mieki256's diary



2020/08/01() [n年前の日記]

#1 [pc] メインPCが死亡

Windows10をインストールして使っていたメインPCのシステムドライブが ―― SSDがいきなり何の前触れもなく死んでしまった。いわゆる突然死。

死んだのは、SanDisk SDSSDA-240G。240GB、2.5インチSSD。Cドライブ。

某ゲームをプレイしていたら、メインPCがいきなり再起動。BIOSのロゴ画像が表示された後、無反応になった。リセットスイッチを押しても同じ症状。

数分待つとBIOSに入れることに気づいたが、SATA Port 0 は Not Installedと表示されてる。他のPort ―― Port 1 から Port 3 までのドライブは認識できている。

手元にあった別のSSD、PLEXTOR PX-256M5S を代わりに SATA Port 0 に取り付けてみたところ、いつもどおりの時間でBIOSが起動した。SATA Port 0 にも、PLEXTOR PX-256M5S の型番が表示された。

BIOSが認識しない SanDisk SSD を、USB3.0接続外付け2.5インチHDDケースに入れて繋いでみたが、その繋ぎ方でも無反応。外付けHDDケースの電源LEDが光らない。どうやらSSDが突然死したのは間違いなさそう。

バックアップは取ってなかった…。絶望的な気分。何が消滅したのか把握できてない。参った。これは参った。

SSDは、こういうことがあるのか。ファイル一つすら救い出せない。全てが消えてしまった。恐ろしい。でも、あの速度を一度体感してしまったら、もうHDDには戻れないし。

さて、どうしたものか…。新規にSSDを購入するか、それとも手元にあるPLEXTOR製SSDを使ってしばらくしのぐか。でも、このSSD、以前は親父さん用PCで使っていて動作が怪しい場面が何度かあったから、使わずに埃をかぶってた記憶もあるわけで。そんな怪しいSSDをシステムドライブとして使うなんて、また地獄を見るようなものだよな…。

何にせよ、Windows10のインストールメディアを作成する方法を調べないと。Linux機で作れるのかな…。

2020/08/02() [n年前の日記]

#1 [ubuntu][linux] Ubuntu機でWindows10のインストールメディアは作れるらしい

メインPCが死んでしまった状態なので、仕方なく(?)、Ubuntu Linux 20.04 LTSをインストールしてあるサブPCを使って各種作業をしているけれど。とりあえず、USBメモリから起動するWindows10のインストールメディアを、Ubuntu Linux を使って作れるらしいと知った。

_[Linux][Ubuntu] Windows 10インストール用USBメモリをUbuntu上で作成する - Qiita

まずは Microsoft のサイトから、Windows10インストールメディアのisoを入手。その iso をUSBメモリに、USBブート可能な状態で書き込めばいい。

Ubuntu側では WoeUSB というツールをインストールして、そのツールを利用して、USBブートするUSBメモリを作れる。

ただし、Ubuntu 20.04 では、WoeUSB をインストールしようとしてもエラーが出てくるので、親切な方がビルドしてくれた zip をDL・解凍して、中に入ってる .deb を apt でインストールして使えるようになった。

_WoeUSB doesn't install on Ubuntu 20.04 - Issue #311 - slacka/WoeUSB - GitHub

#2 [ubuntu][linux] WineをUbuntu Linux 20.04上でインストールしてみたけれど

Jane Style を Ubuntu Linux 20.04上で動かしてみたくて、Wineをインストールしてみたのだけど。ちなみに、Wineというのは、Windows用のアプリをLinux上で動作させることができるプログラム群。Ubuntu 20.04なら、aptでインストールできるらしい。

sudo apt install wine

$ wine --version
wine-5.0 (Ubuntu 5.0-3ubuntu1)

$ winecfg

しかし、Jane Style のインストーラを実行すると、文字化けする。

wine jane400_setup.exe

winetricks なるものをインストールして、CJKフォントをインストールすれば改善するという話を見かけて試してみたけど。
sudo apt install winetricks
winetricks
これがとんでもなく、DLとインストールに時間がかかる。何時間かかったのかちょっとわからない。

