mieki256's diary



2019/06/14(金) [n年前の日記]

#1 [anime] 「アラジン」を視聴

実写版「アラジン」の宣伝を兼ねて、アニメ版「アラジン」がTV放送されてたので、途中から視聴。

CGと手描きの見分けがつかないなと…。キャラの影の境界線がクッキリした線ではなくて、ぼかしてある仕上げ方なので、グラデーションを含んだCG部分と馴染んでいるのだろうか。部分的なCG導入を積極的に試みていた時期の作品だったはずだけど、CGだけが浮かないように、手描き部分についてもCGに寄せようと工夫していたのかなと想像したり。

2018/06/14(木) [n年前の日記]

#1 [movie] 「ゼロ・グラビティ」を視聴

録画したままだったソレを、今頃ようやく視聴。TV放送されたのは…2016/06/10だったらしい。自分、どんだけ放置してたんや。

なんというか…スゴイ映画だなと…。無重力シーンの撮影方法がさっぱり分からない。本当に宇宙で撮影したんじゃないかと思えてくるカットばかり。

視聴後にメイキング関連についてググってみたけど、それらの映像を見てまた絶句。こういう方法を使ったらしい、とは分かっても、このスタッフ以外では真似できないのでは。そもそも女優さんが5ヶ月も練習すること自体、そのへんの映画じゃ無理だろう…。

登場人物が圧倒的に少ないあたりも感心。現実に存在する逆境への暗喩として各シチュエーションを設定したということらしいけど…。とにかく脚本がいいなと。いやまあ、「ストーリーなんて無いだろ」と言い出す人も居そうだけど、何度も諦めそうになりながらそれでも諦めない主人公の姿勢そのものがストーリー相当とでもいうか…。

何にせよ、凄い映画だった…。世の中には、こんな映画を作ってしまう人達が居るんだなあ…。素晴らしい。

この記事へのツッコミ

Re: 「ゼロ・グラビティ」を視聴 by ponpon    2018/07/07 12:08
ツッコミではありませんが、私もこのムービー好きです

2017/06/14(水) [n年前の日記]

#1 [pc] M-2408jにLinux Mint 18.1をインストール

階下の茶の間に置いてあるノートPC、Gateway M-2408j は、OSとしてWindows Vistaが入ってるのだけど。Windows Vistaはサポート期間が終了したので、そろそろ別のOSを入れないといかんなと。

本当は Windows10 を入れたいところだけど、Gatewayブランドはもう存在してないも同然の上に M-2408j という型番でググってみても何故かほとんど情報が見つからないしで。 *1 Windows10用のドライバ類も見つからないから動くか動かないかよく分からん。そんな状態で Windows10 のライセンスを買ってられないよな…。それに、そもそもクリーンインストールになってしまうし…。ていうか、ハードウェアスペック的にもアレだし…。

てなわけで、ダメ元で Linux Mint 18.1 を入れてみることにした。

Linux Mint は Ubutnu と違って、アップグレード作業が面倒らしいけど。Linux Mint 18.1 は、2021/04までサポート期間が設定されているらしいので、そこまでは持つならそれでいいかなと。その頃には、このノートPCもスペック的に、あるいは経年劣化で使えなくなってるかもしれんし。

Windows上でデフラグをかけておく。 :

最近の Linuxインストール時は、Windowsの入ってるパーティションを分割して空き領域を作る際、空き領域になるはずの部分に入ってるファイル群は移動してくれる、という話を見かけた記憶があるけれど。処理が遅いから、あらかじめWindows上でデフラグをかけておいたほうがいいらしくて。

ということで、Windows Vista上で、フリーのデフラグツールをインストールしてHDDをデフラグ。比較的前のほうにファイルが集まってる状態にした。

_Auslogics Disk Defrag - 窓の杜
_Defraggler - 窓の杜
_Puran Defrag Free Edition - k本的に無料ソフト・フリーソフト

全てのファイルが前のほうに集まったわけではないけれど、そこそこ集まってる状態にはできた。

USBメモリにインストールメディアを入れる。 :

今回は、USBメモリから Linux Mint を起動してインストールしたい。

まずは、Linux Mint 18.1 Cinnamon x64(64bit版) のISOファイルを入手。

_Download - Linux Mint

Windows上で、USBメモリ上にブートメディアを作れるツール、Rufusを入手して実行。

_Rufus - 起動可能なUSBドライブを簡単に作成できます
_「Rufus」ブート可能なISOイメージファイルをもとにブータブルUSBメモリを簡単に作成 - 窓の杜ライブラリ

2GBのUSBメモリを部屋の中から発掘して、ISOをUSBメモリにインストールした。

Rufusが、「このISOはハイブリッドだよ。ISOモードかDDモードかを選べるけどどうする?」と尋ねてきたが、ISOモードならファイルの中身をエクスプローラ等で確認できるらしいので、今回は試しにISOモードで入れてみた。

USBメモリから起動。 :

USBメモリを M-2408j に差して起動。起動時にF10キーを押して、ブートメディアとしてUSBメモリを選択。

Linux Mint がすんなり起動してくれた。幸い、無線LANが使えることも確認できた。

デスクトップ上のインストールアイコンをクリックして、インストール作業開始。

途中で、「WindowsとLinuxを共存させる? それともHDDを全部消してLinuxだけ入れる?」と尋ねてきたので、共存させる方向で。

Windowsがインストールされたパーティションが図で表示されるので、境界をマウスでドラッグしてWindowsの入ってる部分を少なくして、空いた部分にLinuxをインストールすることにした。今回は試しに64GBほど確保。

その後は特に問題なくインストール作業が進んだ。終了したら、USBメモリを抜いて再起動。

Linux Mint が起動してくれた。インストールするだけなら、圧倒的に簡単だなと…。

Windows Vista側が少し気になる状態になった。 :

Linux Mint が起動することは確認できたけど、起動時の grubの画面で Windows Vista を選択してみたら、chkdsk が走った。Windows側は、HDDのパーティションが壊れてると認識してしまったのだろうか…。

一応、Windows Vista が起動する状態ではあるけれど、例えばWindows上で、以下のようなツールを使って、あらかじめパーティションの空きを作っておいたほうが良かったのかもしれない…。

_パーティション - 窓の杜ライブラリ

IPv6を無効に。 :

Linux Mint 上でいくつか設定をしていく。

IPv6を有効にしておくと、環境によってはLAN接続が不安定になる場合もある、てな話を見かけたので一応無効にしておく。タスクバー(?)の右下の無線LANアイコンを右クリックしてメニューを出して、設定ダイアログを表示して、IPv6をOFFに。

ユーザフォルダを英語に。 :

初期状態ではユーザのホームフォルダ内に、「デスクトップ」「ダウンロード」等、日本語でフォルダが作られてしまっている。ターミナル上で作業する際に困るので、英語のフォルダ名にする。

ターミナルを開いて以下を打つ。
LANG=C xdg-user-dirs-gdk-update

「新しいフォルダ名(英語フォルダ名)に変えるか?」と尋ねてくるのでOK。一旦ログアウトして、再度ログイン。また、「新しいフォルダ名(日本語フォルダ名)に変えるか?」と尋ねてくるので、「もう尋ねてくるなよ」にチェックを入れて、「古い名前(英語フォルダ名)のままにしろ」をクリック。

以下が参考になった。

_Linux Mintのホーム以下のディレクトリ名を英語に変更する方法 | ビバ!Linux

短いパスワードが拒否される。 :

親父さん用のアカウントを作成する際、親父さん的にはパスワードが短いほうがいいだろうと思って短いパスワードを打ってみたら、「短すぎるわ! こんなパスワードはダメじゃい!」と受け付けてくれなかった。自分がLinuxを使う時はそこそこの文字数でパスワードを打つので、こんな仕様が入ってるとは気づかなかった…。さて、どうしよう…。

サスペンドもハイバネートもできない。 :

せっかくのノートPCなので試しにサスペンドしてみたら、復帰してくれなかった。画面が真っ暗なまま。Ctrl + Alt + Del も効かない。電源ボタンを長押しして強制終了。

ハイバネートも試したが、復帰後は無線LANが繋がらない状態になる。

サスペンドもハイバネートも利用しない方向で使ってもらうしかないか…。

画面の明るさをキーで調整できない。 :

Windows Vista利用時は、Fn + 上下カーソルキーで画面の明るさを調整・変更できたのだけど。Linux Mint 上では無反応だった。

すると、画面の明るさはどこで調整すればいいのか。タスクトレイ(?)の電源管理アイコンを右クリックすると、明るさ調整できるバーが表示される模様。

_Linuxでディスプレイの輝度が調整できないときの対処 - Qiita によると、GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT に acpi_backlight=vendor を追加することで、という話もあるらしいけど。Gateway M-2408j で試したら、キーによる明るさ調整も効かない上に、タスクトレイの電源管理メニュー上からも明るさ調整のバーが消えてしまった。残念。

ちなみに、音量変更キーは働く模様。

動作速度に関する印象。 :

Windows Vista より圧倒的に起動が遅い。測ってないけど、数倍遅いんじゃないかと。また、ログイン画面も、パスワード入力ですらワンテンポ遅れる。Linux Mint って、なんだかかなり変な作り方をしている気がする…。Lubuntuでも入れるべきだったか…。

その代わり(?)、シャットダウンは速い。Linux Mint のロゴが出てきたら瞬時にシャットダウンする印象。

アプリの起動時間はWindows Vista と似たようなものだった。

とりあえず、一旦ブラウザさえ立ち上がってしまえば、ネットサーフィン(死語)ぐらいならWindowsと同じノリで使えるんじゃないだろうか。使えたらいいな。

*1: おそらく日本市場・一部の店舗で販売した特殊なノートPC、なのではないかなあ…。

#2 [windows] メインPCのWindows10をWindows 10 Creators Updateにアップデート

とうとうメインPCのWindows10が、「Windows 10 Creators Updateにできるで」と言ってきた、ので、試しにアップデート。

HDDで動かしてるPCのせいか、2〜3時間かかった…。

今のところ、一応動いているっぽい。

とは言え、気になる点もいくつかあって。そのあたりは明日の日記でメモしよう…。

2016/06/14(火) [n年前の日記]

#1 [tv] 「重版出来」実写ドラマ版最終回を視聴

面白かった。これはかなり良い出来のドラマだったのではあるまいか。

原作漫画を読んだ後でアニメ版や実写ドラマ版を見てしまうと、えてして「何故こうなった…」と思ってしまうことが多いのだけど。このドラマに関してはそんなことはなくて、全然フツーに面白かったなと。おそらく、かなり良いスタッフに恵まれたのだろうと…。

原作の各エピソードを上手に再構成できていたようにも思えるし、オリジナル要素も見ていて納得できる作りになってたし、これはおそらく脚本レベルで上手かったのだろうなと。もちろん役者さん達の演技もイイ感じで。また、コミカルなシーン、シリアスなシーンの見せ方もイイ感じだったので、演出面もバッチリだったのだろうなと。

ただ、一点だけ気になるところが。中田画伯の見た目が…アレはやっぱりイケメン過ぎるやろ…。や、演技は実にイイ感じだったけど…。しかしあの見た目では、あっさりモデルや俳優にだってなれてしまうではないか。もはや漫画を描くという行為に希望を持つことしか残されていないキャラなんだなあ、てな印象が弱くなってしまう。危機感・飢餓感が見た目からして薄い。ということは、報われた際に視聴者が感じるであろう「良かったのう、良かったのう…」感も弱くなったはずで…。

もっとも、原作漫画の印象通りにアレな容姿の人を持ってきたら、中田画伯が画面に映るたびに視聴率がガクンと下がるのかもしれないか…。

もしかすると、TVの前の視聴者は、もはやこれっぽっちも作り手側から信用されてないのかもしれないなと。故に、ここはイケメンを持ってくるしか、てなところもあるのかなと。イケメン映しとけばチャンネル変えられちゃうこともないだろう、みたいな…。まあ、中身はちゃんとしてるのだから、パッと見の印象だけで見てもらえなくなる、そんな不安要素なんて極力排除しないとね、てな考えもアリと言えばアリなのかなと思ったりもするのだけど。

