mieki256's diary



2019/01/25(金) [n年前の日記]

#1 [cg_tools] 箱の画像を眺めてる

箱を紙で作る際に、底の部分をどういう形にできるのかが気になって、関連画像をググって眺めているところ。

底ロック(アメリカンロック、地獄底)なる形状があるのだな…。画像を見れば、「ああ、アレか」と誰でも思い出す、メジャーなソレだけど。

_底ロック箱(アメリカンロック)とはどんな形状ですか? | Q&A|東北紙工株式会社
_地獄底箱の特徴|底が強い箱|株式会社MOVE

箱の横部分を糊付けしないといかんらしいのがなんだかアレだなと。糊付け不要にはできないものか…。

#2 [anime] 「ルパン三世 グッバイ・パートナー」を視聴

ルパン三世のTVSP。久々の新作TVSP、ということになるのだろうか。前回のTVSPはTVアニメ版(パート4)の再編集+新作シーン、みたいな構成だったし…。

絵柄がすっきりしていてイイ感じだなと。パート1とパート2のいいとこどりをしてる印象。

脚本は…AIどうこうのあたりは広げられそうな気がしたり。ピアノを利用して云々という仕掛けも変わった雰囲気が出て良かった気もする。次元と敵対云々のあたりは、正直なところ今一つパッとしなかった感じもするけれど。

スタッフロールの作監さんの名前に、昔活躍していたアニメーターさんの名前がズラリと並んでいて、もしかすると作画オタクさん達なら見所満載だったのかなと。自分は作画ソムリエ能力が皆無なので、どのカットがどの方なのか全然分からなかったけど…。

2018/01/25(木) [n年前の日記]

#1 [cg_tools] Synfig Studioの使い方をメモその2

まだ Synfig Studio を弄っていたり。

接線ハンドルが無い頂点をそのまま移動。 :

スプラインツールを使って、キャンバス上でクリックしていくと、尖った頂点・接線ハンドルの無い状態の頂点を置いていけるのだけど。それらの頂点をドラッグして移動しようとすると、接線ハンドルが出てしまうのが気になってたわけで。接線ハンドルが無い状態のまま移動できないものだろうか。

キャンバスの上のほうにあるボタンを有効・無効にすることで、目的が叶うと知った。

synfig_tuto2_ss01.png

上記のボタンが有効の状態で頂点をドラッグすると接線ハンドルが発生してしまうけど、無効の状態でドラッグすると接線ハンドルが出ないまま移動できるっぽい。

synfig_tuto2_ss02.gif

それとは別に。そもそも全て直線だけで図形を作りたいなら、多角形ツールというものがあるので、それを利用すればいい、ということも分かった。

synfig_tuto2_ss03.png

ただ、スプラインツールで作った図形と違って、境界線をドラッグしても塗りつぶし領域が追随してこない。まずは塗りつぶし領域だけで形を整えて、その後、輪郭線レイヤーを追加したほうがヨサゲ。

フィルタレイヤー。 :

レイヤーの中には、フィルタをかけられるレイヤーもあるらしい。追加の仕方は、レイヤー → 新しいレイヤーを追加 → 目的の種類のレイヤーを追加していけばいい。

synfig_tuto2_ss04.png

例えば、ベベルレイヤーを追加すると、以下のような見た目になる。単なるベタ塗りのレイヤーも、ちょっと見栄えがイイ感じになる。

synfig_tuto2_ss05.png

影付けレイヤーもイイ感じ。

synfig_tuto2_ss06.png

他にも色々なレイヤーがある。以下は、左から、ぼかし、ワープ、Halftone レイヤーを置いてみた例。

synfig_tuto2_ss07.png

植物レイヤーなるものが謎だったけど。どうやら葉っぱがずらずらとついたレイヤーらしい。また、放射状グラデーションレイヤーを使えば、ちょっと立体っぽい球を作ることもできる。まあ、このあたりは、Flash関連でよく使われてた小技だけど…。

synfig_tuto2_ss08.png

ビットマップ画像にボーンを仕込む。 :

Synfig Studio には Skeleton Deformation レイヤーなるものがあって、コレを使うとビットマップ画像にボーン(骨)を仕込んで動かすことができるらしい。まあ、 _AnimeEffects や、 _OpenToonzの Plastic Tool みたいな機能と思っておけばいいのかな…。

以下の記事の、「 ビットマップ画像に歪みレイヤーを使う」の項が大変参考になった。ありがたや。

_Synfig Studio - フリーウェアジパング

追加の仕方は、レイヤー → 新しいレイヤーを追加 → ゆがみ → Skeleton Deformation。

synfig_tuto2_ss09.png

ちなみに、画像のインポートは、エクスプローラ等から Synfig Studio のキャンバスに、画像ファイルをドラッグ&ドロップすればいい。

作業の流れは件の記事を参考にしてもらうとして…。一応、ボーンについてる小さい丸について説明画像を。

synfig_tuto2_ss10.png
  • 緑色の点が、ボーンの回転の中心点。ドラッグすると位置(オフセット)を変えられる。
  • 青色の点をドラッグすると、ボーンが回転する。
  • 赤色? 橙色?の点をドラッグすると、ボーンの長さを変更できる。
  • 紫色の点が、ボーンが画像に対して影響を及ぼす幅を示す。キャンバスの上のほうにあるボタンをクリックして有効にすると表示されるようになる。ドラッグして大きさを変えられる。
今気が付いたけど、グループレイヤーをアクティブにした時に表示される小さい丸と、色の割り当てが同じだな…。

とりあえず、 _以前、AnimeEffectsで実験したソレ と似たようなことを、Synfig Studio でも試してみたり。



ちょっと動きがアレだけど、一応こういうこともできるらしい、ということで。

2017/01/25(水) [n年前の日記]

#1 [zatta] R-TYPEシリーズの設定を眺めていたり

昔のSTGについて調べてるうちにR-TYPEシリーズの設定を紹介してるページをいくつか目にして読み耽ってしまったり。

いやはや、なかなかエグイ設定ばかりですな…。パイロットを 四肢切断してコックピットにツッコむ、とか…。見た目からしてえぐいシリーズだけど、設定面もますますえぐい。

もっとも今だと「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」あたりでも似た設定を提示してるなと気づいたり。ただ、「鉄血」の上手い(?)ところは、 戦闘中の負傷でそういう状態になったから 延命処置かつ当人の希望でそうした、とか、植民惑星では劣悪な環境だからそういう処置を強要する連中も居る、とか、もうちょっと色々付随させてそれらしく見せているところ、だろうか…。

今ではもう生体コンピュータ云々の設定って珍しくもないけれど。富野監督作品の「エルガイム」では、巨大ロボットの頭に人間を模した生体コンピュータが入ってる、という設定をメカデザイナーの永野護氏が提示したけど富野監督が拒否して画面には出てこなくて、それがFSSに繋がったりしたわけで。つまり当時は、その手の設定はえぐすぎて画面に出せなかった・やるとしても悪の組織がやることで主人公側がやることじゃない、みたいなところがあったのかもしれないなと。

さておき、R-TYPEシリーズに限った話じゃないだろうけど、新タイトルが出てくるたびに色んな人が後先考えず作ってしまった設定を、よくまあ上手いことまとめたもんだなと…。

#2 [zatta] ネメシスってなんだろう

昔のSTG情報を辿ってたらメタルブラックの設定を紹介してるページにも辿り着いて。そこで出てくる、「ネメシス」なる敵の名前がなんだか引っ掛かったり。一般的には _仮説上の恒星 として有名(?)らしいけど。

