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2003年10月31日
今日の収穫のうちブロッコリーと菊の花を取り上げて見る。ブロッコリーは最初苗を虫に食われていたがここの処順調に育ち、毎日のように収穫出来るようになった。うまい具合に生育に差があり、ちょうど良い順に収穫できる。なかなか良い調子だ。
菊、花の開きが大きくなったので食用のため花の先端部分だけ切り取った。
2003年10月27日
ブロッコリーが大きくなりここ連日のように収穫している。味も大分甘みが増してきた。
とろろの掘り起しがほぼ完了した。収穫は全部で玄米キロ入りの紙袋に約5袋。とにかく大変な重労働だった。このあと掘るのは牛蒡とサトイモ、まだ若干余裕がある。写真のとろろは、一番長いものと、太っているもの、それに形がよく太っていて食べ甲斐のありそうなもの。
2003年10月24日
サトイモが大きくなったのでとりあえず三株ほど収穫する。
2003年10月24日
今年、知り合いから貰った食用菊の花が咲いてきた。もっと花びらが大きくなったら酢漬けにして食卓にのぼる。綺麗な花なので忍びないがこれもこのはなの運命だ。(笑)
2003年10月24日
親父の柿、地主(義弟)の親、すなわち私の義父の残した柿である。義弟や妻には思い入れがあるらしくこの柿の木を大事にしている。この時期、実が熟れてくるとカラスばかりでなく色々の鳥が飛んできて、熟れた柿をつついていく。渋柿だが熟れたあとは非常に甘くなり旨い柿だ。
葱の根に土をかける。こうすると白い部分が長くなるのだ。
2003年10月20日
ここのところ夕日が綺麗だ。午後から出かけた所為もあり、知らない間に時間が経って五時近くになると早くも日没となる。これから寒くなるのも早くなってくるので少し早めにしないと。。
2003年10月20日
とろろ芋を掘る。今回のものは比較的短い種類のものが多く大分はかどった。穴を掘るのも比較的楽だった。ただし、まだ全体の三分の二くらいしか終わっていない。
2003年10月17日
アブラナはその辺にこぼれた種から芽を出し大きくなってきた。これを植え替えて、来春、茎断ちしておひたしなどにして食べる。春の香りだ。
本日の収穫品は、かぼちゃ、ポエム、ほうれん草、白菜、小松菜、レタス、それとブロッコリーだ。
2003年10月14日
ブロッコリーが大きくなったので一つだけ収穫する。もっと置いておけば甘みが増すが、一度には食べきれないので少しづつ収穫することにする。
本日の収穫品としてとろろ芋、サトイモを収穫。サトイモもなかなか大きくならなかったが、ここに来て順調に育った。
2003年10月13日
チンゲンサイの苗が育ってきた。とりあえずスペースが狭いので植え替えを行う。これも結構根切り虫にはやられている。
2003年10月13日
たまねぎの苗、まき時が遅れたため、はたして間に合うかどうかわからないが、そろって芽が出てきたようなので、ビニールをはずしてみる。結構育っては来たがはたして間に合うかどうか。
イチゴの苗が増えてきたのでとりあえず植えてみる。来春美味しいイチゴを食べるのを期待して。
2003年10月9日
とろろ芋を掘り起す。長いものでは一メートル近くあり、なかなかの重労働だ。穴の中の白いところはとろろ芋。まっすぐでないのでくろうする。 まだまだ沢山あり、しばらくは掘り起し作業がかかる。気長にやるしかないと思う。
2003年10月7日
とろろ芋の葉が少し枯れてきた。まだ一寸早いが、どうせ一度には食べきれないので試験的に掘ってみる。このくらいなら充分食べられる。去年はまとめて掘ったが今年は少しづつ掘ってみよう。
2003年10月7日
チンゲンサイのタネをバラ播き気味に蒔いていたものが大きくなったので定植する。今までの間隔では一寸狭いので少し広げて。
ほうき草、秋になり急に色づいてきた。朝晩の涼しさのためか。
2003年10月4日
大根が大きくなり、食用に時々抜いている。ただ一寸辛味が強い。勿論カラシ大根ほどではないが。大根おろしなどにして食べている。
2003年10月4日
ここの所また雨が降らない。それでも自然はよくしたもので適当に湿り気が有るお陰で畑の作物は結構育つ。夏野菜は終わりだが例えばブロッコリー、まだ、花実は付かないもののご覧のように大きくなってきている。
オータムポエム、サイズは大きくなったが困った問題が出てきた。派の裏にカイガラムシのようなものが付き始めた。何か消毒したいが、もうすぐ食用ということで消毒できない。
2003年10月2日
秋の風物詩というか、トンボ(アキアカネ)が風に乗って大量に飛来した。さすがサトイモ畑の住人緑の蛙もびっくりの様子だ。
2003年10月2日
イチゴの苗を植える。今年の苗から出た孫の苗が良いとのことでとりあえず植えてみる。
玉葱のタネを蒔いたが結局芽が出なかったため、新しく蒔いたところにビニールで覆い(トンネルという)タネを蒔いた。蒔いたあと籾殻を敷きさらに水をかけての作業だ。
2003年10月1日
昨日の強い風で、畑が落ち葉だらけになった。落ち葉は良いのだが特に困るのは隣の山からのニセアカシヤのタネだ。茶色の房に入っているが、此れが其のまま芽が出てくると一面ニセアカシヤの畑になる。といっても簡単に取り除くことは難しい。とりあえずにんにくを植えたところの葉だけでも取り除くしかないか。
2003年10月1日
栗がたった一つしかないがとりあえず食べられるようになった。来年はもっとたくさんなるように祈りながら収穫だ。
2003年10月1日
ひょうたんがそろそろ取り入れ時期になってきた。さて、これをどうしたものか。中身をぬいてニスでも塗ればよいのだろうが。
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