mieki256's diary



2005/07/20(水) [n年前の日記]

#1 [digital] _デジカメ購入後の初期チェック

1.CCDドット欠けチェック
・レンズキャップをして、ISO100固定、シャッタースピードを変化させて常時点灯ドットの有無を確認。
・白い紙を撮影して常時消灯ドットの有無を確認。
φ(..)メモメモ

#2 [digital] _CCD defects reader

COOLPIX系のデジカメでドット欠けを補正するよう更新してくれるソフトらしい。 *1

_E5000。ホットピクセルのリマップ :

使用レビュー記事。

ホットピクセル(hot pixel)という呼び名もあるのか :

CCDが熱を持つとノイズが増えるけど、それのことかしら?

デッドピクセル(dead pixel)という呼び名も見かけたけど、そちらは、液晶画面に関して使われてる場面が多いみたいではある。

ダークピクセルという呼び名も見かけた。天体写真関連ページ中での記述が多いようではある。

_クールピクセル という呼び名も。

_ホットピクセル除去 :

ダークフレーム減算のやり方(?)。

_SILKYPIX == 開発テスト版 機能紹介 :

将来的にはホットピクセル除去機能も追加される旨が書いてある。

_アストロアーツ、「ステライメージ Ver.5」を更新 :

天体写真向け画像処理ソフト。らしい。こちらは既にホットピクセル除去機能実装済み。

*1: オリンパス製デジカメでは「ピクセルマッピング」と言われてる機能、なのだろう。たぶん。

#3 [digital] _FinePixをご購入のお客様へのお詫びとお知らせ(2004年7月31日の項)

なんとこのカメラがリコールの対象になっている。慌ててオフィシャルサイトへ行き、デジカメのページをチェックする。トップ画面をよ〜く見ると、右下にもの凄く小さな文字でInfomationという文字があり、それを押すと「FinePixをご購入のお客様へのお詫びとお知らせ」という不具合報告のページが出てきた。読んでみると、元々このカメラのCCDには色調異常があり、撮影した画像がちゃんと表示されない症状が出ると書いてあった。
原因はCCD配線接合部が高温多湿環境下で劣化し、電気的な接続不良が発生するためらしい。但しその不具合発生は初期ロットに限られ、ここに書いてある製造番号のみ該当とあった。
なるほど…。配線だの接合だのが、環境によっては劣化して云々、という不具合があったりもするのか…。

#4 [digital] _アイ・オー、赤外線でカメラ付き携帯の画像を転送できるUSBアダプタを発売

2003年の記事。

親父さんがカメラ機能つき携帯を使ってるのだけど。PCへ転送する方法が判らなくて、カメラ機能を全然使ってないのでありました。専用のケーブルを買えば転送できるらしいけど高いから買ってないとの親父さんの言。…このUSBアダプタと比較して、値段的にはどうなんだろう。

_携帯電話の画像をバックアップするには? :

携帯を持ってない自分なので、こういう基礎知識すら知らなかったり。

#5 [web][digital] _直射日光は電子カメラの強敵

真っ昼間の屋外に向け続けても「焼けない」辺り、CCDの面目躍如ではあります。コレの前に試験設置してたCMOS方式のカメラは、屋外に向けて2ヶ月ほどで性能低下を来たし、「へたって」しまいました。やはり(当然?)直射日光は電子カメラの強敵です。
電子式カメラを常に屋外に向けて設置しようとするなら、受光素子がCCDは必須、なおかつ機械式自動絞り(メカニカルオートアイリス)機構のついたものが望ましいと思われます。
なんと。知らなかった。迂闊に屋外に向けて設置できないのだな。

もしかすると、自分が買った中古の FSTYLE-mini って、屋外でライブカメラ代わりに使われたのかもしれないな。それで色が変なのかも。と、そんなことを想像したり。

_太陽光線の直射によるCCDの焼き付き :

結構なダメージ。

#6 [digital][nitijyou] あきばおーからトイデジカメその他が届いた

VGAデジカメ(トイデジカメ) _Mach Power SVX 999円と、USBメモリデジカメ _玄人志向 KURO-SHOT 2,999円。及び、充電器 _NEXcell NC-50FC 2,599円。ニッケル水素(Ni-MH)単4充電池 RICKBERY製 HC080 148円 x 4本。