そういえば、最終回1話前の回で、前半で中田画伯の感情を爆発させたのはちょっと構成としてどうなのか、と思った記憶も。できれば少し前の回に持っていけたら…。1話の中で事前に感情を露わにしていたものだから、後にくる慟哭シーンが少々弱く…。爆発を印象的にするためには溜めてる期間が必要だけど、その間隔が短かったかもしれない、とも。「いやいや、アレでも十分感動できたやろ」と言われそうだけど、構成でもうちょっとイケたのかもしれない、などといかにも素人的なことを思ったりもして。でも、1話完結タイプで構成すれば視聴の途中参加もしやすくなるし、話も分かりやすくなるし…。まあ、それぞれメリット・デメリットがあるから難しいですね。

何にせよ、どの回も面白かったです。ホント、良いスタッフに恵まれた作品だったなと…。

2015/06/14() [n年前の日記]

#1 [prog] C#と.NETとVisual Studio勉強中

勉強中。

Visual Studio 上で、git を使ってソース管理。 :

以下のページが参考になりました。ありがたや。

_Visual Studio Community 2013で、Gitを使ったソースのローカル管理を始めました - segavvyの日記
_Visual Studio 2013でGitを使う
_Visual studio2013からGithubへPushする方法

Visual Studio 側の設定で、既定のリポジトリ場所が C:\Users\USERNAME\Source\Repos だったのがなんだか気に入らなかったのでそこは変更したり。

とりあえず github にテストでアップロード ―― gitの場合 push というのだろうか ―― するところまで試したけど、最初、以下のエラーメッセージが表示されて。
ローカル分岐 master をリモートリポジトリ origin に発行できません。
同じ名前の分岐が既に存在します。
ローカル分岐の名前を変更してもう一度やり直してください。

原因は、github側でリポジトリを作成する際、ライセンス項目を選択したために LICENSE.txt が入ってしまったせいらしい。たぶん github 側に何もファイルが入ってない状態にしておかないと、こういう状態になるんだろう…。コレ、前にもハマったような記憶が…。

_Visual studio2013からGithubへPushする方法 では、master とは別に、develop という分岐を作成してそちらを使うことで回避してるけど。自分は、github のリポジトリを削除・再作成してどうにか。

_githubでリポジトリを削除する方法 - Qiita

再作成する際に、LICENSE.txt とか readme.md とか作らない状態にしておく・たぶん空になった状態で Visual Studio から同期してみたら(発行してみたら)エラーが出なかった。

全然関係ないけど、Visual Studio 上の「発行」が、gitの「push」なのかなと思うのだけど、どうなんだろう…。

_リモートリポジトリにプッシュする【リポジトリの共有】 | サルでもわかるGit入門 バージョン管理を使いこなそう | どこでもプロジェクト管理バックログ

gitでtagをつける。 :

github 側で Release 機能とやらを使いたい。

_GitHubのリリース機能を使う - Qiita

そのためには tag とやらをつけないといかんらしいのだけど、その tag とやらを Visual Studio 上でつける方法が分からなくて。

仕方ないので、DOS窓で作業。プロジェクトが保存してあるフォルダをDOS窓で開いて…。
git push origin master
git tag -a release_0.0.2 -m "release 0.0.2"
git push --tags
git tag -a [タグ名] -m "Create tag for [タグ名]" で、tag をつけられて、git push --tags でサーバー側に tag 情報をアップロード、するのかな。たぶん。

絶対パスと相対パスの変換。 :

レイアウトデータを .json で保存して、その .json と画像ファイルを他の場所に移動して、作成中のアプリで開いてみたら、アプリが怪しげなエラーメッセージを。ファイルが見つからないことでエラーになったらしい。

考えてみたら、.json の中に、絶対パスで画像ファイルの場所を記録していた…。フツーは .json と画像ファイルを一緒にして、データ作成時とは異なる場所に移動して使うだろうから…。.json 内では相対パスで記録しておいたほうがいいよなと。読取時に .json の場所を基準にして画像ファイルの絶対パスを決めればいい。

ということで、以下を参考にしながら書いてるところ。

_相対パスから絶対パスを取得する、絶対パスから相対パスを取得する: .NET Tips: C#, VB.NET

2014/06/14() [n年前の日記]

#1 [libreoffice] OpenOffice/LibreOffice Writerでアルバムページを作成するマクロ

たぶんそれっぽく書けた、ような気がするので一応アップロード。

概要。 :

LibreOffice Writer 上で、画像一覧が並んだ、アルバムっぽいページを作成するマクロです。

以下のようなダイアログ上で操作をすれば…。
ooo_album_make_ss01.png

以下のようなページが作れます。
ooo_album_make_ss02.png

操作方法。 :

_album_make_macro_20140614.zip をDL・解凍して、album_make.odt を、OpenOffice / LibreOffice Writer で開いてみてください。

  1. 「マクロを有効化するか?」と尋ねてくるので、有効を選びます。
  2. 「アルバムを挿入」ボタンを押せば、ダイアログが開きます。
  3. 「画像を追加」ボタンを押して、画像を選んでください。複数の画像を選択できます。
  4. 列数その他を入力して、「画像サイズ算出」ボタンを押してください。目標画像サイズが大雑把に計算されます。
  5. 「アルバム作成」ボタンを押せば、文書の最後に、表形式でアルバムが挿入されます。

「アルバムを挿入」ボタンそのものは、印刷には出ない設定にしてありますので、印刷時にわざわざボタンを削除しなくてもOKです。

動作確認環境。 :

  • Windows7 x64
  • LibreOffice Writer 4.2.4.2
  • Apache OpenOffice Writer 4.1.0
Apache OpenOffice 上で動かすと、画像の追加時に反応が鈍いようです。リストボックス内の表示がぺろんぺろんとのんびり変化していくようで…。

ソース。 :

ooo BASIC 部分は以下の通り。

_make_album.bas

ダイアログ部分は以下の通り。

_MakeAlbumDialog.xdl

一応、ソースの中身も列挙しておきます。実験用のコードも多々残ってますが…。
OPTION EXPLICIT

Public oDialog as Object
Public oListBox as Object
Public oField1 as Object
Public oField2 as Object
Public oField3 as Object
Public oField4 as Object
 
Sub Main

    ' 表示するダイアログを指定
    DialogLibraries.LoadLibrary("Standard")
    oDialog = CreateUnoDialog(DialogLibraries.Standard.MakeAlbumDialog)
    
    oListBox = oDialog.getControl("ListBox1")
    oField1 = oDialog.getControl("Field1")
    oField2 = oDialog.getControl("Field2")
    oField3 = oDialog.getControl("Field3")
    oField4 = oDialog.getControl("Field4")
    
    ' ダイアログを表示
    If oDialog.execute() = 1 Then
        ' OKボタンが押された
        
        Dim itemSize as Integer
        
        itemSize = oListBox.getItemCount()  ' リストボックス項目数を取得
        If itemSize > 0 Then
            Dim oDoc as Object
            Dim oTbl as Object
            Dim oUndoMng as Object
            
            oDoc = ThisComponent
            
            ' Undo制御
            oUndoMng = oDoc.getUndoManager()
            
            ' undo コンテキストの開始
            oUndoMng.enterUndoContext("Undo Make Album Macro")

            ' 表を新規作成
            MakeNewtable(GetTableColSize(), itemSize, GetTableMargin())
            
            oTbl = GetTable
            If IsEmpty(oTbl) Then
                MsgBox "表が見つかりません"
            Else
                ' 表内に要素を挿入
                AccessRowColumns(oTbl, GetImageTargetSize())
            End If
            
            ' undo コンテキストを終了
            oUndoMng.leaveUndoContext()
        End If
    Else
        ' Cancelボタンが押された
        Exit Sub
    End If
    
End Sub

' 表の列数を取得
Function GetTableColSize
    GetTableColSize = CInt(oField1.getText())
End Function

' 画像目標サイズを取得
Function GetImageTargetSize
    GetImageTargetSize = CInt(oField2.getText())
End Function

' 表の左右マージン値を取得
Function GetTableMargin
    GetTableMargin = CInt(oField3.getText())
End Function

' 画像の左右マージン値を取得
Function GetImageMargin
    GetImageMargin = CInt(oField4.getText())
End Function

' ----------------------------------------
' ファイル選択ダイアログを開く

Sub SelectFile
    Dim f as Object
    
    f = createUnoService("com.sun.star.ui.dialogs.FilePicker")
    f.initialize( Array(com.sun.star.ui.dialogs.TemplateDescription.FILEOPEN_SIMPLE))
    
    ' ファイルの複数選択を可能にする
    f.setMultiSelectionMode(True)
    
    ' 表示フィルタを追加
    f.appendFilter("All Files (*.*)", "*.*")
    f.appendFilter("Image File", "*.bmp;*.jpg;*.gif;*.png")
    f.setCurrentFilter("Image File")    ' デフォルトフィルタを指定
    
    If f.execute() = 1 Then
        ' 選択された
        Dim sz as Integer
        Dim i as Integer
        Dim sFilePath as String
        
        sz = Ubound(f.selectedFiles())
        
        For i = 0 To sz
            Dim nCnt as Integer
            
            ' sFilePath = ConvertFromURL(f.selectedFiles(i)) 
            sFilePath = f.selectedFiles(i)
            
            ' リストボックスに追加
            nCnt = oListBox.getItemCount()
            oListBox.addItem(sFilePath, nCnt)
        Next i
    End If
        
End Sub

' ----------------------------------------
' 1セルの幅を大雑把に取得

Sub CalcImageSize
    Dim pw as Long
    Dim cols as Integer
    Dim iw as Long
    
    ' ページ横幅を取得
    pw = GetPagePrintWidth()
    
    ' 表の左右マージン分を減らす
    pw = pw - (GetTableMargin() * 2)
    
    ' 表の列数を取得
    cols = CInt(oField1.getText())

    ' 列数で割る
    iw = pw / cols
    
    ' 画像の左右マージン分を減らす
    iw = iw - (GetImageMargin() * 2)

    ' 画像サイズ指定用 InputBox に代入
    oField2.setText(CStr(iw))
End Sub

' ----------------------------------------
' 最後に挿入した表を取得

Function GetTable
    Dim oDoc as Object
    Dim oTbls as Object
    
    oDoc = ThisComponent
    oTbls = oDoc.TextTables
    If oTbls.hasElements = False Then
        ' 表が無い
        GetTable = Empty
    Else
        ' 1つ目の表オブジェクトを取得する場合
        ' oTbl = oTbls.getByIndex(0)
        
        ' 最後に挿入した表を取得する場合
        GetTable = oTbls.getByIndex(oTbls.getCount() -1)
    End If
End Function

' ----------------------------------------
' 表を新規作成
'
Sub MakeNewTable(iCols as Integer, iCellMax as Integer, margin as Integer)
    Dim oDoc as Object
    Dim iRows as Integer
    Dim oTbl as Object
    Dim oCurs as Object
    
    ' 文書を新規作成する場合
    ' Dim Dummy()
    ' oDoc = StarDesktop.loadComponentFromURL("private:factory/swriter", "_blank", 0, Dummy())
    
    ' 現在開いてる文書を対象にする場合
    oDoc = ThisComponent

    ' 行数を算出    
    iRows = iCellMax / iCols
    If iCellMax - (iRows * iCols) > 0 Then iRows = iRows + 1
    iRows = iRows * 2

    ' 表オブジェクトを作成
    oTbl = oDoc.createInstance("com.sun.star.text.TextTable")
    oTbl.setName("AlbumTable")
    oTbl.initialize(iRows, iCols)

