mieki256's diary



2020/11/23(月) [n年前の日記]

#1 [godot] Godot Engineで3D表示の簡単なシューティングゲームを作ってみる、のまとめ

Godot Engine 3.2.3 x64 を使って、3D表示の簡単なシューティングゲームっぽいものを作ってみる手順をメモしたけれど、この日記ページでは記事を追っていくのが面倒臭いので各記事へのリンクを一応まとめておこうかと。

_プロジェクトを作成
_プレイヤーキャラシーンを作成
_メインシーンを作成
_プレイヤーをカーソルキーで動かす
_背景シーンを作成
_プレイヤーの弾を撃つ
_敵のシーンを作成
_敵から弾を撃たせる
_アタリ属性を設定
_アタリ判定処理を書く
_HUDシーンを作成
_ダメージエフェクトを作成
_タイトル画面その他を作成
_プレイヤーが画面端を超えないように補正
_3Dモデルデータをインポート
_背景の3Dモデルデータをインポート
_サウンドを追加
_プロジェクトをエクスポート

完成品は以下。

_simpleshootemup.html

#2 [pc] メインPCの画面表示が怪しい

今日も、メインPCがスリープから復帰するタイミングで画面表示がおかしくなった。画面全体に縦線が入って、色も青成分が無くなった感じの状態。一度その状態になってしまうとOSを再起動しても治らない。BIOS画面からして表示がおかしいまま。

大昔に目撃した、ビデオカードが壊れた時の症状に似ている気もするのだけど、液晶ディスプレイの電源を切って入れ直すと正常表示されてしまうし、ずっとPCを使ってる時は表示がおかしくなったりしないので、ビデオカードではなく液晶ディスプレイが壊れかけているのではと想像しているのだけど…。

もしビデオカードが壊れているなら、液晶ディスプレイ側でどんな操作をしても正常表示されたりはしないだろうし、PCを使ってる間にも画面がおかしくなったりするのではないかと。特に、3Dゲームの類を動かしてGPUに負荷をかけて発熱を増やせば即座に症状が出てくるだろうと思うのだけどそういうわけでもないので、これはディスプレイ側じゃないのかなと。

余談。 :

ちなみに、大昔に体験したビデオカードの故障は、ビデオメモリにサムスン製メモリを使ったNIVIDIA GPU搭載カードで発生してしまって…。どうも当時のサムスン製メモリは熱に対する耐久性がほとんど無かったらしくて、更にそのNVIDIA製GPUはかなり発熱する製品で。数年使うと結構な確率で寿命を迎えていたようで。当時ググったら、似た構成のビデオカードが似たような時期に次々に故障していたと知ってコレはダメ製品だなあと思った記憶が。

もっとも、たしかアナログ接続でディスプレイと接続していた時代の話なので、今では役に立たない話というか、そういう時代もあったねえ、程度の話なのだけど。何にせよ、そういうことがあったのでサムスン製品には全く良い印象を持ってないという…。

そういえば Intel Core2Duo を使ってた頃もメインメモリでサムスン製メモリを掴んでしまって、そのうちメモリエラーが出始めて悩んだ記憶が。轟音爆風FANをつけてメモリ周辺も冷却するようにしたらメモリエラーが出なくなって…。サムスン製品は、やはり熱に対する耐久性が低いのかなあと。

まあ、今回はそういう壊れ方じゃないのではと思ってるのでアレだけど。完全に余談でした。

#3 [zatta] 日記をアップロード

2020/11/03を最後に日記をアップロードしてなかったのでアップロード。

2020/11/22() [n年前の日記]

#1 [cg_tools] MakeHuman 1.2.0を試用

パラメータを変更して人体3Dモデルを生成できる MakeHuman の 1.2.0 が公開されたという記事を目にしたので、興味が湧いて試用中。環境は Windows10 x64 2004 + blender 2.83.9 x64 LTS。

起動して、Community というタブをクリックして、Synchronize をクリックすれば、公式サイト上にアップロードされてるユーザ作成データの一覧を取得できる…らしいのだけど、これがかなり待たされる。止まってるのではないかと思えるほど…。それでもまあ、なんとか一覧が表示されるようになった。ModelもいくつかDLできた。