もしや、「メタルブラック」の敵=「ネメシス」=「グラディウスシリーズ」、だったりはしないのだろうか…。 なので、お遊びで敵をそういう名前に、てな可能性があったりはしないか。

と思ったけれど。誰かしらそういう邪推をつぶやいてるのではないかとググってみたけどコレが全然出てこなくて。こういうお馬鹿なことを妄想するのはどうやら自分だけ、なのだろう…。

2016/01/25(月) [n年前の日記]

#1 [nitijyou] 犬が真夜中に鳴き始めて困ってたり

飼ってる犬が、夜中の01:00とか03:00頃に「クゥンクゥン」→「ワンワン」と鳴き始めて困っていたり。一応、トイレではないのかと庭の特定の場所で小さいほうはさせてるけど。その後も全然鳴き止まない…。

親父さんは、発情期になってるのではないかと言うけれど。自分は、寒さが厳しくて鳴いているのではないのかと。何せ外の気温がマイナス3度とかだし…。

しかし、小屋の中に引いた毛布は全部外に出してしまうし。小屋に頭を突っ込んで、前足をシャカシャカ動かして毛布を外に出してしまう。長いままだから邪魔と感じるのかとハサミで切れ切れにして入れてみたけど、やっぱり出す。昼間ひなたぼっこ等するときは、その毛布の上に座ってるのに…。わけがわからない。

小屋の入口に、テーブルクロスを切って暖簾のようにしてぶら下げてみたけれど。これで少しは入口から寒い風が入ってこなければいいのだけど…。

小屋の床下にも、発泡スチロール、というかスタイロフォームなるものを切って貼ってみたり。これで直接、下のコンクリートからの冷気が防げればいいけど。

一応、柴犬の血は入ってるので、寒さには強いほうかと思っていたけど。調べてみた感じでは、柴犬はダブルコートなる、毛が二層になっている状態らしくて。ウチの犬の毛は、どう見てもそういう感じの、もこもこ感は無い…。たぶん、寒さに強くない系の犬種の血が強く出ちゃった個体じゃないのかと…。

2015/01/25() [n年前の日記]

#1 [pc] ネットブック機にLubuntu14.04をインストールし直し

Lenovo IdeaPad S10-2 に Ubuntu (Xubuntu) をインストールしていたのだけど、ログイン時に必ずエラーが出るのが気になったので、Lubuntu 14.04 をインストールし直した。

インストールの流れ。 :

IdeaPad S10-2上で、一旦 Windows XP を起動して、パーティションを変更するツール、 _EaseUS Partition Master を使って、Ubuntu が入ってたパーティションを丸々削除。

Lubuntu 14.04 の iso は、 _Ubuntu 14.04 非公式最新アップデート日本語ISO Lubuntu Xubuntu ubuntuMATE kumasan を利用させてもらいました。ありがたや。今回は、Lubuntu-14.04.1-desktop-32bit-kumasan.iso をDL。

USBメモリに Lubuntu 起動用のアレコレを入れる。 _UNetbootin を使って、8GBのUSBメモリに、Lubuntu の iso をインストール。

IdeaPad S10-2 にUSBメモリを差して、起動時に F12キーを押して、USBメモリから起動するように選択。Lubuntu が起動。

デスクトップ上のインストーラアイコンをクリック。途中でどこにインストールするかを尋ねてくるので、空きパーティションに、
  • linux-swap 4GB
  • 残り空き容量に ext4。「/」をマウント。
を作成。それぞれ論理パーティション(基本パーティションに非ず)として用意。

その後は問題無くインストールされた。

Google Chrome をインストール。 :

Google Chrome をインストールする。Firefox を使って google-chrome-stable_current_i386.deb をDL。.deb を右クリックして GDebi Package Installer を選べばインストールできる。

相変わらずエラーが出る。 :

Google Chrome インストール後、ログイン時にまた必ずエラーが出るようになった…。Google Chrome が問題なのかな?

以下の記事を参考にして設定。

_IT備忘録 >> Blog Archive >> 起動時に「system program problem detected」と表示される
_Ubuntu日本語フォーラム / Ubuntu14.04にアップグレードしたら「内部エラー」が続出
_ubuntu 12.04 システムプログラムの問題が見つかりました: かずみんのブログ

$ sudo rm /var/crash/*
$ sudo sed -i 's/enabled=1/enabled=0/g' /etc/default/apport
んで再起動。

ubuntu 12.04 システムプログラムの問題が見つかりました: かずみんのブログ より


/etc/default/apport の enabled=1 を enabled=0 にすることで、エラーダイアログを表示しない状態にするらしい。根本的な問題解決はできてないわけだけど、毎回エラーダイアログが表示されるウザい状態よりマシだろうと…。

sshをインストール。 :

aptitude や tasksel をインストールしたり。
sudo apt-get install aptitude tasksel
だったかな。

ssh をインストールして、Windows7 機からログインして作業できるようにした。IdeaPad S10-2 の画面は 1024x600 という狭い画面なので極めて作業がしづらいわけで。
sudo tasksel
sshにマークをつけて(スペースキーでマーク)、TABキーで「了解」にカーソルを合わせてEnter、だった気がする。

GUIでリモート操作。 :

以下を参考に作業。

_lubuntuセットアップメモ - 01647

xrdp なるものをインストールすると、Windows7 の「リモートデスクトップ接続」で、Ubuntu側を操作できるらしい。

キーマップが日本語のそれでは無いらしいので、 _xrdp 0.5.0で日本語キーマップを使えるようにする方法 を参考にして作業。
サーバーマシンの /etc/xrdp に
km-0411.ini
km-e0010411.ini
km-e0200411.ini
km-e0210411.ini
という4つのファイルを入れてやると、日本語キーボード対応になる。

xrdp 0.5.0で日本語キーマップを使えるようにする方法 より

とのこと。しかし、これだけでは日本語キーボードにはならなかった…。何か他に設定が必要なのかも。

しかしなんだか動作が重い感じで。vnc でリモート操作もしたくなってきた。以下を参考に作業。

_IT とかその他もろもろ: Ubuntu 12.04 Server で Vnc4Server で LXDE

~/.vnc/xstartup を編集する必要有り。Windows7 側は、RealVNC がインストール済みだったのでソレを使った。

タッチパッド用に設定を変更。 :

タッチパッドで操作する際、クリックロックだかドラッグロックだかが使えないのがストレスで。以下を参考に作業。

_無銘闇人の電脳ろぐ: Linux でノート PC のタッチパッドのクリックロックを有効にするとか

/usr/local/bin/ に、start_clicklock というスクリプトを書いて、実行権限をつけて。 _transitive.info - Lubuntu の設定 を参考に、 ~/.config/lxsession/Lubuntu/autostart に自動開始したいソレを追加。
echo "@start_clicklock" >> ~/.config/lxsession/Lubuntu/autostart
だったような気がする。

キーリピート設定。 :

設定 → キーボードとマウス、でキーリピート設定を変更しても反映されない。以下を参考に作業。

_白竜の肋骨:Lubuntu14.04でのマウスとキーリピートの設定

~/.config/lxsession/Lubuntu/desktop.conf を編集して、
[Keyboard]
Delay=400
Interval=25
に変更。

Firefox が使えない。 :

Firefoxの設定ダイアログが、1024x600 の画面では全部表示できなくて。「閉じる」ボタンが画面外に表示されていてクリックできない…。

スクリーンセーバーを有効に。 :