    ' サイズを指定
    oTbl.HoriOrient = 0 ' com.sun.star.text.HoriOrientation.NONE
    oTbl.LeftMargin = margin
    oTbl.RightMargin = margin
    
    ' 文書の最終位置に表オブジェクトを挿入
    oDoc.Text.insertTextContent(oDoc.Text.getEnd(), oTbl, False)
    
    ' 枠線を設定
    ' SetTableBorder(oTbl)
End Sub

' ----------------------------------------
' 表の枠線設定を変更する
'
Sub SetTableBorder(oTbl)
    Dim border as Object
    
    border = oTbl.TableBorder
    border.TopLine.OuterLineWidth = 0
    border.BottomLine.OuterLineWidth = 0
    oTbl.TableBorder = border
End Sub

' ----------------------------------------
' 行と列にアクセスする
'
Sub AccessRowColumns(oTbl as Object, iw as Long)
    Dim ridx as Integer
    Dim cidx as Integer
    Dim rcnt as Integer
    Dim ccnt as Integer

    Dim i as Integer
    i = 0

    rcnt = oTbl.getRows.getCount()      ' 行数
    ccnt = oTbl.getColumns.getCount()   ' 列数

    For ridx = 1 to rcnt
        For cidx = 1 to ccnt
        
            Dim cellname as String
            Dim cell as Object
            
            cellname = Chr(64 + cidx) & ridx    ' "A1" "B2" 等のセル名を生成
            cell = oTbl.getCellByName(cellname) ' セルにアクセス
            
            If ridx mod 2 = 0 Then
                ' 作者名等記入欄
                
                ' セル内を縦方向で上揃えにする
                cell.VertOrient = com.sun.star.text.VertOrientation.TOP
            Else
                ' 画像欄
                
                If i < oListBox.getItemCount() Then
                    
                    ' 画像ファイル名をリストボックス内から取得
                    Dim sUrl as String
                    oListBox.selectItemPos(i, True)
                    sUrl = oListBox.getSelectedItem()
        
                    ' セル内容を変更する例。行:列を挿入
                    ' cell.string = CStr(ridx) & " : " & CStr(cidx)
                    
                    ' 画像を挿入
                    InsertTextGraphic(oTbl, cidx - 1, ridx - 1, sUrl, iw)
                    
                    i = i + 1
                End If
                
                ' セル内を縦方向でセンタリング
                cell.VertOrient = com.sun.star.text.VertOrientation.CENTER
            End If
            
            ' セル内を横方向でセンタリング
            cell.createTextCursor().paraAdjust = com.sun.star.style.ParagraphAdjust.CENTER
        Next
    Next
End Sub

' ----------------------------------------
' 画像を挿入

Sub InsertTextGraphic(oTbl, col, row, sUrl, iTargetSize)
    Dim oDoc as Object
    Dim dispather as Object
    Dim oText as Object
    Dim oViewCursor as Object
    Dim aSize
    Dim aArgs(0) As New com.sun.star.beans.PropertyValue
    Dim oGp as Object
    Dim oImage as Object
    Dim oTxtGrp as Object
    
    oDoc = ThisComponent
    oViewCursor = oDoc.getCurrentController().getViewCursor()
    
    oGp = CreateUnoService("com.sun.star.graphic.GraphicProvider")
    
    aArgs(0).Name = "URL"
    aArgs(0).Value = sUrl
    oImage = oGp.queryGraphic(aArgs)
    oTxtGrp = oDoc.createInstance("com.sun.star.text.TextGraphicObject")
    oTxtGrp.Graphic = oImage
    aSize = oImage.Size
    ' Print aSize.Width & " x " & aSize.Height

    Dim fScale as Double
    If aSize.Width > aSize.Height Then
        fScale = CDbl(iTargetSize) / aSize.Width
    Else
        fScale = CDbl(iTargetSize) / aSize.Height
    End If
    aSize.Width = CLng(aSize.Width * fScale)
    aSize.Height = CLng(aSize.Height * fScale)
    
    With oTxtGrp
        .setSize(aSize)
        .VertOrient = com.sun.star.text.VertOrientation.CENTER
        .HoriOrient = com.sun.star.text.HoriOrientation.CENTER
        ' .VertOrientRelation = com.sun.star.text.RelOrientation.PAGE_PRINT_AREA
        ' .HoriOrientRelation = com.sun.star.text.RelOrientation.PAGE_PRINT_AREA
        ' .Surround = com.sun.star.text.WrapTextMode.THROUGHT
        
        ' 画像を文字として挿入
        .AnchorType = com.sun.star.text.TextContentAnchorType.AS_CHARACTER
    End With
    
    Dim oCell as Object
    oCell = oTbl.getCellByPosition(col, row) ' 列、行で指定
    ' oDoc.getCurrentController().select(oCell)
    
    oCell.getText.insertTextContent(oCell, oTxtGrp, True)
End Sub

' 画像挿入のテスト
Sub InsertTextGraphicTest
    Dim oTbl as Object
    Dim sUrl as String
    Dim fScale as Single
    sUrl = "file:///C:/home/Pictures/pub_pictures/pcd01.jpg"
    fScale = 2540.0 / 3
    oTbl = GetTable
    InsertTextGraphic(oTbl, 0, 0, sUrl, fScale)
End Sub

' ----------------------------------------
' 表内のカーソル位置を取得、その1

Sub GetPosInTable
    Dim oDoc as Object
    Dim oTbl as Object
    Dim oVCur as Object
    Dim oCurCell as Object
    Dim oDisp as String
    
    oDoc = ThisComponent
    oVCur = oDoc.getCurrentController().getViewCursor()
    If IsEmpty(oVCur.TextTable) Then
        Print "The cursor is NOT in a table"
    Else
        oTbl = oVCur.TextTable
        oDisp = "The cursor is in cell " & oVCur.Cell.CellName
        Msgbox(oDisp, 0, "Curor Position in Table")
    End If
End Sub

Function InTable
    Dim oDoc as Object
    Dim oVCur as Object
    
    oDoc = ThisComponent
    oVCur = oDoc.getCurrentController().getViewCursor()
    If IsEmpty(oVCur.TextTable) Then
        CheckPosInTable = Empty
    Else
        CheckPosInTable = oVCur.Cell
    End If
End Function

' ----------------------------------------
' 表内に画像を文字として挿入してみる例

Sub InsertGraphicToTbl
    Dim oDoc as Object
    Dim oTbl as Object
    Dim oImage as Object
    Dim oCell as Object
    Dim sUrl as String
    
    sUrl = "file:///C:/home/Pictures/pub_pictures/pcd02.jpg"
    oDoc = ThisComponent
    oTbl = GetTable
    oImage = oDoc.createInstance("com.sun.star.text.GraphicObject")
    oImage.GraphicURL = sUrl
    oImage.AnchorType = com.sun.star.text.TextContentAnchorType.AS_CHARACTER
    oImage.Width = 3000
    oImage.Height = 3000
    
    oCell = oTbl.getCellByPosition(0,0)
    oCell.getText.insertTextContent( oCell, oImage, False )
End Sub

' ----------------------------------------
' 画像をリンク形式で挿入する例

Sub InsertTextGraphicLink(sUrl as String, enableChara as Boolean)
    Dim oDoc as Object
    Dim oViewCursor as Object
    Dim oImage as Object
    Dim aSize As New com.sun.star.awt.Size
    
    oDoc = ThisComponent
    oViewCursor = oDoc.getCurrentController().getViewCursor()
    aSize.Width = 2000
    aSize.Height = 2000
    oImage = oDoc.createInstance("com.sun.star.text.TextGraphicObject")
    oImage.GraphicURL = sUrl
    oImage.Size = aSize
    
    If enableChara Then
        ' 画像を文字として挿入
        oImage.AnchorType = com.sun.star.text.TextContentAnchorType.AS_CHARACTER
    End If
    
    ' 表内には挿入できない
    oDoc.Text.insertTextContent(oViewCursor, oImage, False)
End Sub

Sub InsertTextGraphicLinkTest
    InsertTextGraphicLink("file:///C:/home/Pictures/pub_pictures/pcd03.jpg", True)
End Sub

' ----------------------------------------
' 画像のサイズを取得
'
' OOoBasic/Generic/Image - ...?
' http://hermione.s41.xrea.com/pukiwiki/index.php?OOoBasic%2FGeneric%2FImage

Function GetImageSize(sUrl)
    Dim oGP as Object
    Dim oSFA as Object
    Dim oImgInput as Object
    Dim oGraphic as Object
    Dim aSizePixel as Object
    Dim aSize(2) as Integer
    
    oGP = CreateUnoService("com.sun.star.graphic.GraphicProvider")
    oSFA = CreateUnoService("com.sun.star.ucb.SimpleFileAccess")
    oImgInput = oSFA.openFileRead(sUrl)
    
    Dim aImgDesc(0) As New com.sun.star.beans.PropertyValue
    aImgDesc(0).Name = "InputStream"
    aImgDesc(0).Value = oImgInput
    oGraphic = oGP.queryGraphic(aImgDesc)
    aSizePixel = oGraphic.SizePixel

    aSize(0) = aSizePixel.Width
    aSize(1) = aSizePixel.Height
    oImgInput.closeInput()
    GetImageSize = aSize
End Function

Sub GetImageSizeTest
    Dim ret(2) as Integer
    ret = GetImageSize("file://C:/home/Pictures/pub_pictures/pcd09.jpg")
    msgbox "Width x height = " & CStr(ret(0)) & " x " & CStr(ret(1))
End Sub

' ----------------------------------------
' 表の幅を取得してみるテスト
'
' 表を新規作成した場合、巨大な値しか返ってこない…

Sub GetCellSize
    Dim oDoc as Object
    Dim oTbl as Object
    Dim csize as Integer
    Dim w as Integer
    Dim tw as Long
    Dim margin as Long

    margin = 100
    
    oDoc = ThisComponent
    oTbl = GetTable
    
    ' print oTbl.TableColumnRelativeSum
    
    If False Then
        ' 表の幅を、左マージン・右マージン指定により設定し直す
        oTbl.HoriOrient = com.sun.star.text.HoriOrientation.NONE
        oTbl.LeftMargin = margin
        oTbl.RightMargin = margin
    End If

    ' 列数を取得
    csize = oTbl.getColumns.getCount()

    ' 表の幅を取得
    tw = oTbl.Width
    ' tw = oTbl.RelativeWidth

    Dim oTblColSeps
    oTblColSeps = oTbl.TableColumnSeparators 
    ' print "ColumnSeparators (1) = " & oTblColSeps(1).Position

    w = tw / csize - 400
    print "Table Width = " & tw & "  cell w = " & w
    
End Sub

' ----------------------------------------
' ページの印刷可能範囲の横幅を取得

Function GetPagePrintWidth
    Dim oDoc As Object
    Dim oStyleFamilies As Object
    Dim oPageStyles As Object
    Dim oPageStyle As Object
    Dim pagePrintWidth as Long
    
    oDoc = ThisComponent
    oStyleFamilies = oDoc.StyleFamilies
    oPageStyles = oStyleFamilies.getByName("PageStyles")
    oPageStyle = oPageStyles.getByName("Standard")
    
    pagePrintWidth = oPageStyle.Width - oPageStyle.LeftMargin - oPageStyle.RightMargin
    