佐川急便のサイトでは、朝から「配達中」になってるのに、なかなか届かなくてちと不安だったけど。夕方頃にちゃんと届いて一安心。「須賀川店から配達」となってはいたけど、郡山の店が担当なのね。

こんな感じのパッケージサイズ :

煙草、KURO-SHOT、Mach Power SVX のパッケージサイズ
左から、MILE SEVEN(煙草)、KURO-SHOT、Mach Power SVX。

本体サイズは下のような感じ。
煙草、KURO-SHOT、Mach Power SVX の本体サイズ
予想より結構小さかった。特に、KURO-SHOT の小ささが目立つ。煙草2〜4本程度の大きさしかないもんなぁ…。

#7 [digital] 玄人志向 KURO-SHOT の簡易レビュー

_玄人志向 KURO-SHOT 。 5 in 1 というのが売りのUSBメモリ兼デジカメ。
  1. デジタルカメラ(35万画素。640x480、VGA、CMOSセンサ)
  2. ボイスレコーダー
  3. 動画撮影
  4. Webカメラ
  5. USBメモリ(64MB)
2,999円で、デジカメが入手できるとは…。もっとも、640x480の解像度だから、デジカメ機能はオマケみたいなものだろうけど。もちろん、撮影画像を表示できるような液晶なんてついてない。モードや残り枚数を表示する液晶はついてる。<電卓のアレです。ということでPCに取り込むまでどんな画像が撮れているかわからない。

上の記事でも書いたけど、煙草2〜4本程度の大きさしかないのは魅力。持ち運びに苦労することはナサゲ。

同梱品 :

KURO-SHOT同梱品
左から、ドライバ・アプリCD-ROM(シングルCDサイズ)、USB延長ケーブル、本体、ストラップ(?)。

説明書は、英語で書かれた紙が一枚入ってるだけ。シングルCDサイズのCD-ROMに、pdfでマニュアルが入ってるけど、それも英語。

外観に関して気になったところ :

まず一点。ストラップは使えない。…ストラップを差し込む場所・つける場所が、下部のUSBコネクタの蓋部分なのだけど。本体を下に、蓋を上にして、ブラブラさせながら持ち歩いたら、蓋と本体がスポーンと外れて、確実に本体消失。手元には蓋だけが寂しく残るという憂き目に会うだろうと。何故そんなところにストラップ用の穴をつけたのか理解に苦しむ。

もう一点。「置けない」。…本体が丸みを帯びたデザインなので、本体のみで、ピタリと固定して置くことはできず。「Webカメラとしても使える」という触れ込みだけど。一体どうやって「置く」のか。固定用のアイテムを各人が新たに自作する必要が。

というわけで名前が KURO-SHOT だけに、使う前からさっそく「苦労しよっと」な感じがしてまいりましたよ! イエフー! <もう大喜び。

セットアップ手順 :

  1. USB接続する前に、CD-ROM から、driver と eDVR Create なるツールをインストール。
  2. 念のために、OS再起動。
  3. 本体をUSB接続して、まずは充電。2時間半で充電できるらしい。
という感じらしいのだけど。うーん。

何もせずに挿した場合は、USBストレージになる模様。背面のモード表示も「Hd」になる。撮影画像をごく普通のファイルとしてコピー・移動等できた。

Webカメラとして使う場合、USB接続する前から、背面の「Mode/Power」ボタンをずっと押したままにすれば、液晶の表示が「CA」になり、Webカメラモードになる。らしい。その状態でUSB接続。たぶん。自信ないけど。

Webカメラとして最初に接続した際、「NMS Video Camera(Webcam)」なるドライバをインストールしようと試みる。自分の環境、WinXP Home SP2 では、ネットに接続してドライバをDLできた、ように見えてる。けど。しかし、CD-ROMから既にインストールしていたはずなわけで…。このへんどういう手順が正解なんだろう?