いくつかエラーが出ていたようだけど、それでもとりあえずインストールはできて、Jane Style のインストーラの文字化けも解消した。

しかし、Jane Style を実行しても、板一覧が取得できない。どうも正常に動いてる気配がしない…。ググった感じでは、昔はWineで動いていたけれど、今現在は板一覧が取得できない状態になってるらしい…。

2020/08/03(月) [n年前の日記]

#1 [firefox] Firefoxのブックマークが生き残ってた

自分は普段 Waterfox (Classic) というブラウザを使っていて。今回、メインPCのSSDが突然死したことで、ブックマーク等も全部消えたのだろうと意気消沈していたのだけど。

そういえば、Waterfox を使う際には Firefox Sync にログインしつつ使っていたような気がするなと思い出して。試しに Ubuntu Linux 20.04 上で Firefox を起動後、Firefox Sync にログインしてみたところ、普段目にしていたブックマーク群が出現してくれた。

助かった。マジ助かった。これは感謝の言葉を述べずにはいられない。ありがとう、Firefox Sync。ありがとう、Firefoxの開発者様方。Firefox Sync、素晴らしいな…。

#2 [pc] SSDを注文

TSUKUMOのネット通販でSSDを注文。

今回、どの容量を選ぶかで、かなり悩んだ。今まで使ってたのは 240GB だけど、結構空き容量が厳しくて。それを考えたら480GB以上を選んだほうがいいのだろうけど、しかし今回のようにまた突然死になったら更にダメージがでかすぎるので、今までと同様に 240GB、もしくは120GBぐらいにしたほうが後々ダメージが少なくて済むのかなと。しかし1GBあたりの価格を眺めると、240GBあたりは割高で…。

少容量SSD+大容量HHDにするか、大容量SSD+大容量HDDにするか、どの構成が妥当なのか…。

SSDは、HDDと違って、何の前触れもなく全てが一瞬で消失する点が痛すぎる…。それを前提にして構成しないと…。SSDが出始めの頃は、もし何かが起きても最低限読み出しだけはできるように、みたいな設計をしてた記憶もあるのだけど。もう今時は、価格競争に晒されて、そんな設計にはなってないのだろうな…。

2020/08/04(火) [n年前の日記]

#1 [ubuntu][linux] Ubuntu上でスクリーンセーバが立ち上がらない

Ubuntu Linux 20.04 LTS + Xubuntu desktop で、スクリーンセーバが起動しないことに気づいた。スクリーンセーバの設定画面は開けるし、アイドル状態が何分続いたら起動するかを設定することもできるけど、ずっと放置していてもスクリーンセーバが起動してくれない。

原因は、Xfceのパネルに追加した「システム負荷モニター」だった。これを削除するとスクリーンセーバが働くようになる。

他にもスクリーンセーバの起動を邪魔する何かがあるのではと、「CPU周波数モニター」「CPUグラフ」「センサープラグイン」をパネルに追加してみたけれど、それらのアイテムをパネルに表示させた状態でも、スクリーンセーバはちゃんと起動した。

一応環境をメモ。CPU AMD A8-3850。M/B GIGABYTE GA-A75M-UD2H。

#2 [pc][windows] 新しいSSDが届いた

TSUKUMOに注文していたSSDが届いた。Crucial MX500 CT500MX500SSD1JP。500GB、SATA接続、2.5インチSSD。税込7,280円。

DRAM無しだけど若干安いBX500と、DRAM有りだけど若干高いMX500、どちらにしようか悩んだけれど。BX500はプラスチックケースで、MX500はアルミケースらしいので、放熱を考えてMX500にした。ただ、MX500のほうが発熱は大きいそうで…。だからアルミケースなのかな…。

MX500の250GBでいいかなと思ったけれど、BX500 240GB、MX500 480GB、MX500の500GB、この3つの価格を眺めたらビミョーなところで…。MX500 240GB版に約2,000円ほど追加するだけで容量が倍になる状況なので、ならば500GBでいいのではないかと思ってしまったわけで。

