2025/01/01(水) [n年前の日記]
#2 [pc] 一体型インクカートリッジもアリなのだろうか
年賀状を印刷しようとしたら、プリンタ Canon iP4600 のインクカートリッジが1本切れそうになって、最後まで印刷できるのかハラハラしたけれど、どうにか年賀状を印刷できた。助かった。もっともそのうちインクが切れるだろうから、近日中に予備を買っておかないと。
こんな時は独立型のインクカートリッジより一体型のほうがいいのかもしれない。
独立型は各色を最後まで使えるけれど、一体型はどれか一色が切れると他の色のインクが残っていてもそのカートリッジを捨てることになるので、印刷コストは独立型のほうが良いとされているけれど。独立型は予備を確保しておく際、色毎に用意しておかないといけないのが面倒だなと…。その点、一体型なら予備は1種類で済む。いや、実際は、黒とカラーの2種類のカートリッジになるだろうけど。
大量に印刷するならともかく、自分の場合、現状ではほとんど印刷をしないので、実は一体型のほうがメリットがあるのだろうか…?
ただ、一体型インクカートリッジは、カートリッジ1本あたりの値段が高い。もっとも、ググった感じでは独立型の全色分の2/3の値段になっている模様。とは言え、どれかの色が無くなったら残りのインクも全部廃棄することを考えたら、まだ全然高い気もする…。
こんな時は独立型のインクカートリッジより一体型のほうがいいのかもしれない。
独立型は各色を最後まで使えるけれど、一体型はどれか一色が切れると他の色のインクが残っていてもそのカートリッジを捨てることになるので、印刷コストは独立型のほうが良いとされているけれど。独立型は予備を確保しておく際、色毎に用意しておかないといけないのが面倒だなと…。その点、一体型なら予備は1種類で済む。いや、実際は、黒とカラーの2種類のカートリッジになるだろうけど。
大量に印刷するならともかく、自分の場合、現状ではほとんど印刷をしないので、実は一体型のほうがメリットがあるのだろうか…?
ただ、一体型インクカートリッジは、カートリッジ1本あたりの値段が高い。もっとも、ググった感じでは独立型の全色分の2/3の値段になっている模様。とは言え、どれかの色が無くなったら残りのインクも全部廃棄することを考えたら、まだ全然高い気もする…。
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以上です。