    ' print pagePrintWidth
    
    GetPagePrintWidth = pagePrintWidth
End Function

' ----------------------------------------
' ページスタイルを取得してみるテスト

Sub pagestylescontainer_elements
    Dim oDoc As Object
    Dim oStyleFamilies As Object
    Dim oPageStyles As Object
    Dim oPageStyle As Object
    Dim aStyleNames() As String
    Dim i As Integer
    Dim str as String
    Dim pagePrintWidth as Long
    
    oDoc = ThisComponent
    oStyleFamilies = oDoc.StyleFamilies
    oPageStyles = oStyleFamilies.getByName("PageStyles")
    aStyleNames() = oPageStyles.getElementNames()

    str = ""
    For i = 0 To UBound(aStyleNames())
        str = str & aStyleNames(i) & Chr(10)
    Next i
    MsgBox str
    
    oPageStyle = oPageStyles.getByName("Standard")
    print "page width = " & oPageStyle.Width
    print "page left  margin = " & oPageStyle.LeftMargin
    print "page right margin = " & oPageStyle.RightMargin
    
    pagePrintWidth = oPageStyle.Width - oPageStyle.LeftMargin - oPageStyle.RightMargin
    print "page width = " & oPageStyle.Width & "   print width = " & pagePrintWidth
End Sub

参考ページ。 :

まだ分かってない点。 :

どう書けばいいのか分からなくて結局諦めてしまったのですが、LibreOffice Writer 上で、表(TextTable)の横幅、もしくはセルの横幅が取得できないという問題が残っていて。セル一つ分の横幅を取得したいけどやり方が分からず。であれば、表の横幅を列数で割れば求められるかな、と思ったのだけど、これも上手く行かず。

表を新規作成して挿入した直後、.Width で表の横幅を取得すると、とんでもなく大きな値(Long値)が返ってきてしまう。これでは計算に使えない…。ややこしいことに、マウスで表の外枠をちょっとでもドラッグして表のサイズを変更した後なら、Integer で収まる値が返ってくるようになる。どうしてこんなことになるのか…。訳が分かりません。

仕方ないので、ページ横幅やページ余白から、表の横幅を大雑把に求めて誤魔化してみたけれど。表の横幅、もしくはセルの横幅を取得できればもっとすっきり書けそう。

困ったことに、「openoffice cell width」等で検索しても、Openoffice Calc (表計算ソフト)の情報ばかり出てきてしまう。Calc じゃなくて Writer(ワープロソフト)上でどう書けばいいのかを知りたいのだけど…。

分かった点をメモ。 :

ダイアログ上で、OKボタン、キャンセルボタンを押した際に違う値が返ってくる、と解説ページには書いてあったのだけど。そのOKボタン、キャンセルボタンってどれよ…。と思ったら、フツーにボタンを配置して、ボタンの種類を、OK/キャンセルに設定すればよかったようで。

Writer上の表・セルの中で、縦方向にセンタリング(中央揃え)をする方法が分からなかったのだけど。
 cell.VertOrient = com.sun.star.text.VertOrientation.CENTER
といった指定でできるらしい、とメモ。

2013/06/14(金) [n年前の日記]

#1 [dtm] FL Studio 11 をインストール

FL Studio 10 を使っていたけど、たしか11が出ていたはずだ、せっかくだから使ってみようか、と思えてきたので、インストール。

インストールする前に、既定のIMEを、IME2010から Google IME に変更して、Windows7 x64を再起動。IME2010のままにしておくと、インストーラが途中でエラーを出して不正終了してしまう予感があるので。海外製ソフトとIME2010は、極めて稀ではあるけど、時々破滅的に相性が悪い。OSに元々入っているMS-IMEや、Google IMEではそういう不具合を見たことがないので、IME2010だけが何かおかしな作りのまま放置されているのだろうと予想しているけど。

さておき、上記の準備をした上で作業をしたせいか、全く問題無くインストールできた。

FL Studio 11 からは、GMS(Groove Machine Synth?)、BassDrum、Effector というプラグインが追加されているらしい。 VST じゃなくて、FL Studio 上でしか動かないネイティブなプラグインじゃないかと思ってるのだけど、どうなんだろう。

とりあえず、GMSとBassDrumしか使わないという縛りでそれっぽいのを作ったりしながら動作確認。

VSTi や VST を登録し直す作業が面倒臭い。かといって、以前のバージョンから設定を引き継ぐと、何かおかしな状態になってしまいそうでもあるし。諦めて、ポチポチと作業を繰り返し。

Sytrus に、ネット上で入手したプリセットをまた追加するあたりも面倒くさい。どこに入れるんだっけ…。場所は、
C:\Program Files (x86)\Image-Line\FL Studio 10\Data\Patches\Plugin presets\Generators\Sytrus\
だった。サブフォルダをいくつか作って、その中に .fst をコピーすることで、プリセットを追加。…コレ、ユーザのデータフォルダ等に入れて追加することができれば、アップグレードするたびに同じことしないで済みそうなんだけどな。

ショートカットキーの割り当てが少々変わったところがありそうな。 元々、ヘルプを読み込んで、操作方法をちゃんと把握した状態で使ってたわけではないので、今までやれてた操作からして自分の勘違いかもしれないのだけど。

興味深い記事をメモ。 :

FL Studio 11 の情報を探して検索していたら、興味深い記事に遭遇。

_格安DAW、FL STUDIOの生涯バージョンアップ無料はホントなの!? - 藤本健の“DTMステーション”
_FL STUDIOのデモ版の気前がよすぎる! - 藤本健の“DTMステーション”

以前は、ユーザ側にとって日本語版を購入するメリットがない、というかむしろデメリットが大きい状態だった記憶があるのだけど。今現在は状況が変わってるのだなと認識を改めたり。

いい時代になったなあ。 :

それにしても、音楽の教科書に載ってる楽譜を見ながら、MZ-700上でMML打ちこんで、単音の矩形波が鳴っただけで大喜びしてた時代からすると、いい時代になったなと…。

自分が学生だった頃に、FL Studio のようなソフトがあったら、たぶんデモ版使って朝から晩まで猿のように作曲モドキの行為に勤しんで「俺もミュージシャンになりたい」などと身の程知らずな勘違いをしてただろうなと。…まあ、当時のPCのスペックでは、こんなゴイスなことはできなかったから、あり得ないことだったけど。

#2 [zatta] トウモロコシの汚染具合ってどうなってるんだろう

親父さんの御友人が茨城県産のトウモロコシをわざわざ送ってきてくれたのだけど。こういうのって放射性物質の検査はしてあるのかな? と疑問に思ってGoogle検索してみたものの、その手の検査データに皆目遭遇できず。茨城県って、この手の検査をサボってるのかなあ…?

もっとも、その後色々検索してみたら。トウモロコシってのはイネ科の植物だから、米と近い結果が出るそうで。福島県内ですら、飼料用のトウモロコシが基準値以下になって出荷制限が解除された、てなニュースも見かけたり。それを考えると、トウモロコシは大丈夫だろう、これで基準値越えがあったら世紀の大発見・学会の常識を覆す新説誕生レベルかもしれん、という気もしてきたり。

でも、検査データが見れるなら、見たいよなあ…。「不検出」「検査機器の測定限界以下」の単語を目にすれば、間違いなく信頼・安心が得られるわけで。「大丈夫だあ」で済まさずに、「この検査結果を見たまえ!」のほうが、はるかに説得力はあるよなあ、と。

ちなみに、検索する過程で、山菜とキノコは今現在も続々と基準値越え・出荷制限になってる事例を目にしたわけで。チェルノブイリの時もそうだったけど、この手の事故が起きたら、山菜(野草の類)とキノコはヤバイというのは間違いなさそうですな。

もっとも、食えそうな値にまで下がる頃には、今の子供達の世代ですら寿命で死んでおりますので。絶対にガツガツとは食わないけど、たまーにちょっとぐらいならいいだろ、とか、どうせ老い先短いのだから少し味わってから棺桶入るわ、とか、そういう感じの自己責任で食うしかないんだろうなと思うわけですけど。しかし、そうまでして食べたいものなんだろうか…。いや、それもまた、その人にとってのサンクチュアリ、なのだろうな。

2012/06/14(木) [n年前の日記]

#1 [anime][neta] AKB0048が気になってる

ただ一点が気になってる。センセイセンセイは、 脳だけになった秋元康なのか、そこだけが気になる…。

野球アニメでは、長島・王・川上哲治監督など、実在の選手や監督がやたらと凄い人物として登場していた時期があったし。宇宙兄弟では、登場はしないけど裏で毛利さんが暗躍してることにされちゃってたりする。つまり、実在の人物を超人として登場させる作品はそれなりにあるわけで。しかし、存命、かつ、活躍中の人物が 脳だけになって登場するアニメなんて聞いたことがないわけで。

もし自分の想像通りなら、AKB0048は日本のアニメ史に名を刻むに相応しいトンデモアニメと評されてしかるべきであろう、と思ってるのですが、さてどうなることやら。

でもまあ、アニメ監督がラスボスとして登場したロボットアニメもあるし…。意外とフツーにアリ、珍しいことでもない、のかな、そういうのって。

#2 [web] Picasaウェブアルバムにアップロードした画像をローカルにダウンロードしようとしてハマる

Picasaウェブアルバムにアップロードした画像を、アルバム単位(フォルダ単位)でダウンロードしようとしたら、方法が分からなくて困ったり。1ファイルずつ表示してダウンロードすることはできるらしいが…。何十枚もあったら、とてもやってられない。

調べたところ、Picasa (Picasaウェブアルバムじゃなくて、ローカルで動作するPicasaというアプリのほう) をインストールしないと、アルバム単位でダウンロードできないようで。…何だその仕様。呆れた。

たしか以前、Picasaをインストールした際は、バックグラウンドでゴソゴソとファイル検索してるから処理は重くなるわ、監視しないでほしいフォルダも平気で監視対象にするわで、ウンザリした記憶もあり。だから、できればインストールしたくない。しかし、それしか手が無いのでは仕方ない。

インストールして、アルバム単位でダウンロードしてみたが、ファイル名を見て目が点に。日本語ファイル名が全部文字化け。というか、おそらくはURLエンコードされた状態になっている。英語圏で作られているソフトだろうから、仕方ないのかなあ…。

解決策を調べてみたが見当たらず。1年前にバグ報告されているのにガン無視っぽい。ダメだこりゃ…。サービスもダメなら、ソフトもダメだ…。

仕方ないので、ファイル名を変換するRubyスクリプトを書いた。
#!/usr/bin/ruby -Ks
#
# Picasaでアルバムダウンロードした際に
# 文字化けしてしまったファイル名を
# 元に戻すRubyスクリプト.
#
# * 元に戻しきれない場合もある.
# * 場合によっては、リネーム後のファイル名が衝突して途中で止まるかも

require 'cgi'
require 'kconv'

flist = Array.new

Dir::foreach('.') {|f|
    next if File::ftype(f) != "file"
    next unless f =~ /\.(gif|png|jpg)$/
    if f.index("%") != nil
        # 文字化けしてそうなファイル名
        flist.push(f)
    end
}

flist.each {|f|
    fn = CGI.unescape(CGI.unescape(f))
    fn = fn.tosjis
    errfg = FALSE
    begin
        errfg = File.exist?(fn)
    rescue
        errfg = TRUE
    end
    
    if errfg
        # 既にリネーム後のファイル名が存在するか、存在チェックすらできなかった
        puts "Error : " + fn
    else
        File.rename(f, fn)
        puts fn
    end
}
カレントフォルダ内の gif,png,jpgファイルに対して、URLデコード(?)してファイル名をリネームするスクリプト。しかし、ある程度はそれらしくリネームできたけど、一部のファイル名が正しいファイル名に戻ってくれない。かなりあてにならない。が、手作業で全部直すよりマシかなと。おかしなファイル名だけ、手作業でリネームして済ませた。

とりあえず、今後は、Picasaウェブアルバムも、Picasaも、使わないことにしたい。アップロードはすんなり出来るけど、ダウンロードは面倒臭いなんて、性質が悪いように思う。まるでブラックホールじゃないか。

#3 [pc][web] SkeyDriveと同期をとるソフトをインストール

Picasaウェブアルバムに比べて、SkyDrive のほうが、画像の扱いに関してはまだマシっぽい気がしてきたので、同期をとるソレをMicrosoftのサイトからDLして、試しにインストール。