ただ、バックアップの手間暇を考えると、そこまでの容量が必要なのかどうかという気も…。また突然死する状況を想像したら、ひょっとすると少ない容量のほうが良かったのかもしれない…。

2020/08/05(水) [n年前の日記]

#1 [pc][windows] メインPCにWindows10 x64 2004をクリーンインストールした

メインPCのSanDisk製SSDが突然死したので、必然的に、新規購入したSSDに、Windows10 x64 2004 をクリーンインストールする羽目になった。

Windows10インストール用のUSBブートメディアは、Ubuntu Linux 20.04 LTS上で作成できた。Microsoftのサイトから、Windows10インストールメディア用isoをDLして、woeusb というツールでUSBメモリに書き込んでやればいい。

メインPC上で、USBメモリから起動するわけだけど、UEFI とそれ以外で、SSD/HDDの管理領域の種類が変わる、という話も見かけた。UEFIで起動するとGPTに、それ以外なら従来のMBRになるとかなんとか。怖いので、BIOS起動時にF12キーを連打してBOOT MENUを表示して、UEFIではないほうを選んで起動した。

購入直後のSSDを接続してある場合、Windows10インストール作業時に未割り当てのドライブを選択すれば、自動で必要なパーティションを切ってインストールしてくれる模様。

インストール直後に「ディスクの管理」で確認したら、SSD上で以下の構成に ――
以上、3つのパーティションができていた。

おや? 最初のパーティションが50MBって少なくないか…。

Windows10 2004の不具合っぽい感じがする。 :

_Windows10 V2004のシステムイメージの作成が0x80780119で失敗する【Ver2004】 - マイクロソフト コミュニティ

50MBというのは明らかに少ない。Windows10 1909までは500MB以上取られていたのに、2004では50MBになって、しかもシステムイメージの作成でエラーが出るらしい。

一応、某ツールを利用して、最初のパーティションを1GB近く確保した状態にしておいた。果たしてこの処置が、後で効いてくるのかどうか…。どうなんだろうなあ…。

#2 [zatta] 日記ファイル群の生存状態を確認

メインPCのHDD内を確認してみたけれど、この日記のファイル群はSSDのほうに置いてあったようで…。つまり、ローカル上では、今まで書いてきた日記の全ファイルが消滅していた。トホ。

日記ファイルなんてどう考えてもデータファイルの類なのに、どうして自分はSSD側に置いていたんだろうか。HDD側に置くべきファイルだろう…。おそらく、ローカルでIISを動かして表示確認する際に、多少は表示速度が上がるのではと期待してSSD側に置いていたのでは、という気もする。今となっては覚えてないけど。

一応、USB3.0接続の外付けHDDに、たまに思い出したようにバックアップはしていたので、そちらを確認してみたけれど。最後にバックアップしたのが 2020/07/18だった。つまり、2020/07/18から020/08/01までの日記ファイルは完全に消滅した模様。

2020/08/06(木) [n年前の日記]

#1 [windows] PerlとPythonをメインPCにインストールした

Windows10 x64 2004上で、Perl と Python をインストールした。

Perlをインストール。 :

ActivePerl と Strawberry Perl をインストールしておいた。

今頃気づいたけれど、ActivePerl は、ActiveState にユーザ登録しないと入手できない状態になっていた。なんとなくだけど、これはもう終わりかもしれん…。

Strawberry Perl は、ユーザ登録等しなくても入手できる。

今回は、C:\Perls\ 以下に、3つほどインストールした。
  • C:\Perls\aperl5.26.3.0000-x64-4898c4be\
  • C:\Perls\aperl5.8.9.827-x86-291969\
  • C:\Perls\strawberry\5.18.4.1-x64\

もしかすると、StrawberryPerlのインストールには管理者権限が必要なのだろうか…? エクスプローラ上からそのままインストーラ(.msi)を実行しても、ブロックされてしまった。コマンドプロンプトを管理者権限で開いてインストーラ(.msi)を実行しないと正常に処理されななかった。