設定 → LXSessionのデフォルトのアプリケーション → Autostart → xscreensaver -nosplash を追加。

#2 [anime][neta] 「ブルーベリーは目にいい」と喋るキャラ達

艦これアニメを見ていたら、「ブルーベリーは目にいいんだよ」という台詞があって、なんだか引っ掛かったり。ソレ、嘘話だったはずだけどなあ…。

脚本家さんやスタッフが、嘘話と知らないまま盛り込んじゃった可能性もありそうだけど、もしかしたら違うのかもしれないなと。 てな可能性だって否定できないなと。

なんとなく、「精霊の守り人」のカタカナ言葉を思い出したりして。バルサ父さん(姉さんだけどどう見ても父さん)が、着物だらけの若干和風で昔っぽい国の中で、たった一人、カタカナ言葉・外来語を時々喋ってたソレ。外国を転々と渡り歩いてる傭兵だから、その国の人達が知らないカタカナ言葉をうっかり使ってしまうのです、てな設定で。バルサ父さんの異邦人らしさを強調する描写。

艦これアニメも、そういった設定考証をしてるのかもしれん。ブルーベリーもソレなのかも。視聴者が「ん?」と引っ掛かることを前提にして入れてみた描写なのかも。と思ったけれど、監督が監督だから、そこまで考えてない可能性も…。どうなんだろ。

ググってみたら、情報操作云々の話も。

_たけだ眼科クリニックブログ >> Blog Archive >> ブルーベリーのお話
当時のイギリス空軍は高性能レーダーの開発に成功して夜間戦闘での戦果を飛躍的に向上させました。そのレーダー開発の事実をドイツ軍に対して隠匿するために夜間戦闘部隊のパイロットたちはアントシアニンを多く食べたとイギリス情報部がウソの情報を流したといわれています。しかし、当時のドイツ軍はこの話を信じていたそうです。

たけだ眼科クリニックブログ ≫ Blog Archive ≫ ブルーベリーのお話 より

なんだか、艦これアニメに使えそうな話のような気もしてきた。そのあたり踏まえた上で、わざと盛り込んだのかなあ…。

2014/01/25() [n年前の日記]

#1 [tv] スコラ、シンセサイザーの回を視聴

録画してたソレを消化。

学生さんにモーグシンセサイザーを ―― 通称「箪笥」を触らせるコーナーが面白かった。音を出す仕組みについて、ローパスフィルター、ハイパスフィルター、レゾナンスのあたりを簡単に説明していて。かなり分かりやすい説明映像になってたなと。また、シーケンサーやサンプラーについてもちょこっと触れていたりして。

自分がそのあたりに興味を持ったのは、8bit PCに触った頃で。MZ-700は矩形波単音しか出なかったけど、一応、音楽の自動演奏ができたので、そこから興味を、みたいな。月刊マイコンに、音源モジュールの広告が載ってたりして、「コレを買えばスゴイ音が出るのかな…」とか想像してたっけ。それが今はソフトウェアで波形作れるんだから…。しかも下手するとブラウザ上で動いちゃうし。

何はともあれ、初音ミクの大先輩が実際に動いてる様子を目にすることができて満足。

#2 [dxruby] ボス敵の爆発エフェクトで試行錯誤中

ド派手な爆発にしたいのだけど、どうもなんだか、どことなく大人しい…。

透視変換をしてスプライトを飛ばしてみたものの、画面が真っ白になってるので、見た目ほとんど分からず。こんなはずでは…。

2013/01/25(金) [n年前の日記]

#1 [pc] マウスを変更

今まで使っていた A4tech X-718BK-J2 のホイール回転がおかしくなってきた。時々一瞬逆方向にスクロールする。おそらくチャタリングが起きてるのだろうけど。あまりに頻発するので我慢できなくなってきた。別のマウスと変更。

とりあえず、手持ちのマウスを引っ張り出して試してみたり。 どれも今一つ…。

とりあえず、ONYX SLATSRF01BK、VX Nano、MA-LS19GD を交互に使ってみたけど、右肩がバキバキになってきた。痛い。

X-718BK-J2のホイール部分が交換できればいいのに…。でも、該当部品を入手する手段が無いわけで…。そもそも代替になる部品の型番すら分からない。

BUFFALO BSMLU06WHを分解しようと思ったけど。 :

ソール?を剥がすとネジが見えるのだけど。フツーのプラスマイナスのネジじゃなくて、六角のネジだった。これじゃ分解できない…。こんなイマイチな設計では分解して部品取りぐらいしか使えないだろうに、それすら邪魔されるとは。チッ。

せめて、各ボタンに、「中ボタン」「中央ボタン」を割り当てられるドライバを出してくれてたら…。サンワサプライが配布してるドライバはそういうことも出来てるのに、どうしてBUFFALOはできないのだろう。取引先メーカの技術力が無いのか、発注する担当者が需要を感じないのか。わざわざマウス上面にボタンを増やしておきながら割り当てが不自由とか、ちょっと意味わかんない。

六角穴付ボルト。 :

_六角穴付ボルト(キャップボルト)/よくわかる規格ねじ
六角穴付ボルト(キャップボルト)は省スペース化による装置の小型化や高い締め付け力などのメリットがあり、幅広く使用されています。最近では機械や電気部品の内側だけでなく外側にも多く使用されるようになりました。

六角穴付ボルト(キャップボルト)/よくわかる規格ねじ より

一応理由があることになってるのだろうか。でも、マウス程度で締め付け力がどうとか関係あるのかな。

2012/01/25(水) [n年前の日記]

#1 [pc][processing] WindowsとMacとLinuxで共通で使える標準で入っているフォント名って何だろう

欧文フォントで十分なのだけど。

_font-family CSS フォント
Windows・Macintosh の両プラットフォーム(OS)に共通して標準的にインストールされている欧文フォント名に "Arial, Arial Black, Comic Sans MS, Courier New, Georgia, Impact, Times New Roman, Trebuchet MS, Verdana" などがあります。

font-family CSS フォント より

このあたりを指定しておけばいいのかな?

_全標準フォント一覧 / もうパンツはかない
インストールされていればそのフォントで表示されるはずですが、ブラウザによっては指定が効かないフォントもあります。[Bold]は太字での表示です。

全標準フォント一覧 / もうパンツはかない より

おお。これはありがたい。素晴らしい。

#2 [processing] Processing勉強中

何かを描くのはめちゃくちゃ簡単だった。rcairoやPyCairoを使うより簡単。さすが、この手の学習に特化した環境なだけのことはあるなと。素晴らしい。

pdf出力できるのもグッド。ベクトル画像として出力できるので、拡大しても線やフォントが綺麗なまま。素晴らしい。

時計盤らしきものはあっさり描けた。しかし、せっかくアニメーションができるので、ストップウォッチ機能を付け足しているところ。

毎フレーム、時計盤を全部頭から描き直しているはずなのだけど、フレームレートが落ちている気配が無い。Processingって速いんだな…。いや、Javaが速いのかしら。よくわからないけど、とにかく素晴らしい。

pdf出力したソレを、Adobe Reader拡大してみたのだけど。Lineの端が丸くなって少しはみ出ているのが気になった。このあたり、何か設定を変えることはできないのだろうか。

検索していて気付いたけれど。どうやらProcessingの練習課題としては、アナログ時計の類を作るのが定番らしい。まあ、Processingに限った話じゃないのだろうけど。

2011/01/25(火) [n年前の日記]

#1 [nitijyou] 煙草の本数が増えてる

1日5本ぐらいで済むようにしているつもりが、どうも7〜8本吸ってる感じで。ちとマズイ。…まあ、1日に1〜2箱吸う事例に比べたら全然少ないだろうけど。

2010/01/25(月) [n年前の日記]