以前の SkyDrive は、画像をアップロードする際に、勝手に再圧縮される罠があったけど。 *1 いくらなんでも、ローカルフォルダの内容を、勝手に再圧縮してアップロードして同期したつもり、なんて馬鹿なことはしないだろう…と想像しているけど、さてどうなんだろう…。ちと検証が必要かもしれず。

SkyDriveなら、フォルダ単位でダウンロードするためのリンクも提供されている。それだけでも、Picasaウェブアルバムよりはマシかなと思える。

ただ、SkyDrive は、Android 用アプリが無いのが気になるわけで。Windows Phone の敵だから出さない、てな方針なのだろうか。iOS向けは出しているのに。変なの。
*1: 設定を変えれば、元画像をそのままアップロードすることもできたけど、時期やアプリによっては、その設定項目が弄れないこともあって…。

#4 [anime][neta] ゾンビ少女との恋愛設定についてもやもや考えた

「さんかれあ」を見ていて、「ゾンビ少女との恋愛とは…気持ち悪いことを考えるなあ」と思ったのだけど。よくよく考えてみると、別におかしい設定でもないような気がしてきた。

例えば…。 等々、一見生きた人間のように振る舞ってはいるが、そうではないのだ、というキャラ設定はよく見かけるわけで。それらも、ある意味、死者との恋愛を描いていると言えなくもない。

そもそも、漫画、アニメ、ゲームのキャラ自体、現実に生きている存在ではないのだから、死者として分類されてもおかしくない。下手すると、TVや写真集の中に居るアイドルですら、実際に生きているところを目で見たわけではないのだとしたら、アニメや漫画のソレと同様、異なる次元に存在しているキャラ、つまりは死者として扱えなくもない。…ちと乱暴過ぎる考え方だけど。

「初音ミクは俺の嫁」と口にした瞬間、死者との恋愛を希望する姿がそこに誕生する、そう捉えることもできる…。

となると、ゾンビ少女と恋愛する設定のどこがおかしいのか? 死者との恋愛話なんて、よくある話ではないか。ゾンビ少女はダメで、マルチや初音ミクはOKなんて、矛盾しているではないか。

でも、自分はその設定を聞いて、たしかに「気持ち悪い」と思ったわけで。早くマルチがリアルワールドで誕生しないものかなあ、と期待しているぐらい頭がアレなのに、何故、ゾンビ少女には拒否反応が出るのだろうか?

さて、なんでだろう?

自分なりの答え。 :

単に、自分は、「グロ」「痛そうなもの」「血がドバドバ出るもの」「腐臭が漂いそうなもの」が嫌いなだけかも。

そういう視点で考えると、前述の、死者に分類されるであろうキャラ設定群には、共通点があることに気付く。「(勝手な想像だけど、たぶん彼女達は)汚くない」というイメージがそこにあったりしないか。…このあたりを考えていくと、アイドルはウンチもオシッコもしません、みたいな話に繋がっていきそうな予感も。

オチはないです。単に、そういうことを考えました、てな話でしかないです。

2010/06/14(月) [n年前の日記]

#1 [nitijyou] 夜食を買いに出かけようとしたのだけど

外は雨なので自転車じゃなくて歩きで。しかし途中で足首が痛くなってきてこれはヤバイと引き返し。結局近所のコンビニで少し買い物。煙草の予備だけは買えたから、まあいいか…。

自分が外出しようとすると雨になるのは何故なんだろう…。ひょっとして、雨が降りそうな天気・気温だと外出する気力が出てくるのだろうか。

2009/06/14() [n年前の日記]

#1 [zatta] 自宅サーバ止めてました

昼頃から雷が鳴り始めてしまったので、PM02:00-PM05:00の間、自宅サーバを止めてました。

なんだか、明日も雷雨がどうとかTVの天気予報で言ってたりなんかして、ちょっとゲンナリです。

2008/06/14() [n年前の日記]

#1 [java] NetBeans IDE 6.1 をインストールしてみたり

eclipseより軽いのであれば嬉しいのだけど。と期待しながらインストール。

起動時間はeclipseとあまり変わらず結構待たされる。エディタの反応速度も別にこれと言って…。emacsのキー配置セットがあるのはありがたいけれど、どうも英語キーボードを前提にした配置になってるような。気のせいだろうか。GUIビルダーはeclipseと違って真っ当に使えそうなので、そのあたりの作業をするのであれば便利そうだなと。

eclipseから乗り換えるだけのメリットがあるかどうかは正直微妙。

#2 [nitijyou] 東北地方で地震

午前中にぐらりと来てかなりビビった。

仙台に住んでる弟に、お袋さんが電話。無事らしい。よかった。

岩手・宮城内陸地震、と命名されたらしい、とメモ。

#3 [nitijyou] 従兄の家で火事

母屋は無事だったそうだけど、物置が燃えてしまったらしい。親父さんとお袋さんが電話で連絡を受けて後片付けの手伝いに。警察の調査による推測では、おそらく、国道49号線を走っている車から火のついたままの煙草を投げ捨てたヤツが居て、それが物置近くの草に引火→物置まで達したのではないかという話らしく。物置の中にはガソリンが入ってる耕運機があったので、それに引火した場合は爆発事故になっただろうとの話も。不幸中の幸いで、耕運機に火が及ぶ前に消化できたそうだけど。万が一、第一発見者の、従兄の子供が近くに寄ったときに爆発していたら、本当にとんでもないことになっていたわけで…。

地震だけでも大変なのに、まさかこんなことまで起きるとは…。にしても、今回の犯人を捕まえることはできないのだろうか。どうにかならんのか…。こんな事件を起こされるぐらいなら、監視社会になったほうがまだマシだ。いや、煙草の値段を一箱1,000円ぐらいにすればこういう事件も起きなくなるんだろうか。

#4 [python] wxPython勉強中

以前のソレはソース中でGUIの指定をずらずらとやってたわけだけど。与えるパラメータが足りないことに気がついて、レイアウトを変更しようとしたら大変なことになったわけで。なので、今回は、.xrc と実処理部分に分けて記述していたり。ようやく以前のスクリプトと同レベルのところまで実装できた。と言っても肝心要の処理はまだ実装してないんだけど。

2007/06/14(木) [n年前の日記]

#1 [nitijyou] ktに出向いてPCのセットアップ作業をしてきた

ktから電話・メールが。新しいPCを購入したのでセットアップ作業をしてくれないか、みたいな。

雨が降りそうだったので自転車で行くかどうか迷ったけど。ktの社長さんが車で送迎してくれるとのことで。ありがたや。 *1 PM2:00頃到着。

メール関連のデータをコピーすればすぐに終わるだろうと思ってたけど。甘かった。

Windows Update、Microsoft Update、ノートン?のUpdateで時間がかかる。 :

1〜2時間ぐらいかかった。

LAN内の他PCと繋がらない。 :

ワークグループ名は、旧PCの設定を見て確認できた。が、ファイル共有(フォルダ共有?)ができない。

旧PC上で net view と打つと、新PCの名前も見えている。が、nbtstat -a 新PC名 を打っても、情報が取得できない。nbtstat -n で、旧PCの情報、マスタブラウザになってるかどうか等は表示されるのだけど。

新PCから他PCにpingを打つと、ちゃんと返ってくる。しかし、他PCから新PCにpingを打っても返ってこない。うーん。

原因はノートン関係だった。pingも、ファイル共有も、ブロック・遮断されてた。

セキュリティ的には完全にマズイだろうけど、LAN内PCだけはそのあたり通るように設定。他PCとやり取りできんのでは、何の作業もできんし…。

_SCF をインストールするとファイルとプリンタ共有が正常に動作しない

Outlook は触ったことがないのでデータの移行で悩む。 :

メールデータ、メールアカウント、アドレス帳のデータをエクスポートする方法が判らず。

メールデータは、ファイル→エクスポートでどうにか。

メールアカウントは、エクスポートはできるけどインポートができない。検索したところ、一旦 Outlook Express でインポートしてから、Outlook で Outlook Express の設定をインポートすればどうにかなると知る。アホかー。

旧PCのOutlookから呼び出したアドレス帳では、ファイル→エクスポートがグレーアウトされている。すべてのプログラム→アクセサリ→アドレス帳、で起動したアドレス帳なら、エクスポートはできるけど。Outlookのアドレス帳と、アクセサリから呼び出したアドレス帳が同じ情報を管理してるかどうかは判らない。が、何も移せないよりはいいだろう…。てことで、アクセサリから呼び出したアドレス帳でエクスポートして、.wab を新PCにコピーして作業。

「お気に入り」をコピー。 :

_「お気に入り」を移行する方法 − @IT

Documents and Settings\hogeuser\Favorites\ をコピー。

pdf作成ソフトをインストール。 :

pdf作成をしたいときがあるらしいので。 _PrimoPDF を一応入れておいた。

プリンタドライバをインストール。 :

プリンタで印刷したいと言われたので、ドライバをインストール。ていうか、ドライバの入ってるCD-ROMはどこでしょうかと尋ねたら、どこにあるかわからんと言われてしまって、うーん。

プリンタの型番で検索したら、Canon のサイトにそれらしいのがあった。が、GARO と LIPS なる2種類がある。旧PCのドライバ設定画面でバージョンを確認したら GARO という文字が見えたので、たぶんそっちだろうと。DLしてインストール。ポート設定が旧PCと同じか確認して、テスト印刷。大丈夫そう。

PM7:00頃、終わった。 :

時間かかり過ぎ。>自分。

セキュリティ関係はアレでいいんだろうか。よくわからんなぁ。

*1: ていうか社長さんに送迎してもらうって…とんでもなく非常識なヤツだ…。>自分。

#2 [comic] 百鬼夜行抄、文庫版9巻を読んだ

妹が買ってきたので(以下略。

一読しただけではさっぱり話が判らんなぁ。2〜3回読むと、おぼろげに判る。が、それでもまだ判らない・何が起きてるのか把握できない話が。意図的にこういう作りにしてあるのか、単に作者が判りやすく描く技術を持ってないだけなのか。代数読みとかそういう次元じゃなくて、各部分が繋がってるのか繋がってないのか、それすら判らんのが困る。 *1

キャラの描き分けに関しても、ちと問題が。人物を見間違えるよう、意図的に描くことが必要になる場面と、単に画力?の問題で判りづらくなってる場面があって。あるいは、キャラの表情がいつもと違うだけなのか、そもそも別の人物を描いてるのかがわからなかったりとか。そのあたりが明確に描ききれてないので、展開が認識しづらい。このあたりは、各キャラの視覚的な記号 ―― アニメで言えば髪の毛が緑だとかメガネをかけてるとかネコミミだとか額に肉と書いてあるとか ―― を増やすことである程度解決できるとは思うんだけど、そういうわざとらしさは排除してる・排除することで奇怪なエピソードを描きやすくなる作品だったりするので、なんとも難しい。

総じて、意図的にやってるのか、技術が足りてないだけなのか、その判断すらできない箇所が多くて、なんというか…。まあ、そこも含めて独自性が見られる作品、と捉えればいいのかもしれんけど。
*1: そもそも、幽霊がどうとか妖怪がどうとかなんてのは、代数読みをする以外に手はないわけで。故に、それについては何ら問題はないと思うのだけど。

2006/06/14(水) [n年前の日記]

#1 [java] _Power Replacement Preprocessor - PRP - 強力な置き換えプリプロセッサ

とある方とのメールのやり取りで、こういうツールがあることを知ったり。いわゆるプリプロセッサ、なのであらうか。色々と使えそうな予感。

_DoJa Builder :

_Vector - Download: Windows > プログラミング > JAVA言語 :

結構あるのだな。

_Jappo Java Preprocessor :

_(via 日記(2004/07))

eclipse から呼べればいいのだけど。

_The AspectJ project at Eclipse.org :

_Bugdelプラグイン - デバッグコードのJavaプログラムへの埋め込みを支援 :

メモ。

_定数の定義 :