ちなみに、古いバージョンをインストールしたのは、将来的に Namazu for Windows を試してみることがあるのかもしれないから…。

各PerlのPATHへの追加。 :

念のためにメモ。

ActivePerlの場合、PATHに以下の追加が必要。
APERL_DIR=C:\Perls\aperl5.26.3.0000-x64-4898c4be
%APERL_DIR%\site\bin
%APERL_DIR%\bin

StrawberryPerlの場合、PATHに以下の追加が必要。
BPERL_DIR=C:\Perls\strawberry\5.18.4.1-x64
%BPERL_DIR%\c\bin
%BPERL_DIR%\perl\site\bin
%BPERL_DIR%\perl\bin

Pythonをインストール。 :

Python 2.4, 2.5, 2.6, 2.7, 3.8 も、C:\Python\Python24\、C:\Python\Python38-64\、等にインストールした。基本的には 3.8 を常用する予定。

Python 2.6、2.7 に対しては、今後もしかすると古いGIMPを動かしたいときもありそうなので、pygtk-all-in-one 2.24.2 も追加でインストールしておいた。

2020/08/07(金) [n年前の日記]

#1 [windows] Windows10にiP4600のプリンタドライバをインストール

Windows10 x64 2004上に、インクジェットプリンタ Canon iP4600用のプリンタドライバをインストールした。

Canon iP4600は古いプリンタなので、Windows10用のプリンタドライバは提供されてない。しかし、Windows8.1 x64用のプリンタドライバをインストールして使うことはできるらしいので、ip4600svst64221ej.exe をDL。実行してインストール。

インストール時にちと問題発生。セットアップ画面では、以下の説明が表示されていたけれど。
  1. 「プリンタとの接続ケーブルを外してからドライバをインストール」
  2. 「ドライバのインストールが終わったら『完了』をクリック」
  3. 「プリンタとの接続ケーブルを繋いで、プリンタの電源を入れれば自動認識される」

しかし、手順に従っても、自動認識してくれなかった。仕方ないので手動で設定。
  1. Windows10の「設定」 → デバイス → プリンターとスキャナー → プリンターとスキャナーの追加。
  2. 「プリンターが一覧にない場合」をクリック。
  3. 「ローカルプリンターまたはネットワークプリンターを手動設定で追加する」を選択。
  4. 既存のポートを使用 → USB001(USBの仮想プリンターポート)を選択。
  5. 一覧から、Canon iP4600 series を選択。
  6. 現在インストールされているドライバーを使う(推奨)を選択。
  7. プリンター名を入力。
  8. 「このプリンターを共有して、ネットワークのほかのコンピューターから検索および使用できるようにする」を選択。共有可能にする。

今回、共有名は「iP4600」にした。

LAN内の他のPCからも利用できるようにしたいので、Windows10側のプリンタの共有設定を弄る。
Windows10 x64 2004 をクリーンインストールした環境ではこれで済んだけど、以前の環境では、「パスワード保護共有を無効にする」を選んでも、何故か「有効にする」に戻ってしまう場合があった。その場合は、Guestユーザのパスワードを空欄にしないといかんらしい。

  1. スタートボタンを右クリック
  2. → コンピュータの管理
  3. → ローカルユーザーとグループ
  4. → ユーザー
  5. → Guestを右クリック → パスワードの設定
  6. → 警告メッセージが表示されるので、「続行」をクリック。
  7. → パスワードを空にして「OK」

#2 [windows] foobar2000をインストール

HDD内の音楽ファイルを再生して確認したかったので、Windows10 x64 2004上に、foobar2000 1.5.5 をインストールした。

プレイリストの表示項目をカスタマイズ。 :

プレイリスト上で表示できる項目が少ない。モノラルやステレオ、サンプリングレート等も表示したい。そのあたりは、以前も設定したことがあるはず…。

_mieki256's diary - foobar2000をカスタマイズしたり
_Title Formatting Reference
_Foobar2000:Title Formatting Reference - Hydrogenaudio Knowledgebase