#1 [pc] Amazonから色々届いた

色々。

キートップ引抜工具 _Ainex TL-012 。302円。さらにもう1つ。 _SANWA SUPPLY TK-013 。252円。先日キーボードを購入した際に、キーがカタカタ鳴るのが気になって、キーを抜こうとして非常に苦労したので、この際購入。使ってみた感じでは、Ainex製品のほうが、すんなり入るし、指をかける部分も丸くなっていたので、若干使いやすい印象。

ワイヤレスモバイルマウス _ELECOM M-D13URSV 。ホイール部分がタッチセンサになっていることに加え、変形することで完全に平らな形状になるマウス。セットアップ作業や、IdeaPad S10-2 のタッチパッド操作がツラくなったときのために購入。1,980円。…Amazonに注文した後、別の通販ショップで1,480円で売られているのを見かけてしまって、ちとショック。…何か不具合でも見つかって、あちこちで安くなってるのだろうか。うーん。

microSDカード2GB シリコンパワー SP002GBSDT000V10。790円。先日購入した、 _BUFFALO BSCRMSDCWH に挿して動作確認。問題は無さそう。

USB2.0外付けHDDケース _PLANEX PL-35STU 。1,880円。部屋の段ボール箱に入ったままの、WD Caviar Blue WD5000AAKS (SATA、500GB)を入れて使いたい。が、その前に WD5000AAKS を、何かのM/B上に直接SATA接続して動作チェックをしないと。面倒だな…。

#2 [pc] HDDの動作チェックをした

まず、WD5000AAKS の動作チェックをした。新自宅サーバ機の蓋を外して、一時的に、裸族の弁当箱に入れた WD5000AAKS をSATA接続。USBメモリからFreeDOSを起動。一緒に入れてある、DLGDIAG5.exe を実行。Quick Test と Extended Test を行った。問題ナサゲ。PLANEX PL-35STU に入れた。

ちと不安なのは、WD Caviar Blue の消費電力。PL-35STU についてきたACアダプタは、12V 0.7A(700mA) と書いてあるけれど。700mAで足りるだろうか…? Western Digital のサイト上には、WD5000AAKS の Read/Write時は450mAとなってるので、動いてる最中は大丈夫そうな気もするけど。電源投入時はどのくらいの電流が必要なのかが不明で。さて、このACアダプタで、電流が足りるのかどうか…。

他のHDDもついでに動作チェックした。 :

正月に弟が置いていった、以下の2台をチェック。
  • Western Digital WD Caviar SE16 WD2500KS-00MJB0 (250GB,SATA II,7200rpm,Read/Write 9.5W(12V-450mA),Idle 8.75W(12V-430mA))
  • Maxtor MaxLine Plus II 7Y250M0 (250GB,SATA/150,7200rpm,Buffer 8MB,Seeking 666mA(12V),Idle 454mA(12V))
WD2500KS は、DLGDIAG5.exe をそのまま使ってチェックできたのだけど。Maxtor 7Y250M0 のほうは、ちと苦戦。
  • Maxtor は Seagate に吸収されてしまったので、HDD診断ツール PowerMax が入手できず。
  • Seagate SeaTools が PowerMax の後継です、みたいなことが Seagate サイトに書いてあったので、SeaTools for DOS ver.2.17 をDL。
  • SeaTools をUSBメモリから起動させる方法が判らない…。USBメモリから起動できている人は居るようだけど、その方法まで書かれた記事が見つからず。
  • 諦めて、CD-RWに焼いて動かそうとする。
  • 手持ちのCD-RWを消去して焼いてみたら、またベリファイでエラー発生。
  • 完全消去しなきゃダメなのかと思って再チャレンジしようとしたら、該当メディアを光学ドライブが読みに行ったまま、処理が返ってこない感じで。アプリがフリーズ。OSも、通常の操作手順では再起動できず。タスクマネージャからアレコレ落としまくってどうにか再起動。
  • 該当メディアは捨てることにしたが、手持ちのCD-RWが全部無くなった。仕方ないので、容量的にもったいないけど、DVD-RWで焼いた。
  • 新自宅サーバ機(D945GSEJT機)で、USB接続光学ドライブから、DVD-RWで SeaTools を起動した。
  • Short(?) Testは通ったが、Long(?) Testをすると、5%ほど進んだところで画面がグシャグシャになり、無反応になる。(画面が更新されてないだけで内部的には処理を続行しているのか? しかし確認のしようがない。)
  • PowerMaxじゃないとダメなのかなと思い、再度探す。
  • Powermax 4.23が見つかった。DVD-RWに焼いた。
  • 新自宅サーバ機で実行。Short Test は問題ないけど、Long Test が…。文字のアニメはするものの、進捗バーの類が一切出ないので、本当にチェックしているのか、だんだん不安に。
  • チェック終了。問題ナサゲ。一安心。

CD-RWがちゃんと消去できない・焼けないのが気になる。Maxell のCD-RWがダメなのか。それとも、LG GH22NS40 は、CD-RWをちゃんと扱えないドライブなのか。

自分、DVDドライブが出始めの頃、DVDは読めるんだけど、CDがなかなか読めない韓国製ドライブを買ってしまったことがあるのだけど。それと似たような感じで、LG製ドライブは、DVDメディアはちゃんと扱えるけど、CD-RWはダメダメなのかもしれず。てな疑念が。

いや。やっぱりMaxellのメディアがダメなのかも。手元に1枚だけある三菱のCD-RWでは、この手のエラーを見ていないし。が、しかし、近所には Maxell 製品しか売ってない。通販で買うしかないのか…?>三菱ブランドのCD-RW。いや、しかし、手元のメディアと同じメディアであるという確証もないし。今時はどこもOEMで、どこで作ったメディアを売っているのか判らんし…。

#3 [pc] CRTを郵便局に引き取ってもらった

19インチCRT、NANAO T731 のリサイクルなんたらを行わなければならない。引き取りにかかる費用、4,200円は既に払ってあって。引き取りの際に必要な、エコゆうパックの伝票?も郵送で届いていて。後は、梱包して伝票を張って、郵便局に引き取りをお願いするだけ、の状態だったのだけど。梱包用のビニール袋、もしくは段ボールが入手できず、今まで放置状態だった。しかし先日、CRTが入りそうな大きさのビニール袋(120リットルx2枚)をダイソーで発見して購入できたので、ようやく梱包。郵便局に連絡を入れることができた。

伝票に書いてある電話番号に連絡して、「えーと、使用済みパソコンの引き取りをお願いしたいのですが〜」みたいな感じで話を。電話してから1時間後ぐらいに、引き取りに来てもらえた。

来てくれた方も、この手の集荷?が初めてとの話で。ビニール袋の強度はコレでいいのか、どこに伝票を張ればいいのか、お互いによく判らなくて「これで大丈夫ですかねえ」「うーん、どうなんでしょうねえ」という会話に。とりあえず、問題があればまた連絡しますとのことだったけど、その後連絡が無いので、問題はなかったんだろう。たぶん。…後になって、受領書らしきものだけを届けに来た。このサービスを使っている人がほとんど居ないので、こちらのみならず、郵便局側も、何をどうすればいいのかが、よく判らんのだな。たぶん。