ちなみに、ドライバインストール中に「stv0679」なる文字が一瞬見えたので、STMicroelectronics社のチップを使ってるのではないかと予想。ただし、STMicroelectronics社のサイトには該当型番のチップ情報は見当たらず。

アプリについて :

eDVR Create なるアプリは、動画ファイルの変換用ツール、かしら? .stj を .asf に変換してくれるのかもしれない。まだ試してないけど。

アプリインストール時のメニューに出てくる「DirectCap」なるツールは、動画キャプチャができるツールらしい。File → Set Filename で保存するファイル名を指定。File → Stream to File にチェックを入れておけばファイルとして保存できる。Video Device は、「NMS Video Camera(Webcam)」を選択。

DirectCap は、.exe が一つあるだけなので、CD-ROM からHDDの適当な場所にコピーしておくのがヨサゲ。

Webカメラとして認識させる手順が判らない :

DirectCap からは画像が見えているので、少なくともPCカメラ?としては動いてるみたいなのだけど。Windows Messenger のオーディオチューニングウイザードを実行すると、
カメラエラー

選択したカメラは正しく動作ないか、別のプログラムが使用中です。
「戻る」ボタンをクリックして再実行するか、別のカメラを選択してください。
と表示されてしまう。うーむ。

デバイスマネージャ上ではこれといって問題があるようには見えないのだけど。また、コントロールパネル → スキャナとカメラ、からは、テストも問題ないと出るし、「画像を取得する」も実行できる。うーむ。

…この製品、本当にWebカメラとして利用できるの? *1

CMOSセンサのドット欠け(?)が気になる :

適当な紙でレンズ部分を塞いで撮影してみた。
ドット欠け?
ちょっと…これは…。

どうしよう。玄人志向に送り返せばもう少しマシな個体と交換してもらえるだろうか。いや、しかし、どれもこんなもんだろうという可能性も高そうな。 _Suntx System なる会社から受け取ってそのまま市場に流してるだけだろうし。うーん。 *2

ふと、「さっきのは、本体が熱を持ってしまって Hot Pixel とやらが増えてるのでは?」という気がしてきたわけで。試しに、USBケーブルを外してから、多少放置した後に撮影してみた。
冷ましてから撮影
あらら。めっちゃノイズが減った。すると前の画像は熱ノイズだったのだな。つまり、熱いところや、熱を持った状態で使うと、ノイズがガンガン増えていくと。

*1: それとも、STV680モノと同居させるような環境では使えないとか、ビデオキャプチャーボードが装着されてる環境では使えないとか、制限でもあるのだろうか…?
*2: どうせ日本メーカのCCDセンサデジカメだって、ドット欠けはかなりあるけど、周囲のドットで補完してアレしてるだけだろうし。おそらく KURO-SHOT は、一切そういった処理をしてないからこれだけ目立つ、のだろうなぁ。

#8 [digital] Mach Power SVX の簡易レビュー

_Mach Power SVX 。640x480、VGAで撮れるCMOSセンサデジカメ。つまりいわゆるトイデジカメ。もちろん液晶は、モードや残り枚数を表示する液晶のみ。PCに取り込むまでどんな画像が撮れたのか判らない。それにしても、こんな面白そうな玩具が 999円とは…。嬉しい話。

同梱品 :

Mach Power SVX 同梱品
左上から、ストラップ(ハンド用と、首ぶら下げ用)、ケース、本体、ストロボ、SDRAM保持用ボタン型電池、単4アルカリ乾電池 x 4本、USB接続ケーブル、Webカメラ利用時の固定台。…写真に撮り忘れたけど、ドライバ・アプリCD-ROM、日本語で書かれたマニュアルも付属。

気になったところ :

BANDAI FSTYLE-mini と中身はほとんど同じっぽい。暗いところでは「ブー」と鳴って撮影できないのも同じ。「ペロリ」「ポリ」等、beepの音色まで同じ。たぶん、STV680(STV0680?)モノなんだろう。

初期のトイデジカメは、電池が切れると中に入ってる画像まで消滅するのが常だったらしいけど。これは、ボタン型電池(CR2032)も入れることで、多少は画像データを生かしておいてくれるみたい。

ストロボが別になってるのはちょっと面白い。かも。

ちなみに、本体がアルカリ単4電池 x 2本、ストロボがアルカリ単4電池 x 2本で動作する。

セットアップ手順 :

  1. USB接続する前に、CD-ROMから、Mach Power Manager なるソフトをインストール。
  2. OS再起動。
  3. 接続すると、認識される。
…でもなんだか、BANDAI FSTYLE-mini の動作確認時に入れた、STV680の標準ドライバ(?)が使われてるような感も。