Javaはプリプロセッサを使用しないため#defineに代る定数の定義方法が提供されています。

定数の定義 より

メモリをどれだけ使うのか、jarの容量がどれだけ増えるのかが気になるところ。

#2 [iappli] _jarinflater scratchpad - Google 検索 JarInflater

_ぶーにゃんのiアプリプログラミング

スクラッチパッド上に .jar を置いて利用できるらしい。メモ。

#3 [iaapli] サーバへアクセスするサンプルソースが送られてきた

というか2人の方からサンプルソースが送られてきた。ありがたや。ひとまず、本番用に近いと思われる、行数がかなりあるほうのソースを眺めて、処理を追ったりひたすらコピペしたり。コピペと言っても、自分のソレとは色々と書き方が違うので、結局は書き直してるようなもんで。特に、自分のソレは計算(?)と描画が分かれてるあたりが面倒なことに。

一般的には、paint() の中に何も書かないで、計算と描画を融合させてしまうほうが正解なのだろうか。でもどこかで、paint() の中に書かないと変なことが起きる場合もあると見かけたような記憶も。

2005/06/14(火) [n年前の日記]

#1 [cg_tools] グリーンバック撮影の実験用にフェルト生地を買ってきた

どこかで「アマチュアのグリーンバック撮影にはフェルト生地がなんだかいい感じかもよ」という話を見かけて以来、気になってたわけで。

というわけで。手芸店で購入。90cm x 1m で、1,000円前後。ちと高い気もしたけど、「○○を入手すれば△△のレベルがグンと上がるに違いないと思い込み病」 *1 になってしまってるのでアレなわけで。つーか先にガンプラ買ってきたほうがいいんじゃ…。 *2

店員さんに聞いたところ、横90cm以上のフェルト生地はないのだとか。てことは、仮に「フェルト生地、グッド!」てな結論が出ても、人間のグリーンバック撮影にフェルト生地が使えるわけではないわけで。って人間を撮る予定はないけど。ビデオカメラとか持ってないし。 *3

と言いつつも、人間の撮影にも使えそうな生地があるのか気になったわけで。店員さんに、「ビデオ撮影用に使いたい」云々、「ライトを当てたら一様に色が」云々、「表面がフェルトのようになってる大きい生地はないか」云々等、あまりにアホな質問をうっかり投げかけて、ファンシーなアイテムの数々を店内に飾ることでリリカルなムードを演出していた美しい女性店員さんを困惑させてしまった。…スイマセン。自分、そのとき、頭がどうかしてたんです。(つД`)

持ち帰ってみたら皺になってた :

結構折り目が残るものなんだな。厚みがあるからそんなに跡がつかないものかと思ってた。

とりあえずアイロンをかけてみたり。妹曰く、化学繊維だから熱を加えすぎるとヤバイだろうとの話で。最弱でゆっくりかけてみたけど…。これでいいのかよーわからん。

どうやって設置しよう :

立てかけるより吊るしたほうがいいかしら。であれば、木の棒でも買ってきて、洗濯バサミあたりで挟んで…。

待て。その前に。何を撮るか決めてなかった。<オイ。

“実験”と称しつつ、“本番”についての計画は何も立ててなかったりするあたり、手段が目的になってる感が… (;´Д`)

*1: 「Photoshopを買うと俺のCGイラストはプロのレベルに進化するに違いないと思い込み病」とか。「CPU が Athlon 3000+ になると俺の3DCG作品はFFムービーレベルに達するに違いないと思い込み病」とか。「After Effects を入手すれば俺でも『ほしのこえ』が作れるに違いないと思い込み病」とか。「Gペンを使うと俺は漫画家になれるに違いないと思い込み病」とか。そういう病気。
*2: 「ガンプラさえあればハリウッドもビックリな映像が作れるに違いないと思い込み病」 <そんな病気は存在しないだろ。
*3: 「ビデオカメラがあれば今すぐにでも平成ライダーシリーズのような映像が作れるに違いないと思い込み病」 <そんな病気も存在しないだろ。ていうか平成ライダーは結構な部分がハイビジョン撮影らしいし。<いや、そういうことじゃないだろ…。

この記事へのツッコミ

Re: グリーンバック撮影の実験用にフェルト生地を買ってきた by けいと    2005/06/15 22:51
> 立てかけるより吊るしたほうがいいかしら。

カーテンにしてみては?

と、いうわけで、フェルトよりは若干落ちますけど、
被写体が大きい場合は無地のカーテンがお勧め。
最初からできているやつだレールにつるすだけだし。
Re: グリーンバック撮影の実験用にフェルト生地を買ってきた by mieki256    2005/06/16 06:13
> 被写体が大きい場合は無地のカーテンがお勧め

あ! そうか、なるほど。その手が…。
あ。いやいや。カーテンだと生地が波うってるから
一様に同じ色が得にくい=マスクが作りづらい予感も。

と思ったけど、ピーンと張ればそんなに波うたないか…
あるいはライトの当てかたでそのへん解決できるかも…
そういやどこかで、そもそもカーテンのように吊るした
グリーンバックの写真を見た記憶も…
被写体が大きいということは、バックの布地自体の前後の差や皺等は、
小さいものを撮るときより相対的に小さくなるし…

うむ。カーテン、イケそう!
デカイ被写体を撮るときはカーテン売り場が穴場、ですな! (-_☆) キラーン

#2 [zatta] _ペインティングからタギングへの移行について

なるほど。あれは「ペインティング」じゃなくて「タギング」というのか…。そんなことも知らなかった自分。 _(via del.icio.us/otsune)

#3 [zatta][neta] タギング云々

以下、連想・夢想・思ったことをメモ。当然、「タギング」という言葉を知らなかったぐらいアレな自分なので、ソレはアレでソレです。

福島県須賀川市にも似たような落書きがあるんだけど :

自転車で買い物に行く途中、利用してる地下道に、それらしい落書きがあるのですが。…目にするたびにゲンナリしてしまう自分なのでした。

下手なのは構わないんだけど。でも、なんつーか。気合が入ってないよなぁ、みたいな? どこぞの都市で特有だった社会条件等に起因して生まれてきたであろう行為を、中途半端に物真似してるようにしか見えない感が、なんというか…。

ついつい望んじゃうのです。わざわざ危険を冒してやるんだから、たとえ、仕上がり・デザインは稚拙であっても、せめてスピリッツだけは見せつけてやるぜ、とか。余所の地域にはないような独自のセンスを追及してみせるぜ、とか。「もしかして…コレは残しといたほうがいいモノだったりするんじゃないか…?」と爺さん婆さんが不安(?)になってしまうぐらいに…。是非は別としても、「コイツラ、チャレンジしとるなぁ」と思わせる何かがそこに見え隠れするぐらいじゃなきゃ、そもそもやる意味ないべ? みたいな。そんな余計なことを見てるこっちが思ってしまうぐらいに、やってる人達のスピリッツが見えてこないシオシオの落書きで。「所詮田舎者は、やることなすこと中途半端なのかねぇ…」「これじゃウチのバカ犬が電信柱にオシッコかけてるのと同レベルでは…」と悲しくなるのでした。

と、そういうことを思っていたのだけど。なるほど、気合を入れると時間がかかる → 時間がかかると見つかって怒られる、という仕組みでシオシオは必然なのですな。期待するのはそもそも間違いだったのか… (´A`)

時間がかかるのがネックであれば、こういう方法はどうだろうかとバカ妄想 :

_折田先生方式 を試みたらどうか。事前に別の場所で念入りに「なにか」を描いておく・作っておいて、現場ではそれらを張るだけ・置き去りにするだけ、とか。そういう方式なら現場でウロウロする時間も最短になるし、見る者が驚愕してしまうモノを印すことも可能。と思ったのだけどどうだらう。

つーか、折田先生像を作ってる人達のほうが、あきらかにそのへん知恵もスピリッツもあるような気も…。やっぱり、大学に入るぐらいの人と、そのへんでスプレーしてる人では、知恵の出方、というよりも知恵を出そうという熱意・心意気すら違うのだろうか。ってやっぱり知力云々が絡んでるような気にもなってきてしまったではないか (´A`)

でもまあ、面倒くさいのは嫌というか、即興性を大事にしたかったりするのかもしれないし。であれば、水森亜土方式はどうか。…って今の子供達は水森亜土を知らないか。透明アクリルボード *1 に即興でガンガンとイラストを描いていっちゃうパワフルおねえさん(?)なのです。というわけで、こちらも透明アクリルボード…は、たぶん高くてアレだから、ベニヤ板に模造紙張ったのでいいか。それを駅前の駐車場あたりに持ち込んで、道行く人々の怪訝な視線は完全スルーを決め込んで、ただもくもくとスプレー片手にシューシューと。亜土ちゃんには負けないぜ! これが俺様の、イッツ、ショーターイム! みたいな。…でもなあ。その手の人達って「人前には出たくない」とかそういうことを言いそうな予感。

まあ、バカ妄想なので。できるわけないよな。

しかし何故に壁に描くんだろう :

都市圏ならまだ判る。ような気も。壁しかないし。

でも、須賀川市は、田舎だしなぁ。ちょっと歩けば田畑ばかりの風景だし。壁のほうが少ないし。その希少な壁に落書きをする意味が判らんというか。自分を取り囲むモノへの反発云々という点では、むしろミステリーサークルの類でも作ったほうが理に適ってる(?)ような気も。…もしかして、やってるのは農家の子供達で、田畑にその手のことをするなんて耐えがたいのかしら。何せ生活の糧を得るためのモノであるし。下手するとそれら行為が元で、『北の国から』みたいに、友達が一家で引越ししていく悲しい結末になったりしそうだし。…なんだか「さだまさし」の歌声が聞こえてきそう。「あーあーあああああーあ」とタギングが結びついてしまう県。それが、うつくしま福島。<なわけない。

さておき。どうせなら、阿武隈川の川原に、一夜にして謎オブジェを立てたりとかすればええのに。<無茶を言うな。そういう、都市圏の連中には絶対使えない場所で、よりビックなソレをするほうが、めちゃくちゃカッコイイと思ったりもするのですが。まあ、無理だろうけど。色々と。

余談 :

結構前ですが。夜中にNHK教育?をつけてたら、道路のラインを引いてる方の映像が流れてて。どうやら、様々な職業を紹介する番組らしいのですが。

糸だけでアタリをとったり。マスキングしたり。それでいて長時間通行禁止にしておくわけにもいかないので、一発描きで、道路というかなりの面積に対し、正確にラインを描くわけで。しかも、紹介されていた若い方は、それら技術を磨いていくことに誇りを持っている。まさに職人の世界。それら映像を見ながら、「プロだなぁ」と感心したのです。

で。ペインティングだかタギングだかの人達はそういうことはやらんのかなと。例えば、マスキングしながらスプレーしたら仕上がりがガラリと変わりそうだなと。…自分が知らないだけで、上手い人達の間ではデフォルトの技なのかな。それともそういう手法は邪道扱いだったりするのかしら。

要するに、須賀川市のその手の落書きで、そういう手法を使ったらしき痕跡は見当たらないわけで…。「描画速度も、仕上がりも、おそらくは作業に対する姿勢も、道路のラインに追いついてないってことだよな…」とモヤモヤしてしまったという、ただそれだけなんですが。

余談2 :

自分がこの日記を書いてる行為も、タギングとやらと同質なのかもしれないと、ぼんやり思ったりして。

いや。例えば2chあたりにカキコする行為のほうが、タギングに近いのかしら。さて。

とかなんとか思ったことをつらつらと書いてたんだけど :