液晶ディスプレイは、数フレーム映像が遅れたり、残像が目立ったりするわけで。それを考えると、即座に表示が反映されるCRTという表示デバイスを、できれば残しておきたいところなのだけど。いかんせん部屋のスペースが無い。しかも25kgもあって重いし。まだ映るので、なんだかもったいないけど、仕方ない。…デジタル化とは性能を犠牲にして利便性を追求すること、てなことを誰かが言っていた気がするけど。本当にその通りだなと思う。

2009/01/25() [n年前の日記]

#1 [pc] M-ATXケースNSK1480が届いた

一昨日の夜にsofmap.comで注文したのだけど。今日の午前中に届いた。予想より早かった。代引手数料の525円も含めて、12,505円。在庫がなくて面倒なことになると嫌だなと思って代引にしたけど、コンビニ支払いにしておけば良かっただろうか。

想像してたより大きな箱が届いてちょっとビックリ。考えてみれば M-ATXなのだから、自分のメインPCのケースと同じ高さになるわけで。自宅サーバ用 = Mini-ITXサイズのM/Bを入れるつもりで購入したけど、さすがにちょっと大きい。が、Mini-ITXケースは、排熱を犠牲にしてるものばかりで、ヨサゲなのが無く。仕方ないわな…。

HDD冷却用に、8cm FAN x 1、M/B+CPU冷却用に、8cm x 2。さすがにこれだけFANがついてれば充分冷えるだろう…。

かなりちゃんとしたマニュアルがついてきたので感心。自分、今まで、マニュアルつきのケースなんて買ったことがなく。さすが、Antec、なのかしら。

足元で裸族状態のサーバの現状なので、すぐにでも入れ替えたいところなのだけど。今現在iアプリ関連の作業であちらとやり取りしてるので、万が一ケース交換時・M/B引っ越し時に故障させてしまったら大変なことになる。しばらくは手をつけられないな…。

#2 [pc] WindowsXP上のVMware Playerの上でWindows98を動かしてみたり

少し古いソフトの動作確認をしたいと思ったので、この際だから試しに。かなりハマった。

仮想イメージファイル自体は QEMU-img.exe で作成。次に VMware Player 2.5.1 上でWindows98をインストールしようと思ったけど。まず、仮想イメージ=仮想HDDへのアクセスが遅い。IDEドライバがマズイ、という話が。Vmware 起動時に F2キーを押して。BIOSの設定で、IDE関連の設定を弄る。

VMware tools を入れるのも大変。VMware-server-2.0.0-122956.i386.tar.gz をユーザ登録(?)することでDL・解凍して。中から windows.iso を取り出して *.vmx 内で指定。しかし、VMware tools のインストラーがエラーを吐いて先に進まない。ひょっとすると比較的新しい VMware tools は、Win9xを切り捨てたのだろうか。

結局、VMware Player 2.5.1 をいったんアンインストール。VMware Server 1.0.8 をインストールして仮想イメージ作成。Windows98インストール。VMware tools をインストール。Vmware Server アンインストール。VMware Player 2.0.5 をインストール。VMware Player 2.5.1 は自分の環境では妙に遅いので。

_Windows98のお手軽再インストール :

まずはWindows上で、Windows98のCDから「WIN98」フォルダをまるごとハードディスクにコピーします。コピー先は「C:\WIN98」でよいでしょう。CDの「WIN98」フォルダの下にはサブフォルダがありますが、それはコピーする必要はありません。コピーしておいても問題はないです。

Windows98のお手軽再インストール より

Windows98のデータをコピーしたフォルダに「MSBATCH.INF」というファイルを作ります。メモ帳でファイル保存時に「"MSBATCH.INF"」とファイル名をダブルクォーテーション(")で括れば、そのファイル名で保存できます。そのファイルの内容は、次のようにしておきましょう。

[setup]
ProductKey="xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxxx"

ProductKeyはWindowsをインストールするときに要求されるCDケースにあるあの文字列のことです。このファイルにそれを記述しておくと、CDキーを要求されたときに、このファイルで書かれている文字列が最初から入ります。つまり、正しい文字列が記述されていれば、Enterを押すだけで先に進めるわけです。絶対に便利!

Windows98のお手軽再インストール より

そんな技があったとは。

_VMware で使用しているが、最初の sync コマンド実行時やシャットダウン時の「Tidying things up a bit」表示の時に長い時間待たされるのはなぜ? :

現在のIDEドライバとの相性がよくないためです。この問題を回避するには、Safe mode options で、Disable IDE DMA を有効にするか、以下のように VMware の BIOS で DMA を無効にしてください。

* VMware ロゴ表示中に F2 を押して BIOS を開く。
* Main → Primary Master を開く。(環境によっては変わります)
* Type を Auto から User にする。
* Transfer Mode を Fast PIO 4 にする。
* Ultra DMA Mode を Disabled にする。
* F10 を押して変更を保存し再起動。

その他 - haiku-talkers.net より


_VMwareのおへや
ノートPC等で、たまにマザーボード?との相性が悪く、仮想マシン上でSCSIのハードディスクは使えるんだけどIDEのハードディスクが使えない、ということがあるようです。

その場合は仮想マシンが立ち上がるときに[F2]キーを押して、BIOSのセットアップ画面を出してください。
[Main]の[Primary Master]の[Type]を[User]にして、
[Ultra DMA Mode]のところを[Disabled]、
[Transfer Mode]のところを[Fast PIO 4]
に直してください。多分それでいけると思います。

VMwareのおへや より


_[FreeBSD-users-jp 65964] VMware 3.0 上でのFreeBSD の起動が異常に遅い - markun日記
どうも VMware の IDE は、一部の Guest OS ( FreeBSD とか Linux とか ) でいけてないみたい。解決策としては、
* SCSI にする
* DMA を殺す
など。Virtual Machine で IDE の DMA を殺すには
Drive type = USER
Multi-sector transfers = 16 Sectors
LBA Mode Control = enabled
32 bit I/O = enabled
Transfer mode = Fast PIO 4 (highest I could go)
Ultra DMA Mode = disabled

[FreeBSD-users-jp 65964] VMware 3.0 上でのFreeBSD の起動が異常に遅い - markun日記 より


_tkoshima.net - VMWareのBIOS画面
VMWareの仮想マシンを起動してブートメニューを出したり、BIOS画面を出したりと、メニュー画面を出したいんだけど、速すぎてESCキーを押すのが間に合わないんじゃボケッという方に(2ch情報)*.vmx(構成ファイル)へ以下を追加

5秒 (5000ミリ秒) 待つ
bios.bootDelay = "5000"

必ずBIOSメニューに入る
bios.forceSetupOnce = "TRUE"

tkoshima.net ≫ VMWareのBIOS画面 より


_VMware小咄
Win95,98のインストール時注意点

これはハンドブックの方には掲載されていませんでした。ホストOSの例がWinXPしか載ってませんでしたので。そういうわけで、VMwareのマニュアルやVMwareのHPにはちゃんと載っています。以下はVMware workstation 3.2マニュアル、既知の問題からの引用です。

既知の問題

Windows98のインストール後、COM5とCOM6デバイスがWindowsのデバイスマネージャに表示されることがあります。これらのデバイスは実際には存在せず、IRQなどのリソースを使用してもいません。気になる場合は、Windowsのデバイスマネージャを使って削除することができます。

XFree86 3.x Xサーバーを持つLinuxホストではゲストOSでのスクリーンセーバーの使用を避けてください。ゲスト上のスクリーンセーバーは大量の処理能力を必要とするため、ホストのXサーバーがフリーズしてしまう可能性があります。