撮影したときの日付・時間情報が画像に付随してるのは何故? :

Mach Power Manager という添付アプリを起動して、画像を取得してみた。各画像に、撮影したときの日付・時間情報が付随していた。BANDAi FSTYLE mini ではそんなものはついてなかったのに。何故? 時計でも入ってるの? にしても、時計を設定する方法がどこかに書いてあるわけでなし。一体どういう仕組みになっているのだろう。

む。撮影時刻が、現在時刻からどのくらい前に撮影されたものか、あるいは、電池を入れて動き始めてから何秒後に撮影されたのかが記録されていれば、ざっとではあろうけど、PCで画像取得時に撮影時刻まで算出できるのかな。そういや、一定時間ごとに撮影する機能を持ってるトイデジカメなわけだし…。内部でカウンタが動いてるのだろう。

充電池は使えるのだろうか :

パッケージ裏面には「充電式(ニカド)電池は絶対に使わないでください」と書いてあるのだけど。何故?

わざわざ「ニカド」と記述してあるということは、ニッケル水素なら大丈夫なのだろうか? この製品が発売された当時、既にニッケル水素充電池は存在してただろうし。であれば、「ニッケル水素もダメ」と、フツーは書くよなぁ…。

アルカリ乾電池とニッケル水素電池の出力に関する違いってなんだろう。電圧ぐらいしか知らないんだけど。電流? 抵抗値? そのへんも関係するのかしら。

_@@@Mach Power mpx@@@ :

mpx のスレだけど。217,225に、「充電池は使えるけどすぐに電池がなくなる」云々のカキコが。気になる話。

こちらはWebカメラとして使えるみたいではある :

Windows Messenger の、オーディオチューニングウイザードで、動画が取得できた。

しかし。相変わらず画像が左右反転してる…。何故だ?

しかも、FSTYLE-mini と違って、左右反転・上下反転を設定できそうな項目も見当たらない。うーむ。困るなぁ。

レンズに蓋をして撮影してみたいのだけど :

暗いと「ブー」と鳴って撮影できないわけで。CMOSセンサのドット欠けがあるのかないのか、判別不可能。

#9 [web][digital] Webカメラの左右反転・上下反転で困ってる人って居ないのだろうか

検索してもそれらしい情報に遭遇しないんだよなぁ…。自分の環境のみならず、親父さんの環境でも同じように左右反転してるから、その手のトラブルはちょくちょくあるのではと想像するのだけど。うーむ。

Windows Messenger 特有の不具合なんだろうか。何か、他のアプリでチェックできないものか。

_ インターネットWebカメラ定点観測画像記録システム ListCam :

ver2.09e を試しにインストールしてみた。

これだと反転しない…。

ひょっとして Windows Messenger 4.7 で動作確認してるからいかんのだろうか :

  • Windows Messenger の最新版はいくつやねん。MSのサイトを覗いたら「最新版は4.7」なんてページがあったし。
  • そもそも、Windows Messenger の存在自体が今ではもう古いのだろうか。
  • MSN Messenger とやらもあるらしいけど、Windows Messenger とやり取りできるのだろうか。
  • WinXP に標準で入ってるのは Windows Messenger なのだから、極力 Windows Messenger で動作確認したほうがいいような気もするのだが実際はどうなのか。
  • Webカメラ機能ってそもそも何だろう。何をもってWebカメラと称するのか。
  • PCカメラ機能ってそもそも何だろう。何をもってPCカメラと称するのか。
疑問が次々と。

_Windows MessengerとMSN Messengerの違い :

_Windows Messenger の最新版は、5.1 らしい。
仕事に使う目的で開発されたものがWindows Messenger、個人のレクリエーションを目的として開発されたものがMSN Messengerと理解すればよい。
なるほど。

MSN Messenger 7.0 を試しにインストールして動作確認 :

「ツール」→「ビデオとオーディオのチューニング」(だったか?)で、KURO-SHOT = NMS Video Camera(Webcam) を選んだだけでは動画が表示されなかったけど。「ツール」に「Webcamの設定」なる項目が増えていて、そちらを選んだら表示された。また、「自分の映像を写す」という項目が該当ウインドウにあって、それのチェックを外すと、見た目左右が正常に表示される。

