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2006年3月30日
朝積もっていた雪も融けたようなので午後から畑に行く。予想通り春の雪は跡形もなく消えていた。そこで、浅葱の収穫を行う。去年一個一個植えたのでこれが分けつしてそれなりに育ったので採集する。もちろん我が家では食べきれないので、ポリ袋に入れて、知り合いにも食べてもらう。知り合いのところで京水菜を見せてもらったところ自分でも出来そうなので、早速種を買い、蒔いてみる。
2006年3月24日
今年はたまねぎの作付けが少なかったが、親戚で苗があるというので貰ってきた。本当は昨年の秋のうちに植えておくのだが、結構育っているようなのでこれから植えても何とかなりそうなので早速植えてみる・
2006年3月21日
ラッキョウは去年のほうが多少良かったような気がするがそれでも順調だ。ただ玉の数が少ない感じだ。
畑から林越しに見える夕日。この調子だと明日は晴れるかな。
2006年3月21日
20.21日と強風が吹き荒れたため、アブラナに掛けておいたビニールがめくられ、直接寒気や雪に当たったためアブラナがしおれていた。しばらく食べられなくなるかもしれない。仕方ないのでまたビニールをかけなおした。なお、ビニールをかけていないものは、育ちが悪いが寒気の影響でしおれるということはない。
浅葱が食べごろになってきた。浅葱といえば山形や会津地方が主産地のようだがあちらのほうは雪の下から掘り出しているがこちらは雪がないので育ちも良い。
2006年3月16日
いよいよ今年のジャガイモの種まきだ。例年やっているので順調に作業は進む。今年の作付けは去年とおなじで、北明かりと男爵各5kgだ。
2006年3月16日
農業資材店より代かきを購入、従来使っていた木製のものはそろそろ修理が必要になってきた。980円でアルミの代かきを買えるのであれば十分利用価値がある。早速ジャガイモの土掛けに利用した。
2006年3月9日
堆肥が入ったので、早速ジャガイモ栽培用の畝つくりを始める。土をならし、くわで溝を掘る。溝を掘ったあとに堆肥をいれ、少しだけジャガイモ専用肥料をいれ、さらに軽く土を掛ける。毎年やっている仕事だ。このあとは種を蒔くだけだがもう少し暖かくなってからでよいだろう。去年は割りと早く13日だったが彼岸前後が良いと考えている。これも陽気しだいだ。
2006年3月8日
堆肥が入荷した。例によってマッシュルームの床に使用していたものだ。とりあえず畑を耕しそのあと土にいける予定だ。 昨日用意した木の枝や葉を畑で燃やす。これでカリ肥料の不足は解消されるはずだ。
2006年3月7日
菊のとりがら?いわゆる葉の部分を干す、出来れば畑の上で燃やす予定、カリ肥料となるので。地球の温暖化の問題もあるにはあるが少量なので勘弁してもらおう。
さやえんどうのところに竹を立てる。ちょっと早いがいずれはやることなので早めにやる。
2006年3月6日
菊の植え替え、前から畑の真ん中にあった菊を移動したいと思っていたがようやく実行に移す。これにより少しは効率的に作業が出来るようになる。
義姉よりそろそろほうれん草を蒔いて良いとの話しあり,早速実行に移す。ついでに小松菜もまいてみる。
2006年3月3日
25日に運んだ堆肥を満遍なく振り分ける。まだすぐ次の作物はやらないが少しずつ、準備をしないといけない。
2006年3月3日
今日は思いのほか風が冷たい。今年初めて、アブラナの茎立ちを収穫する。といっても、ビニールをかけた状態のものでしかも育ちがまだ十分育っていないので、一部茎を獲った他は大きく育っている葉を収穫する。とにかく食卓に青物がほしい。
収穫するものもあれば、役目をおいて引き抜くものもある。ブロッコリーだ。こちらは平年だと春まで置いてわき目を食べるのだが今年は寒さが厳しいので断念し引き抜くことにした。
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