EMM38.EXEを始めとするメモリマネージャに対しては、現在限られた範囲内でしかサポートを行っていません。カスタム化された標準以外のMS-DOSまたはWindows98ブートフロッピーを使用して最初の起動を行う場合は、EMM386.EXE(或いは他のメモリーマネージャ)が読み込まれないように注意してください。HIMEM.SYS及びRAMDRIVE.SYSは読み込まれても、問題なく使用できます。

日本語版をインストールする場合、インストールプロセスの中の再起動時に画面が黒くなったままフリーズしてしまうことがあるかもしれません。その場合、仮想マシンをリセットしWindows98起動時にF8キーを押して、Step-by-step confirmationを選択します。emm386.exe、jdisp.sys、winはスキップして、Windows98をコマンドプロンプトモードの英語画面で起動してください。以下の通りconfig.sysを修正後、仮想マシンをリセットしてインストールを再開してください。

・emm386を無効にします。
 rem C:\Windows\EMM386.EXE RAM
・jdisp.sysにパラメータを追加します。
 C:\WINDOWS\JDISP.SYS /HS=LC

 肝心のconfig.sysの編集には、その段階ですでにインストールされているはずのc:\windows\command(かcommands)\edit.exe(かedit.com)を利用できるはずです。

VMware小咄 より


2008/01/25(金) [n年前の日記]

#1 [nitijyou] 相変わらず風が凄い

煩くて眠れないぐらい、風が強い。

#2 [tv][movie] X-MEN2を途中から鑑賞

やっぱりハリウッドは凄いな。技術的に。いや、予算だろうか。いやいや、技術もだよな。

パトカーが爆発するシーンはどうやって作ってるんだろう。実際に車両を吹き飛ばしてる ―― 車両の下にガソリン爆発を仕込んで、爆発のタイミングに合わせて車両をクレーンで持ち上げてるとか? それともミニチュアなんだろうか。CGにしては妙に細かく破砕してるような気もするし。…そういや、ダイハードの最新作(といっても結構前か)も、実際に車を放り投げて合成素材を作ってたような。 *1
*1: 公開直前にTV放映された宣伝番組中で、監督が、全部CGで作ったと思い込んだまま記者のインタビューに答えてしまって、特撮スタッフが怒ってしまった、てなエピソードを流してた記憶が。>ダイハード。監督が映像制作過程を知らないなんて、そんなことがあるのかよとも思ったけど。あちらは分業が進み過ぎて、そういう状況もたまにあったりするのかもしれないな、などと想像もしたり。

#3 [pc][neta] 画像の自動種類判別ってどうやるんだろう

_窓の杜 - 【NEWS】あいまいな記憶をもとに写真を素早く探せる画像管理ソフト「photology」

ある種、画像に対して自動的に種類を判別してるのだろうけど。どうやって実現してるんだろうなと。…もしかすると色かしら。 とか。そんな簡単にいかないだろうけど。

などと書いた後で元記事を読んで今頃気づいたけど。画像ファイルに含まれる撮影時間をチェックして時間帯の分類をしてたのか…。

こういったソフトなら、もしかすると学習させることもできるのかもしれないな。誤認識した際に、「いやいや、コレは○○の写真だよ」と指定することで、○○の写真の傾向をソフトが認識できるようになっていく、とか。

2007/01/25(木) [n年前の日記]

#1 [keitai] SD-jukeboxをインストール

iモード端末の話にはiappliのタグをつけてたけれど、もはやiアプリの話でもないので別のタグをつけようかと。

それはともかく、音楽CDやwavファイルをSDオーディオとやらに変換できるらしいSD-jukeboxなるソフトをインストール。Panasonic製SDカードリーダライターで miniSD に書き込んでみたり。…おお。携帯から音楽がなってる。素晴らしい。こんな小さな電子機器が、電話もデジカメも音楽プレイヤーも兼ねるとは。凄い時代になったなぁ…。

#2 [windows] Tau Producer の終了時に必ずエラーが発生する

せっかく音楽CDからwavにしたのだし、可逆圧縮である、True Audio (.tta) 形式で保存しようかと。が、変換ツールの Tau Producer を起動・変換したところ、終了時に必ずエラーが発生してしまう。どういうことだろう。

他に変換できるソフトがないか検索したら、Music Station なるソフトが .tta への変換に対応してるらしい。ということでインストール。…インストール時のフォルダ指定でハマる。デフォルトで x:\Program Files が提示されたものだから、そのままクリックしてしまい、該当フォルダ直下にインストールしてしまった。アンインストールする際に Program Files フォルダそのものを削除されたらどうしよう、とドキドキしながらアンインストール。<バックアップ取ってからやれよ。<容量的に無理難題ではないのか。幸い、関連ファイルだけ削除してくれたっぽい。助かった。あらかじめインストール先フォルダをファイラーから作成して、再インストール。.tta への変換もできることを確認。今後はコレを使わせてもらおう。

WINAMP で .tta を再生するとイコライザが効いてないような気がする。 :

.mp3 と .tta で通るところが違うのかもしれん。

.tta の再生ができるプレイヤーを検索。foobar2000 というのが、コンポーネントを追加することで再生できるようになるらしいので、インストールしてみたり。なかなかシンプルな画面。イコライザの設定ファイルをDLしたり、UIを変えるコンポーネントをDLしたり。

#3 [nitijyou] とりあえず作業対象のWebサイトをwgetでDL

wget -r -l 0 -np -nc -p http://hogehoge/ みたいな。…JavaScript で画像差し替えをしてるあたりは上手くいかないのだな。

昨今の時流というか風潮としては、フレームは使わないこと、みたいな感じになってたりするので、そのあたりはcssでサイドメニューみたいなものを作ってどうにか、みたいな感じだろうか。

2006/01/25(水) [n年前の日記]

#1 [pc] ひたすらコピー

_Fire File Copy を使ってひたすらDVDからコピー。現在の Fire File Copy には、CRC16 や MD5 でファイルが正しくコピーできたかチェックしてくれる・べりファイ機能がついてるのでありがたかったり。

xyzzy もインストール :

以前から使ってた .xyzzy、siteinit.l 等もコピー。内部に直接記述したドライブ名が異なっているので、そのあたりはサクラエディタで編集。どうにか起動してくれたみたい。

さて、xyzzy からサーバに hnf を転送できるだろうか。

#2 [nitijyou] 「おにいちゃん」という呼称

食料買出しのために下山(?)して、近所のスーパー(=ロックタウン)まで自転車を走らせていたら。前方に、仲良く手を繋いだ高校生カップルが見えた。「ラブラブだのう。うらやましいのう。そういう学生生活を自分も送りたかったのう」などと思いつつ横を追い抜いた瞬間。女子高校生が、男子高校生に対して「おにいちゃん」と呼んでる声が聞こえてきて、一瞬耳を疑ったり。

どういう関係なんだろう…。 といった可能性が瞬時に浮かんでしまったり。というか、
2 名前:ネトゲ廃人@名無し投稿日:06/01/25 17:30 ID:mieki256
    >>1
    それなんてエロゲー?
というレスをつけたい場面だな思ってしまって。そういうことを思うこと自体、自分は結構病んでる気がする。

この記事へのツッコミ

それ、何てエロゲ?>>1 by がんした    2006/01/27 01:11
ソコは御約束として、

『おねてぃ(「ときめも」でも可)はエロゲじゃねぇ!』

とボケてもらわないと。(わらい

2005/01/25(火) [n年前の日記]

#1 [cg_tools][prog] GIMPのScript-fuを勉強(?)中

WinXP Home SP2 + GIMP で勉強中。最終的にやりたいことは、連番pngを連番xcfで保存しなおすこと。

GIMP 2.2.1上では、DB Browserはどこに。プロシージャブラウザってのがそれかしら。

検索が使えなくて戸惑う :