ひょっとして。モニタに鏡が置いてあるかのように映像が写ってるほうが、操作してる人にとって感覚的に判りやすいと、そういうこと? だからあえて左右逆になってるのかしら。

さておき。MSN Messenger ってタブがうっとうしいなぁ…。体重45kgの自分に対してダイエット広告を提示されても困るわけで。しかも謎のおばさんの 生首 実写顔アイコンまでタブに表示されてて、うっとうしい。実写顔アイコンってやつは、こんなにも不快な気持ちにさせられるものだったのだな。

ということで、MSN Messenger 7.0 をアンインストール。

Windows Messenger 5.1 をインストールして動作確認 :

「Webcamの設定」が、こっちにはない…。KURO-SHOTの画面が出ない…。

KURO-SHOT = Windows Messenger では利用できない、ということだろうか。玄人志向の定義する「Webカメラ」って何だろう。

この記事へのツッコミ

Re: Webカメラの左右反転・上下反転で困ってる人って居ないのだろうか by 名無しさん    2006/09/23 23:33
Webカメラの左右反転の件で情報検索していてたどり着きました。
これって‥Windows SP2適応で発生していませんか?SP1迄は問題なかったんですけど‥この件で適用やめてましたが、重い腰を上げて適用に踏切りました。messengerだけ、左右反転で表示されます。相手からはどう見えるのか不明ですが‥対策解れば是非追記ください。
Webカメラの左右反転・上下反転問題 by mieki256    2006/09/26 03:06
> Windows SP2適応で発生していませんか?

言われてみれば…。動作確認をしたのは WinXP SP2 ですね。
と思ったけれど、WinXP SP2 を入れてる2台で動作確認して、
1台は上下反転、1台は左右反転、という結果も出ていたので
SP2だからそうなる、というわけではなさそうな気もします。

> messengerだけ、左右反転で表示

今になっての推測ですが、たぶん仕様なんだろうと思います。
私たちが生活する上で、鏡に映った自分を見ることは何度となくあっても、
リアルタイムにカメラ撮影される自分を見ることはそうそうなかった…
…といったことを考えると、開発チームが、
「鏡に映ったように見せないとダメ」
「そのほうがユーザの混乱を招かない」
という結論を出してもおかしくはないなと…

ただ、問題は、相手側にはどういう映像が送られてるか、ですよね…。
まあ、映像通話と同時に音声通話もしてるでしょうから、
音声通話でどんな映像が送られたか
その場で確認すればいいのでしょうけど…。

#10 [digital] 充電器 NEXcell NC-50FC を使ってみた

充電器 _NEXcell NC-50FC 。電源を入れるとメロディーが鳴る。楽しそうでヨサゲ。

パッケージはこんな感じ。
NC-50FC パッケージ

本体はこんな感じ。
NC-50FC 本体
電源アダプターが別になってる。

購入理由 :

マニュアルを見ると、対応電池として、「単3電池:2800mAh」「単4電池:1200mAh」と書いてある。今現在、そこまでの容量を持った充電池は無いはず。たぶん。

今までは SONYの充電器を使ってたんだけど。Canon PowerShot A300 購入時に一緒に買った製品なので、つまりはちと古い。故に、その充電器に対応してる容量の電池を買おうにも、“今ではもう市場で見かけないので、電池だけ新規購入することが不可能”だったりするわけで。

既に、松下製 → 東芝製 → SONY製と、充電池の容量が増えるたびに充電器を買い換えていたりするので、「…またか!! 容量増の、新製品の充電池が出るたびに、充電器を新しく買い換えろと言うのか!! ムキーッ!!」と、ずーっと不満を持ってたのであります。そんなわけで今回、NEXcell社の充電器購入に踏み切ったのでした。

とりあえずNi-MH単4充電池を充電してみた :

充電完了した電池を BANDAI FSTYLE-mini に入れてみた。動いてくれた。アルカリ乾電池じゃないと動かないだろうか、などと不安に思ってたけど。動いてくれてラッキー…なのかしら? 実は何かしら不具合が発生したりして。PCとUSB接続したときに問題発生したらちょっとアレだなぁ。

以上、1 日分です。

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