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2004年3月25日
昨年、サトイモととろろ芋の種をいけて置いた場所を掘り起こす。とろろ、サトイモとも20パーセント程度の腐れが出ていたがまずまずの状況、サトイモはとりあえず紙袋へ、とろろ芋については一応生きているものを定植する。大きいもの、小さいものいろいろあるが、一年たってから育ちが良いものは食べ、悪いものは来年の種芋ということになる。
アブラナ、さやえんどう、グリンピースの若芽が野鳥に食べられていた。どうも畑に着いたとき、鳥が飛び立ったが、これらの芽を食べていたと見える。鳥対策として、とりあえずネットと紐をつけてみる。効果はどうかな?
2004年3月24日
久しぶりに畑に行く。雨が降ったお蔭で、土の色も変わった。いよいよ春の種まきも始めることが出来る。 先日蒔いた大根などのほかに小松菜、ほうれん草、にんじん、レタス等を蒔く。 またアブラナの先を切り取ってくる。おひたしや味噌汁に良い。
2004年3月24日
ねぎを株分けして一本づつ植える。去年植えたものが次々にぶんけつして写真のような株に育った。これを一本づつに分けて植えると来春までには、親株のようになるのだ。これだけあると、自家だけでは食べきれなくなるので知り合いにおすそ分けできる。
2004年3月13日
朝から気温が高そうなので午前中から、ジャガイモの植え付けに行く。北明かりと紅明かり、それと男爵を植えるつもりだったが、ものすごい風と埃のため、男爵は次回ということでとりあえず今日の作業を終わる。 ジャガイモは芽の出そうなところ、2,3ケ所ずつにきり、切り口に草木灰を付着させて、畑に30センチ間隔ぐらいで置いてゆき、其のあと、土をかける。時期的には一寸早いが、其の場合根張りが良いとのことだ。
それにしても今日の風は強い。黄砂とスギ花粉をいっぱい撒き散らしているようだ。
2004年3月12日
ようやく頼んでおいた堆肥が届いた。マッシュルームの床に使っていたものだ。一昨年、これを使って成績がよかったので今年もこの肥料にした。基本的には藁を腐らせたものだが、使うにあたっては牛糞と違い匂いもなく、綺麗なので安心して使える。早速使用する。
マッシュルームの床だったことで、マッシュルームの取り残しがかなり混ざっていた。前回は食用にしなかったので今回は食用にしてみることにした。
2004年3月10日
耕運機のお蔭で耕す楽しみが増えた。(笑)長い間放って置いた所も早速耕運機で耕した。
また去年かぼちゃを作ったスペース、去年はほとんど耕さずにおいたところも今年は早々に耕して、畝を作った。
2004年3月9日
ついに、思い切ってミニ耕運機を買った。コスト対効果はわからないがやはり土起こしは全然違う。今までのように鍬で起こすのは体力がいるのでこれのほうがはるかに楽だ。早く買えばよかったのだが、これからのことを考えて思い切った買い物は控えていたがそろそろ我慢の限界だったこともあり、ちょうど売り出しで安かったこともあり思い切って購入した。
早速作業を始めてみる。最初はぎこちないが、次第になれてきた。4サイクルエンジンなのでガソリン使用だ。快調になってきたと思ったら、回転しなくなってしまった。 なんだろうと確認したら、なんと石が刃とボディの間に挟まっていた。取り除くのにいろいろ苦労したが取れない。車のジャッキに使う道具で何とか取り除くことが出来た。
2004年3月4日
3/4日の畑の状況。さやえんどうに支えをつける。まだ一寸早いが、大きくなってからするよりよいだろうと竹と篠竹で作る。
暖かくなるまでは若干時間がかかるので臨時に青野菜などにビニールカバーをする。これにより成長を促し、多少他のものより早く食べられるようにした。
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