最初、プロシージャブラウザ上で検索しようと入力欄をクリックしても、フォーカスが移らなかった。キーを打ち込んでみても反映されず。…アプリケーション切替をしていたら、そのうち件の入力欄にフォーカスが移った。どういう条件でフォーカスが移らなくなるのか、謎。でもまあ検索できてるみたいだから、いいか。

file-xcf-saveが無い :

_gimp でバッチ処理 のページを見ながら、「file-gif-save を file-xcf-save にすれば済むかな」と単純に思ったけど。プロシージャブラウザを眺めてみたら、file-xcf-save が無い。GIMPのくせにGIMP専用フォーマット xcf を扱う関数(?)が存在してないのか。むぅ。と困惑していたら gimp-xcf-save というのがあった。これかしら。

gimp-file-save ってのもあるらしい。これでもいいのかな。おそらく、拡張子で自動判別して保存してくれるのだろうと勝手な想像。

メニューに表示されない :

.scmを作成して、~/.gimp-1.2/scripts/ に放り込んでみたけど、Script-fu のメニューに表示されない。GIMP 1.x と 2.x で仕様が変わったのかしら。

_こちら で触れられていた。1.2.x の頃から違ってるらしい。
_"<Toolbox>/Xtns/Script-Fu/Logos/3D Outline..."
といった感じで書くみたい。<Toolbox> 以外にも色々ある模様。

上手くいかない :

エラーが出るなぁ。 GIMP 2.2.1 は何か違うのだろうか。GIMP 1.2.5 で動作確認することにした。

原因判明 :

(define (png2xcf inFile outFile) と書くところを、コピペしたまま (define (pbm2gif inFile outFile) と書いてたらしい。これで丸一日ハマってた自分。アホ過ぎ… (;TДT)

こんな感じかな :

png を xcf で保存するスクリプト。
(define (png2xcf inFile outFile)
  (set! img (car (gimp-file-load 0 inFile inFile)))
  (set! drawable (car (gimp-image-active-drawable img)))
  ; (gimp-display-new img)
  ; (gimp-displays-flush)
  (gimp-file-save 1 img drawable outFile outFile)
  ; (gimp-quit 0)
  )

(script-fu-register "png2xcf"
     _"<Toolbox>/Xtns/Script-Fu/Utils/png2xcf..."
     "Converts a png file to xcf"
     "mieki256"
     "mieki256"
     "2005 01 26"
     ""
     SF-VALUE "Infile"   "\"01.png\""
     SF-VALUE "Outfile"  "\"01.xcf\""
     )
このくらいは標準でありそうな気もするんだけどな…。コマンドライン指定で機能があったりしないのかしら。

_Gimp起動コマンド :

_Gimpの起動フラグとrcファイル
windows の場合、
start gimp --help
と打ち込まないと起動コマンド一覧が出てこないらしい。それと、非Windows版の -n が、Windows版は -i になってるように見える。

batch modeで上記スクリプトを指定するとエラーがでる :

GIMPのメニュー上から呼び出すとエラーは出ないけど。batch modeで使おうとして、
start gimp -i -b '(png2xcf "01.png" "01.xcf")' '(gimp-quit 0)'
と打つと、エラーが出る…。
batch command: experienced an execution error.
batch command: experienced an execution error.
batch command: experienced an execution error.
batch command: experienced an execution error.
batch command: executed successfully.
こんな感じのエラー。それに、処理が終了しない。新たに開いたDOS窓を閉じると、「gimp.exe -- アプリケーションエラー」みたいな例外ナントカが出て不正終了。タスクマネージャで見ると、script-fu.exe が残ってる。うーむ。

「"」の書き方がマズイのかと思って、
start gimp -i -b '(png2xcf "\"01.png\"" "\"01.xcf\"")' '(gimp-quit 0)'
とか、
start gimp -i -b '(png2xcf \"01.png\" \"01.xcf\")' '(gimp-quit 0)'
とか打ってみた。…エラーメッセージが変わるな。でも、エラーは出たまま。

Windows版はバッチモード自体が使えないのだろうか :

_GIMP Batch Mode のページに書いてあるとおりに打ってみてもエラーが出るし。

_ココ_ココ を見ると、Windows版では batch mode は使えない香りがしてきた。 *1 …やっぱりLinuxが必要なのかなぁ。

関係ないけど :

英語圏のMLを眺めてたら、「GIMP の batch mode が上手く動かないよ〜」→「その程度の処理ならImagemagick使えよ。このバカ」みたいな流れがパターン化してる気がしてきた。…Imagemagickがxcfの書き出しに対応していれば、自分もそっちでやるんだけどな。誰が好き好んで GIMP の batch mode なんかに手を出すもんか。つーかどうして xcf 書き出しに対応してるツールがGIMP以外に無いのだらう。むぅ。

むむ? 動いた? :

start gimp -i -b "(png2xcf \"01.png\" \"01.xcf\")" "(gimp-quit 0)"
エラーメッセージが出ないし、新しくDOS窓も開かないし、プロセスも残らない。「'」は「"」に、「"」は「\"」にすればいいのか…な? 自信ないけど。 *2

別ドライブにあるファイルを変換する場合は、
start gimp -i -b "(png2xcf \"h:\\01.png\" \"h:\\01.xcf\")" "(gimp-quit 0)"
こんな感じでイケるみたい。「\」は「\\」にする、のかな? また、 _『Script-Fu で 画像形式変換のバッチ処理』 にあるように、スクリプト中に (gimp-quit 0) を入れておけば、
start gimp -i -b "(png2xcf \"h:\\01.png\" \"h:\\01.xcf\")"
これだけでもイケる、ように見える。その代わり、GIMP のメニュー中から呼び出すと、GIMP自体が終了してしまうけど。

なんだ。Windows版でも、batch mode が使えるのだな。良かったー。

さて、あとは複数ファイルをどうやって次々に渡すかだな。…そもそも Script-fu で、指定ディレクトリ内のファイル一覧を取得 → 特定拡張子のファイルのみ抽出、とかできないものだろうか。うーむ。

*1: 英語が読めないので、実際はどうなのかわからんけど。
*2: このへん、DOSの知識が必要なんだろうな。真面目に勉強したことがないからよくわからないのです。

#2 [cg_tools][prog] _The GIMP の Script-fu と戯れた

関連リンクが参考になりそう。ありがたや。

#3 [cg_tools] _NConvert

フリーの *1 画像フォーマット変換ツール。

対応フォーマットの中にxcfがあるじゃないか! GIMP の Script-fu でやらなくても、こっちを使えばよかったのか。

勘違いだった。 _対応フォーマット をよくよく眺めてみたら、xcf の Read は対応してるけど、Write は非対応。Imagemagickと同じやん。ぬか喜び。やはりGIMPを通さないとxcf保存はできないのか… (;´Д`)

XnView、NConvert関連 :

_XnView日本語DLL 修正版配布ページ
_XnView Tips
_nconvert コマンドラインオプション和訳
NConvert は、フリーの画像ビューワ XnView から呼び出されて使われるツール。らしい。XnView をインストールすれば、GUIで変換作業等ができる。

*1: 非商用に限りフリーらしい。たぶん。

#4 [cg_tools][prog] _Paint Shop Pro 8はPythonで操作可能

知らなかった。

_Schemer's way :