File → Preferences → Display → Default User Interface → Playlist View → Custom columns、もしくは、プレイリストの上のほうの項目種類の上で右クリック → Columns → More → Custom columns を選んで、Add new をクリックして項目を追加していく。

とりあえず、以下を追加した。
Filename + ext%filename_ext%Left
Channels%channels%Left
Samplerate%samplerate% HzRight
Directory%directoryname%Left

プレイリストの上のほうの項目種類の上で右クリックすると、追加した項目が表示されているので、選んでチェックを入れれば、その項目も表示される状態になる。

項目の並びは、ドラッグアンドドロップで変更できる。

Componentsをインストール。 :

foobar2000 は、Components とやらを追加すると、機能を増やすことができる。以下のページから、気になる Components を探してDL。

_foobar2000: Components Repository

今回は、以下のコンポーネントをインストールした。
  • OpenMPT componnent 0.5.1 (foo_openmpt54)
  • SRC resampler 1.0.11 (foo_dsp_src_resampler)
  • TTA Audio Decoder 3.6 (foo_input_tta)
  • WASAPI output support 3.3 (foo_out_wasapi)
  • WASAPI shared output 0.6.14 (foo_out_wasapis)
  • MIDI Player 2.3.5 (foo_midi)
  • Sox Resampler mod2 0.8.3mod2 (foo_dsp_resampler_mod2)

一般的な Components は、.fb2k-component をDLして実行すると、foobar2000 が関連付けされていてインストール作業が進むのだけど、SoX Resampler だけは以下を参考にインストールした。

_SoX Resamplerなどのアップサンプリングについて - kuriPEblog

2020/08/08() [n年前の日記]

#1 [pc] 光ファイバー回線が繋がらなくなった

夜中の01:00頃、PCがインターネットに繋がらなくなった。無線LANルータの管理画面はブラウザからアクセスして表示されたけれど、管理画面上では、プロバイダやフレッツスクエアに接続できてないよ、と表示されていた。

階段の天井近くに設置してある、ONU(光回線終端装置)と無線LANルータを目視で確認したら、ルータは電源が入ってるけれど、ONUは4つあるLEDが全部消えていて。電源を再投入しても、「POWER FAIL」と書かれたLEDだけが光って、それもそのうち、10数分ほどすると消えてしまう。さてはONUが逝ってしまったのだろうか…?

タウンページで確認したら、NTTの電話関係の故障は、電話番号 113 で受け付けるようで。AM09:00-PM05:00までが営業時間(?)と書いてあったので、AM09:00になってから固定電話で連絡。 *1

Bフレッツが繋がらないと相談したら、その事例は 0120-000-113にかけてくれ、とのこと。そちらの電話番号にかけなおしたところ、幸い工事業者さんが午前中に行けそうだけどどうするかと問われたので、お願いすることに。助かった。数日後になると言われたらどうしようとヒヤヒヤした。

AM10:00頃、業者さんが来訪。やはりONUの故障らしい。AM11:30までの間に、光ファイバーを壁のコネクタで抜き差しできるように工事、かつ、ONUを交換。今までのONUは白くて背が高い製品だったけど、黒くて背が低い製品に ―― 前面に「GE ONU」と書かれた製品と交換になった。交換後は、無事にPCがインターネットに接続できる状態になった。

NTTからレンタルしてるONUが故障したという状況なので、工事費は無料とのこと。

電話口での話では、今までのONUは、2005年頃に設置した個体らしい。15年間も動いてたのか…。しかも、東日本大震災を乗り越えて…。

一応メモ。今回交換された新しいONUは、LEDが4つ点灯してる状態が正常らしい。ルータが接続されていれば「UNI」LEDが点くし、外してあれば「UNI」は点かない、とのこと。
*1: ウチは、災害時を考慮して、電話回線はダイヤル回線のままなので、電話は生きてたわけで…。

以上、8 日分です。

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