今回のバージョンから、ファイル保存しなくてもモデルデータを blender にインポートできるようになったらしい。操作方法が分からなかったけど弄ってたらなんとなくちょっとだけ分かってきた。たぶん。
MakeHuman側で表示させてる分には正直なところ「大丈夫かコレ」と不安になるけれど、blenderにインポートしてライトをいくつか置いてレンダリングすれば結構それっぽくなるなと…。照明の当て方って本当に重要なんだなと…。

2020/11/21() [n年前の日記]

#1 [windows] デスクトップ上で使える定規ソフトを試用

画像の上で距離を測るためのソフトが欲しいなと。定規ソフトとでもいうか…。Windows10上で動きそうなソフトについて、ググっていくつか試用してみたり。

Medirを試用。 :

_Medirの詳細情報 : Vector ソフトを探す!

たしか以前は Medir を使っていた気がする…。今回は、1.2build5 をインストール。

L型の定規っぽいものがデスクトップ上に表示されるので、大体の長さを測ることができる。半透明表示もできるし、左上のターゲットっぽいアイコンをドラッグすれば斜めの距離を測ることもできる。

ただ、フォントが小さくて、老眼がどんどん進行中の自分にはちょっと厳しい。数値が読めない…。

HiRulerを試用。 :

_HiRulerの詳細情報 : Vector ソフトを探す!

HiRuler も以前使っていた気がする。今回は 1.35 をインストール。

縦横に目盛りがついた半透明の矩形が表示されるので、ウインドウサイズ等を測る時には都合が良かった記憶が。ただ、それ以外では機能が少ないのであまり使う場面がなかった記憶もあるような…。

L型ものさしを試用。 :

_L 型ものさし - k本的に無料ソフト・フリーソフト

L型ものさしは、初めて試用。1.1.0 をインストールした。

名前の通りL型の定規が表示される。半透明にもできるし、任意の角度で回転もできる。フォント種類やフォントサイズもカスタイマイズできるので、老眼の自分でも読めるフォントサイズにすることができた。

測ルンですを試用。 :

_「測ルンです」指定した2点間距離をピクセル単位などで計測 - 窓の杜

測ルンですも初めて試用。0.7.1 をインストール。

これは他の定規ソフトとは違って、常時デスクトップ上に定規らしき何かを表示するタイプではないっぽい。デスクトップ上で始点と終点をクリックすることで、間の距離を測定できる。連続でクリックして複数の直線の合計を測るモードも用意されているので、曲がりくねった道っぽいものの長さを測る時には便利そうだなと。

ただ、フォントが小さくて読みづらい…。ポップアップで距離が表示されるけど、読めない…。

フォントサイズって大事だなと。 :

フォントサイズを変更できる機能があるかどうかって大事だなと。若い頃(?)は気にも留めなかったけど、老眼になるとフォントが読めなくなるわけで…。

#2 [zatta] 頭身について少し調べてた

某ゲームのキャラメイク画面を操作しているうちになんだかちょっと頭身だの足の長さだのが気になってきて。某ゲームの各キャラはどうも足が長すぎる気がするというか…。しかし実際の人間はどのくらいの足の長さなのか自分は知らなくて、これはちょっと調べてみないといかんなと。

ググったところ、股下/身長、で得られる値で足の長さを判断することが多いらしい。身長を100%とした場合、足の長さは何%なのか、ということだろうなと。日本人の場合、平均値は 0.45〜0.46ぐらいになるそうで。世代というか産まれた年代によって差が出てくるらしいけど。それと、白人の場合はもうちょっと足が長くなるっぽい。

某ゲームのキャラを測ってみたら、0.50ぐらいあった。やっぱり足が長い状態でデザインされているのだな…。これでは自然な見た目にならんよな…。まあ、フィギュアみたいなものとしてデザインしたのだろうと想像するけど。

さておき。日本人の足の長さの平均値は分かったけれど、例えば年齢別では値が変わってくるのかどうかが気になって。赤ん坊と成人では当然違うのだから、その間の年齢の足の長さも違うだろうなと。そのあたりも調べてみよう…。

以上、3 日分です。

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