ポピュラーな言語に親しんできたプログラマの多くは、 Schemeに触れた時、こう感じるんじゃないか。「一体こんなに機能の少ない言語で、どんなプログラムが書けるっていうんだ。」 〜(中略)〜 これらの指摘は、ある面で正しく、またある面で間違っている。

_ループコマンドの排除(Part 2) :

関数プログラミングでは、ループを使用しません。

2004/01/25() [n年前の日記]

#1 [windows] WinXPとIO-DATA GV-VCP/PCI

一日かかってようやく認識・動作させる事に成功。

手順 :

_btwincap *1 なるドライバならWin2000/XPに対応してるらしいのでDL。解凍すると実行ファイルが1つだけ入ってる。クリックして実行。

最初の画面
「インストール」を選択。

注意書き
注意書きが出てくるのでAcceptをクリック。

カード種類とチューナ種類選択
カード種類とチューナ種類を聞いてくるので、カード種類は「[000] - Use autodetected」、チューナ種類は「Autodetect 〜」か、その一つ下の「absent 〜」を選択。カード種類は、一覧のかなり最後のほうにautodetectedがあるので、目をこらして探す。 *2

国選択
国選択が出てくるので、「[112] Japan 〜」を選択。「次へ」ボタンを押していけばインストール終了。再起動。 *3

動作確認には、 _btwincap のサイトから、wdmmiscutils2.7.2.zipをDLして使った。解凍すると、amcap.exeなるキャプチャ可能なアプリが入ってるので、それを使って試験。注意すべき点は、GV-VCP/PCIのコンポジット端子に映像ケーブルが繋いであっても、入力ソースはTV tunerを選ぶ事と、 *4 音声の設定もしないと画面が出てこない事。…最初、画が出てこなくて、さてはドライバが違うのかと、色々 *5 入れなおしても状況は変わらずで途方に暮れてたのだけど。ふと、amcapで音声の項目を何気なくクリックしただけで画が出るんだもの。トホホであります。でも、ちゃんと動いたので助かった。

別に今すぐ何かをキャプチャするわけでもないし :

Win98上では動いてるんで放置しておいても構わないのだけど。「!」マークのついたハードウェアがデバイスマネージャ上にあると気分が悪いだけの話。

_DScaler非公式日本語版 :

TVが見れるソフト。これを使っても画面が見れました。

*1: 前述のは5.3.6だったけど、 _こっち のほうは5.3.7らしい。何が変わったのかわからないけど。
*2: GV-VCP/PCIはBT848チップ搭載カードなのだけど、どうやら「BCTV3」(BT878チップ搭載カード)を選んでもOKらしい。チューナはauto detectでいいのかな。たぶん。
*3: 何か問題があってドライバを削除したければ、前述のプログラムを実行して、アンインストールを選ぶこと。
*4: compositeを選んでも画面が出てこない。不思議だ…。GV-VCP/PCIはチューナがついてないカードなのに。
*5: _こちら を参考に Bt8X8WDMdrv.zip をDLしたり、848wdm_iu.zip をDLしたり。

#2 [windows] _tclock2ch

WinXP上でも動作可能なtclockを導入。日付と曜日が常時出てないと困る人なので>自分。各種クリックでアプリ起動できるのも便利。

#3 [windows] あふが起動直後にアクティブになってくれない

WinXP上で、スタートメニューやtclock2chから起動しても、アクティブ状態で起動してくれない。他のアプリの後ろでこっそり立ち上がってる状態なので、一々タスクバーをクリックしてアクティブにしなければならなくて面倒。他のアプリは起動と同時にアクティブになるのだけど。何が原因なんだろう。

2003/01/25() [n年前の日記]

#1 kernel入替えました

サーバ機のkernelを再構築したものと入替えました。しばらくこれで様子見してみようかと。

SEEDが面白くなってきたような気がする。本当にベッドシーンが出てくるとは思わなかった。時間帯的にいいのだろうか。ウルトラマンの後番なのに。でも、個人的にはもっとイッちゃって欲しい。

LinuxにAriaというDLツールがあることを知った。これで、少なくともネット利用に関してなら、Windowから移行できそう。

2002/01/25(金) [n年前の日記]

#1 歯医者にて

歯医者行ってきました。
左上奥歯に土台をくっつけて、あちこちの歯石を取って…
ボコボコ歯石が取れて気持ち悪かったです。次からはちゃんと歯を磨こう…


おねティのOP曲が頭の中でグルグル。
しかし、Web上で見かける折戸さんの経歴に、Leaf時代の作品は入ってないのは何故なのですか。何故。


ギャッ。メールチェックしたら数日前のメールが…
どうもすいません。
ここ数日、geoのメールサーバが調子悪そうだった故に、メールチェックを怠ってました。
やっぱりG氏に教えてもらったfreemailに切りかえるべきか…そっちは調子良さそうだし…


イスラム女性の被ってるヤツの形を確認しようと「シュナの旅」を開いてみたらいつのまにか読み耽ってる私が今ココに(爆)

2001/01/25(木) [n年前の日記]

#1 DVD2AVIその2

20分ほどのvobを、500MB近い352x240のMPEG1に変換してみたり。
いやはや時間かかりますね〜 >MPEG1変換
TMPGEncで、ノイズ除去off、動き検出を最低画質(=最高速)にしたんですが。
オイラが寝てる間、ずっと作業してた模様 <処理時間確認を忘れた(爆)
たしかにAviUtlでMPEG4V2あたりに変換するほうが早く終わりそう。

音声はtooLAMEなるツールで48KHz,224kbpsのMP2へ変換。
MP3利用の時と違ってノイズらしいノイズも出てない模様。

TMPGEnc、画像サイズ縮小時に画面がぼやけますね。
そのへんAviUtlのほうが、得られる結果はスッキリしていい感じ。

インターレス解除→二重化、動き検出→最低画質のせいなのか…
スクロールするシーンでは少しガクガク&じわじわ。
動きの激しいシーンでは汚い残像が残ってる。
とはいえ、二重化しないともっとガクガクするし。
なんとも難しいです。

2000/01/25(火) [n年前の日記]

#1 (NoTitle)会長さんのビデオでタ...

会長さんのビデオでターンAを見てたら、脚本のところにどこかで見た名前が… ( ̄ー ̄)ニヤリッ
こういうの見るとなんだか嬉しくなりますね。ついニヤニヤ(?)しながら鑑賞させていただきました。

昨日の女神候補生なるアニメのCGを見てて思ったのですが。
CGの利点として、静止画カットを手軽に増やせる、ってのはないですかね。既にモデリングデータはあるわけだから、カメラ位置変えて1枚レンダリングすればアニメーターさんが手で描くよりはずっと気軽・短時間で作画できると思うんですが。まあカット増やしたくない方とかいらっしゃるなら意味無いか。あとカット数なんかで制作にかかる予算が変わるんだったら迂闊に増やせないのかな。そのへんの料金体制がどうなってるのかわかりませんけど。
それと、まだCGであることを生かしたコンテってそうそう描かれてないような気がします。特殊効果としてのCGではなく、カメラの自由度の高さを生かしたCG、というか。今は「わーいCGだ。CGって何が出来るのかな」と色々試していても許される時期だと思うんですよね。(現場の実作業を増やさない範囲であれば、ですが…) 少なくとも今までのセルアニメ的コンテ・レイアウト・モーションの意識を引きずったまま映像作るよりは建設的行為なんじゃないかな >CGで冒険・遊ぶ(?)こと
まあ現場では実際そんな余裕はないのだろうけど。お金も時間も無さそうだし… (;^_^A

以上、20 日分です。

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