2026/06/07(日) [n年前の日記]
#1 [nitijyou] ペットボトル用のスポンジ棒を修理
ペットボトルを洗える太さのスポンジ付きの棒の、スポンジ部分がボロボロになってしまったので、キッチン用スポンジを使って修理、というかスポンジ部分を交換できないか試してた。
商品名は何というのだろう…。「ペットボトル洗いスポンジ」だろうか。「ボトル洗い」かもしれんけど…。
プラスチックの棒の先端は、洗濯バサミっぽい仕組みになっていて、スポンジを挟んで固定するようになっていた。細い軸のようなものもついていて、それを反対側の穴に差し込んでハメ込む仕組み。一度ハメたら外せない。ニッパーで引っ掛かってる部分を切断してどうにか開いた。
キッチン用スポンジをカッターで適当なサイズに切って付け直したけれど、そのままだと洗濯バサミ相当が開いて取れてしまうので、今回は結束バンドで無理矢理縛ってみた。これでどうにかなったかな…。使ってみないと判断できないけど…。
商品名は何というのだろう…。「ペットボトル洗いスポンジ」だろうか。「ボトル洗い」かもしれんけど…。
プラスチックの棒の先端は、洗濯バサミっぽい仕組みになっていて、スポンジを挟んで固定するようになっていた。細い軸のようなものもついていて、それを反対側の穴に差し込んでハメ込む仕組み。一度ハメたら外せない。ニッパーで引っ掛かってる部分を切断してどうにか開いた。
キッチン用スポンジをカッターで適当なサイズに切って付け直したけれど、そのままだと洗濯バサミ相当が開いて取れてしまうので、今回は結束バンドで無理矢理縛ってみた。これでどうにかなったかな…。使ってみないと判断できないけど…。
◎ 愚痴その1 :
スポンジがダメになったら棒まで一緒に捨てなきゃいけないのはもったいない気がする…。代替品は100円ショップで買えるけれど、最初からスポンジ部分だけ交換できる仕組みになっていればいいのになと…。
いやまあ、100円ショップで、別途スポンジを自分でつけて使うタイプの棒も売っていて、それも購入してあるのだけど。それは棒の長さが短くてペットボトルを洗う作業には使えない…。惜しい…。
そもそもペットボトルを洗って再利用すること自体推奨されないけれど、親父さん用に 100ml だけ入るペットボトルが必要なので仕方ない…。
いやまあ、100円ショップで、別途スポンジを自分でつけて使うタイプの棒も売っていて、それも購入してあるのだけど。それは棒の長さが短くてペットボトルを洗う作業には使えない…。惜しい…。
そもそもペットボトルを洗って再利用すること自体推奨されないけれど、親父さん用に 100ml だけ入るペットボトルが必要なので仕方ない…。
◎ 愚痴その2 :
親父さんは知能面がアレになっているので、250mlのコップがあるとジュースをなみなみと入れて十数秒で飲み切ってしまう。糖尿病なのに500mlペットボトルの半分のジュースを一気に飲むんじゃねえ! そもそも糖尿病はその手のジュースを飲んじゃダメなんだけど…。どの内科医さんも「それだけはダメ」と言ってるんだけど…。しかし何度言っても聞く耳を持たない。おそらく砂糖依存症とやらなのだろう…。
せめてチビチビと時間をかけて飲めと言っても守らないし、50ml や 100ml だけ入れて飲めと言っても守らない。ボケてるせいか入れ物があったらギリギリまで入れないといけないと思い込んでしまうようで…。いや、もしかすると容器の半分とか1/3とかそういった量の判別ができなくなっているのかもしれない…。大小というか、多い/少ないといった認知ができなくなっているのかも。
だから、100ml しか入らないペットボトルを用意して、せめてこの容器を使えと言っているのだけど、そのサイズのペットボトルはなかなか売ってないので再利用するしかなく…。
フツーの紙コップやプラコップを使えればこんなことしなくて済むけれど、親父さんは液体が流れる際の物理現象も理解できなくなっているから、ジュースを入れたコップを横に持って移動して、床にバシャバシャとこぼして家族が掃除する羽目になる。だからフタ付の容器が必須で…。しかも嚥下障害持ちだから、フツーのコップで飲もうとすると若い頃の感覚で顔を上に向けて飲んで、気管にまで流し込んで必ずむせる。ストローが使える容器じゃないと困る…。
まあ、色々事情があるのです…。100mlサイズ + 蓋付き + ストローを差し込んで使うタイプのコップがあればいいのだけど…。
せめてチビチビと時間をかけて飲めと言っても守らないし、50ml や 100ml だけ入れて飲めと言っても守らない。ボケてるせいか入れ物があったらギリギリまで入れないといけないと思い込んでしまうようで…。いや、もしかすると容器の半分とか1/3とかそういった量の判別ができなくなっているのかもしれない…。大小というか、多い/少ないといった認知ができなくなっているのかも。
だから、100ml しか入らないペットボトルを用意して、せめてこの容器を使えと言っているのだけど、そのサイズのペットボトルはなかなか売ってないので再利用するしかなく…。
フツーの紙コップやプラコップを使えればこんなことしなくて済むけれど、親父さんは液体が流れる際の物理現象も理解できなくなっているから、ジュースを入れたコップを横に持って移動して、床にバシャバシャとこぼして家族が掃除する羽目になる。だからフタ付の容器が必須で…。しかも嚥下障害持ちだから、フツーのコップで飲もうとすると若い頃の感覚で顔を上に向けて飲んで、気管にまで流し込んで必ずむせる。ストローが使える容器じゃないと困る…。
まあ、色々事情があるのです…。100mlサイズ + 蓋付き + ストローを差し込んで使うタイプのコップがあればいいのだけど…。
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以上です。