ふと、関連情報を検索してみたら。自分の中に勝手な思い込みが色々と存在していたことを知って愕然(?)。

_Taging - 『落書き』の域を越えられる?!
"タギング" = ストリートに自分の名前(TAG)をシンボル化してそれを記す
"グラフィティー" = そして、高架下とかにスプレーで文字や絵が書いてあるのが
アメリカでも有名なブラッヅとクリップスという二大ギャングが、自分の縄張り主張に、その名前を壁に書き出したのが起源。
ガーン。それが起源だとすれば…。それこそ、「犬のオシッコと同レベル」であってこそ「真のタギング」なのか。自分、すっかり、「社会に対する反発を含んでるかのような体裁をとる」「芸術的要素を含んだ創作行為の1つ、として捉えられてる行為」だったりするのだろう、てな感じで思い込んでたわけで…。スピリッツなんて感じないソレのほうが、むしろ正解なのか。トホ。
荒みきったハーレムを少しでも明るくする為にシャッター等に書きはじめた。
もう一つの説が挙げられている。それが起源だとすれば…。田舎でタギングしてる人達は、なんだか頓珍漢な行為をしてることになりそうな。別に荒みきったハーレムに住んでるわけでもないし…。なんかスゲー薄いッス。でもまあ、それほどアレな話でもなくて。本場の人が見たら首を捻るような、謎の英単語が書かれたTシャツを着たりするのと、似たようなものかしら。(´A`)
改正案ではいずれも最高で「6月以下の懲役または50万円以下の罰金」と厳罰化した。
見つかったら、50万円 or 半年ブタ箱入り。らしい。50万円もあったらPC何台買えるだろう… <オイ。

それはともかく。自分の所有アイテムにタギングを入れている写真を目にして、なんだかいいなぁと思ってしまったり。世界にたった一つの、自分専用のアイテムを作り出す行為。時間や通行人にオドオドしつつ公共物にシオシオのオシッコをかけるより、今現在の自分が持ち得る技術をフル回転させて叩き込むその姿が、なんともCOOL。…あっ。これってもしかして、「シャア専用」を作る行為か!? <えー? なんとなくだけど、どこか、自作PCとも共通するものがありそうだなと思ったり。他の誰かが作れるものじゃなく、俺にしかできない俺だけのソレを作るぜ、みたいな。…まあ、自作PCの場合、同じパーツを買ってきて作業すれば同じものが出来ちゃうんだけど(爆) それに比べると、自分のアイテムにタギングを入れるほうが、熱いスピリッツがあるような気もしたのでした。

50万円云々は都迷惑防止条例の改正案らしいのだけど :

福島県の場合はどうなんだろう。と思って検索してみたけど。それらしい情報は見つからず。

ただ、 _福島県暴走族等根絶条例 とやらがちょっと気になったり。 _バイクなどが路上で空ぶかしをした場合、20万円以下の罰金 らしい。ざっと読んだところ、暴走族の存続に繋がりかねない行為をすると罰則が適用されるらしく。旗だのハチマキを印刷しても、アウト。暴走族に対して声援を送っても、アウト。…でも、タギング云々に関連する記述は見当たらず。入れるとしたらこの条例かなと踏んだのだけど。予想は外れた。…そのへん、まだ、あんまり気にしてないということなのかな。> 福島県。

*1: ガラスだと思い込んでたんだけど。検索してみたら、透明アクリルボードらしいです。

#4 [nitijyou] 親父さんが山形まで車で写真旅行

親父さんの友人のTさんと、2人で行ってくるのだとか。明日帰ってくるらしい。

泊まりはどうするのかと尋ねたら。お金はかけたくないから、寝袋持参で、2人で車の中で寝る予定なのだとか。…不安だ。

2004/06/14(月) [n年前の日記]

#1 [windows] WinXP + Matrox G400上のOpenGL

Java3Dが動かんので調査。

_GL髪ベンチ :

動く。うーん。

_Matrox Technical Support Tweak Utility Revision 5.02.004 :

入れてみて、OpenGL設定を変更してみたけど、Java3Dの動作に変化無し。うーん。

_Try enabling the 32 bit Z-buffer option :

_j3d.org - Java 3D FAQ

これだ! バッチリ動いた>Java3D。テクスチャも表示されてる。問題なし。

ということで、Matrox G400上でJava3Dを使うときは、OpenGL版のJava3Dを入れて、32bit Z-buffer のオプションを有効にすること。

#2 [mapbbs] 地図画像作成に使えそうなフリーソフトを探す

オリジナルの地図画像はVisioで作成されたそうなのだけど、存在自体知らなかったわけで>自分。当然触った事もないので想像だけど。とりあえず、パーツをグリッド単位でレイアウトできれば、目的は達成できるのかしら。

_Block Designer :

これを使えないだろうか。
地図画像サンプル
こんな感じで。…ちょっと無理があるか。

_dia Win32 Installer :

Visioに似てるとの話なので、dia-0.92.2-1-setup.zip をDLしてインストールしてみた。なるほど。これはたしかに使いやすいかもしれん。…しかし、問題が。日本語が1文字ずつしか入力できない。

OpenOffice Draw :

グリッドに吸着する設定にしておけば、これでもOKかもしれん。日本語も入力できるし。と思ったけど、図形の中にテキストを入れるあたりの指定がよくわからない。orz

_かんたんマップ :

試用してみた。本当に低学年小学生向けのソフトだった。orz …しかしその分、誰でも使えるソフトと言えるのかも。グリッド内にパーツを入れるタイプではなく、MS-ペイントを地図作成用に拡張した感じで、自由に線が引ける。精度云々・オシャレ云々を気にせず、案内図等をサクッと作るという点だけに注目すれば、充分過ぎるソフト。スタンプの多さも好印象。子供にはウケるのではないかしら。…直線を引く際に、+Shiftで水平、+Ctrlで垂直というのは、ちょっととまどった。+Shiftによって、45度単位で角度を固定するのが、その手のツールの常だったりするので。

_マプ郎 :

試用してみた。大人向けになった「かんたんマップ」みたいな。“サクッと作る”なら充分な機能。ただ、ウインドウサイズが最大化できないのと、画像サイズが指定できないのがちょっと。

かんたんマップも、マプ郎もそうだけど。斜めに線を引く事が可能なソフトの場合、線にアンチエイリアスをかけることができたら、地図の見栄えが変わるかもしれないなとぼんやり思ったり。

_♪案内地図 :

試用してみた。
ScreenShot
グリッド内にパーツを入れていくタイプ。なるほど。たしかにこのタイプは、サクサクと地図が作れる。しかし、以下の点が気になった。
  1. ウインドウサイズが最大化できない。比較的狭いウインドウで作業しなければならない。
  2. インストール時に、"x:\Program Files\" 決め打ち。かつ、何のメッセージも表示せずにいきなりインストールされる。
  3. ファイル保存すると、ドライブ直下に、"x:\地図_Data\"というフォルダを作成したり、デスクトップに決め打ちで保存してしまう。最悪だ。
  4. 現在どのアイコン(?)を選んでるのかわからない。一番左上のアイコンしか選択表示が変わってないような。バグかしら。
ソフトの基本方向には目を見張るものがあったのに、Windowsアプリのお約束をことごとく無視しちゃってるのは、なんともはや。もったいないというか、自分勝手というか。

キーボードを使うとかなりサクサクと作業が進むので、そのあたりの機能が増えていけば良さそうな気もした。 *1 と思ったが、それ以前の問題が多すぎるなぁ… (;´Д`)

非フリーの地図作成ソフト :

_地図ぱっと
_地図くりえーたー
_まっぷっぷ
_道しるべ

商品説明ページで、ScreenShotが縮小画像ばかりなのはどうかと思ふ。せめて、クリックしたら、原寸大のScreenShotが表示されるようにできないものか。

*1: アイコンもキーボードで選択できるとか。いや、Space、Shift+Spaceで前後のアイコンを選べるけど。もう一つ選択方法があればなと。例えば、Tabを押すことで、アイコン選択領域とマップ作成領域をフォーカスが行き来するとか。いわゆる _HJKL でアイコン選択可能にするとか。

この記事へのツッコミ

Re: 地図画像作成に使えそうなフリーソフトを探す by けいと    2004/06/16 00:27
地図作りに難儀してますな(^^;;

わたしが作ったvisioライクな地図を実現するとなると
やっぱりOpenOfficeDrewですね。

サンプルページを作ってみたのでよかったらごらん下され。
http://www.mars.dti.ne.jp/~keito/temp/sample.html

OOo用のデータも載せておきましたゆえ、
私が作ったマップの雰囲気はつかめると思いますよ。
Re: 地図画像作成に使えそうなフリーソフトを探す by mieki256    2004/06/16 11:51
> サンプルページを作ってみたのでよかったらごらん下され。

おお! ありがとうございます! 感謝であります!
なるほど。こういう感じか。ふむふむ…

> OOo用のデータも載せておきましたゆえ、

助かります〜。早速DLして勉強させてもらうであります。(-_☆)キラーン

#3 [mapbbs] 小ネタ

水平垂直に作成
水平・垂直に作成して。

45度回転
45度回転。

45度回転後の画像
こうなる。

高さを50%縮小
高さを50%縮小。

高さ50%縮小後の画像
こうなる。

レイヤー複製・透明部分の保護
レイヤーを複製して、透明部分の保護にチェック。

塗りつぶし
塗りつぶす。そして、移動ツールを選んで、塗りつぶしたレイヤーを、下に数dot移動。

レイヤー移動後の画像。
こうなる。

背景画像挿入。
それっぽく仕上げる。

以上、クオータービューっぽい地図画像の作成でした。

#4 [web] Curio mail のアカウントを解約した

spamだらけになったので。

#5 [nitijyou] ハエ取り紙を買おうと思ったんだけど

棒状の似たような製品が店頭にあったので、試しに買ってきたり。 _「ハエ取り棒」 というらしい。まんまやね。

オシャレで不透明なケースの中に :

ハエ取り紙みたいなヤツを入れといて〜とかできないのかしら。ハエがくっついてる様子を、わざわざ目にする必要はないと思うのだった。

_ペットボトルのハエとり器 :

おお。廃物利用のナイスアイデア。ビニール袋一杯にハエが捕まる様子は壮観だろうな。…でも、臭うので屋外専用らしい。

_ガラス工房 オリジナル ハエ取り器 :

オサレさん。

_ローコストでハイパフォーマンスなスーパーコバエキャッチャー :

鮭ビンや岩海苔ビンに直径2mm程度の穴を10ケほど空けてウイスキーなどを入れます。市販コバエキャッチャとの比較で5〜10倍の集蝿力があります
ウイスキー最強伝説。

#6 [nitijyou] 犬の散歩に

久しぶり。疲れた。

釈迦堂川と阿武隈川の合流地点付近の堤防に、そこそこ舗装された道ができてた。自転車で通るにはいい感じ。

Hなマーク :

市民スポーツ広場の近くに、舗装され、その上に「H」と書かれた場所が。なんだろう。
  1. 夜になったらカポーはここでHしてもいいと自治体が認めた場所。
  2. 正義のヒーローの変身許可区域。
  3. 市内在住の変態さんに開放されている区域。
  4. AirHサービス関連施設跡地。もしくは建設予定地。
  5. 実は「H」じゃなくて「工」。工業用ナントカ区域。
  6. 実は「H」じゃなくて「エ」。エロい人専用区域。
  7. 塗料が余ったのでなんとなく書いてみた。
正解はどれ?

_ヘリコプターの緊急離発着場 ですか。マークには、「H」と「R」の2つがあって、「H」=離発着してもOK、「R」=ホバリングしてもOK、らしい。

#7 [zatta] 感謝の念に○えません

  1. たえません
  2. 絶えません
  3. 耐えません
  4. 堪えません
どれが正解なんだろう。

_疑問の念にたえません(2002/03/29の項) :

どれが正解なんだろう。

2003/06/14() [n年前の日記]

#1 [pc] 利用頻度によってアプリのアイコンサイズが変化するデスクトップってどうだろう

親父さんのPC操作を眺めてて、「もしかして『大きさ』が年配者にとって結構重要な要素なのかな」と思ったり。

#2 [pc][web] _Webサーバーの愚痴

ちょっと笑った。

#3 _60点で男脳だったよ…

少女漫画が大好きでそっち方面ばかり読んでたから、てっきり女脳側かと思ってたのに。なんだかショボン。 _(src)

#4 _blogなんて古い古い!これからの流行はコレだ!

嘘です。ていうか「セグウェイなんて古い」の方がいいかも。 _(src)

#5 _オトナ語の謎。

これらの言葉をほとんど使った記憶のない私はやはり社会人として失格する事も必然だったのでしょうか。ショボン。 _(src)

#6 MILD SEVEN SuperLightがキツイ

今までExtraLightを吸ってたけど、先日、店頭で見つけられなかったのでSuperLightを買った。今日吸ったら、キツイ。軽いのしか吸えない身体になってたみたい。

#7 [pc][web] うっかりしてた

寝ぼけて、このサイトのURLが記述された署名をつけて、母の知人にメール送信してしまった。今後は迂闊な事を書けないなコレは。…と思ったけど今更か。そもそも自宅サーバのTOPからも辿りつけるし、親父さんのサイトから階層を上っていっても辿りつけるし。既に見つけられてる可能性大。ということで今後も変わらずフルチン気分で書こう。パオン。 *1 …そんなことより仕事見つけるか作らないといかんなぁ…。
*1: カッコつけの自分、見栄張りの自分、馬鹿で能力も無い癖にプライドだけは高い自分…それらを壊して正直な自分を素直に曝け出せるようになる為の訓練として書いてるところもあるし<ただの露出プレイなのに何をカッコつけてるのか。

#8 [pc][prog] ActivePerl/Tk の Text Widget

日本語を打ち込むと不具合が。
  1. 文字化けする時がある。
  2. 漢字変換するとNumLockがOFFになる。
前者は再描画するButtonをつけてなんとかしたけど、後者はいかんともしがたい。Windowsの設定が関係してるのかもと思ったが、自分のPCも親父さんのPCも同様に症状が出たのでおそらくWindowsの設定云々ではなさそう。早く2byte文字に真っ当に対応してくれないものか。せっかくの高機能Widgetなのに、魅力半減。

ひとまず大体はできたかな :

親父さんのPCに導入して使ってみてもらったけど、問題無く動いてるみたい。ただ、Text Widget の文字化けがどうにもアレなので、余裕があったらJavaかBCBで書き直してみたい。

と思ったら落ちた :

Perl自体が不正終了してしまった。むぅ。やっぱり別の言語で書き直さないとダメか。

#9 [pc][web] _多数派が正しい世界

考えこんでしまった。

つまりは、新技術が一般に浸透した時、新たな文化が発生する状況が多数なわけで、そういった状況で過去の文化に固執して新たな文化を否定して回るのはいかがなものか、という問いかけなのだろうと。たしかにそれは仮に技術の側に立つ人間であればあらかじめ意識しておかなければならない現象であるだろうし。過去の文化に盲目的に固執する事で、新たな文化が発達することにより得られるはずだった利便性なり娯楽性なりを得られない状況があるのであれば本末転倒でもあり。技術はあくまで人に楽をさせる・楽しませる為に活用されるはずのもの。過去に拘る事で、技術発展を阻害し、人々の扱うツールとしての利便性向上に制限を加えているなら再考せねばならない。

ただ、それとは別に、「無条件に多数派に迎合していればトラブルは起きない」から「多数派の意見を肯定すべし」というのであれば首を捻ってしまう。半世紀前の戦争でこの国に住む人間は、無条件に多数派に従ってさえいれば必ず皆が幸せになれると一概には言えないという事実を、多数の命を失った果てにようやく思い知ったはずではなかったか。なのに半世紀を過ぎた現在も未だその認識すら出来ず、各人が自分自身の頭で各主張の正当性や合理性について判断・評価もできず、更にそういった人種が多数派であるというなら、この国は相変らず思考面では貧しくて幼い国なのかなと。

それはそうとして、技術が生まれた当時から想定・予想されてたであろう状況が実現した場合、万人にとってメリットがあることが既にある程度見えているからこそ、それらの各主張が積極的になされている部分もあるわけで。もっとも、自身にとってのメリット・デメリットすら考える事が出来ない層にしてみればたしかにつまらないお小言にしか見えないのかもしれない。しかしそれは周囲にとっても当人にとっても不幸なことであるような。

フルチンで道を歩いてて「俺のマグナム(もしくはデリンジャー)を見るな!」と言ってる人に、「パンツ履いたら?」とか「皆もフルチンだから気にするな」と声をかけるのはそんなにおかしなことだろうか。とはいえ、今はまだパンツの数が少ないような気も。技術者はもっと色んなパンツやブラを作って、パンツを履く新しい文化についても支えていかないといけないのかも。でもそれはパソ通時代へと逆行してる感じもして。Webが爆発的に普及したのはパソ通には無い何かがあったからだろうと思うのだけど、新しい文化を支持する人達はその何かの存在をはたして感じているのだろうか。といいつつその何かについては自分の中でもモヤモヤしていて具体的に上手く説明できないのだけど(爆) なんだかどこかで矛盾を感じるというか、失ってからでは遅い気が。

パンツ履こうが履くまいが便利になるならどうでもいいのだけど、不便になるならゴネたい。誰かが、しかも多数派とやらが、単なる嗜好や思いつきや宗教性をさほど深い考えも無く場当たり的に他者に強要する事で、結果自分達が今まで当たり前のように味わえていた利便性が奪われようとしているなら、その多数派とやらと戦うなり説得していかざるをえないだろう。自分は「便利だな」と思うからWebを使っているけれど、これを「不便だな」と思わせられるモノに非合理的理由から変質させられてしまったら困ってしまう。例えば検索ワードを打ち込んで1ページたりとも情報が出てこないWebなんて多くの人は絶えられないだろうけど「無断リンク禁止」が至極当然の世界になればそういう事態も充分起こり得る可能性がある。先人達の様々な努力・苦労のおかげで今まで思う存分利便性を味わってきておきながら、他者や後輩、そして子供達にはその利便性を提供したくないなんて、随分虫が良すぎる話じゃないかとも思うし。

ていうか元々それらの各主張は、俺も出すから君も出そうよそしてお互い補完しあってお互い楽をしようぜエンジョイしようぜ皆でHAPPYになろうぜ、ってだけの単純な話のような気もするし。こういう考えは老人よりむしろ若者の中から出てくるモノのような気もして。「俺のモノは俺のモノ。だから無断リンク禁止」なんてのは、戦後に飢えてヒモジイ思いをして自分の所有物の多さに拘らざるを得なかった昭和世代から真っ先に出てきそうな主張、という印象もあったりして。実際はどうなのかわかんないけど。

なんか文章が矛盾だらけだなぁ…。

なにはともあれそんな事をグズグズと考えてると、Trackbackの「リンク上等!」的な姿勢は健全で好ましい感じがして拍手を送りたい、みたいな。流行るといいなぁ。

2002/06/14(金) [n年前の日記]

#1 DOS窓

Y氏から受け取ったcgiを弄ってたり。

複数のファイルに対してgrepする場面発生。
GUIのgrep関連ツールはかったるい。使いたくない。
DOS窓でjgrep呼んだら画面が流れる上にパイプもリダイレクトもできないときた X-(
大体今時80x25って…広い画面の中の狭い窓からわざわざ覗き見るバカバカしさ。
なんとかならんかとユーティリティを探すうち、ふと気付くとcygwin関連情報を追いかけてたりして(爆)

結局、xyzzy使うと快適なことに気付いたのでした(自爆)
grepもあるし、ソースは色分けされるし。

2001/06/14(木) [n年前の日記]

#1 梅雨ですね

雨がしとしと降ってます。

「しとしと」ってどこから来てるんだろう。
こんな語感を作り出した昔の人のセンスにミルクで乾杯(古ぅ


顔文字嫌いな人が11%もいるのか。
10人に1人は怒る計算。使わないほうが吉なのかな。
(爆)とか(笑)とかも調べて欲しいところです。気になる。


WSHのレポートみたいなのを書いてました。
内容的に一般向けではないと思うので、こちらでは公開しませんです。
要望があれば公開しますんで、もし興味があったら掲示板によろしくです、みたいな。

しかし面白いな>WSH
まだVBScriptのほうは手をつけてないけど。
そっちも使えば色んな事ができるんだろうな。

2000/06/14(水) [n年前の日記]

#1 優柔不断とムービー再生

今日の「NieA_7」は、2本立て。
後からまとめて放映するならともかく、前倒しの放映スケジュールは、スタッフ苦しくないのかな。
それとも、もう全部出来あがってるんだろうか >WOWOWアニメ

今日の「NieA_7」は、当たり。
優柔不断な主人公のモヤモヤに、同じく優柔不断な性格のオイラは感情移入。
優柔不断と言っても、オイラは「なんちゃって優柔不断」なので、かなり性質悪いんですが。
つか、オイラも行った事無いのだ。とても楽しいのだろうな >合コン
ああ。灰色の青春時代。
それもあって、さらに感情移入度アップ。

アニメで、自分を振り返っちゃたりして、なんだかな >自分


昨日の画像、どうやら動画の一部らしく。
_Video Maid で、試しにAVIを作成。

作成した無圧縮AVIを、Windows Media Player で再生してたところ、怪しい現象が。
リピート再生すると、一瞬黒いコマが表示される。
最後のコマと最初のコマの間に、表示されない瞬間があるようで。
以前(RAGE128チップの時)には、こんな事無かったのだけど。

症状を改善できないかと色々試してみたり。
・ G400のドライバをDL。アップデート → 今まで使ってたのも最新だった。トホホ
・ 各種ムービー再生プレイヤーをネットで探し、5,6個試してみたり → 状況変わらず。トホホ
・ 無圧縮だからマズイのか、と、MPEG変換してみたり → 何も変わらず。トホホ
なんやかんやでかなりの時間を消費。

ふと、DVD再生ソフトではどうなるかな、と思いつく。
Matrox DVD Player、起動…
…アレ? 起動しない?
そういや、通常使ってる1280x1024の画面では起動しないのだった。
800x600に解像度変更。

ふと。
試しにこの解像度で、Windows Media Playerで再生してみたり。

症状が出ていない。
…なぜ?

結論。
G400でムービー再生する時は、画面解像度を落とすナリ。
でもコレ、メモリ容量のせいなのかな?
オイラのはDualHeadでありながら、16MB版なんで。それのせいだったりして。
また一つ、新たな謎が。

1999/06/14(月) [n年前の日記]

#1 (NoTitle)会長さんにFAXで絵コ...

会長さんにFAXで絵コンテを送れるようにするため、マシンに Microsoft FAX をインストール。たしか Win98 からは、自動でインストールされなくなったんだよね…手動で、Win98 CD-ROM /tools/oldwin95/message/ フォルダ内の、2つのファイルをインストールすればいいはず。
で、早速ワードで送信テスト文書を作成。これを Microsoft FAX に「印刷」すれば良かったはず……
………動きません。アレ? どうも「送信」で送れば一応は送れているっぽいんだけど、しかし今度は Exchange 上から、どんなデータになって送信されたかを「FAXビュアー」で確認できない。確か前は出来たはずなんだけど…むうう、こりゃヤバイ。これじゃ絵コンテちゃんと送れるかどうかわかんないじゃないですか。
いやね、階下のFAX機を使えばいいんだろうけど、そうすると家族に絵コンテの中身を見られてしまうのは確実。これから描くヤツは、ちょっと内容的に一般市民には見せられないようなものなんで(爆)。それこそ見つかったら、オイラ、サツに突き出されちゃうよ(大ウソ)。
さてはてどうしたものか。誰か「これはオススメ」ってFAXソフト…知らないかなぁ。

O氏から「ガンxxx」の情報を教えてもらいました。サンクス!
…いやマジに、Uさんオリジナル作れて良かったなぁと…(感涙)

以上、21 日分です。

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